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61 日本城郭協会 (監修) /日本100名城に行こう―公式スタンプ帳つき


日本城郭協会 (監修)

好評の『日本100名城公式ガイドブック』の姉妹編は、後半に100名城のスタンプ帳がついて、前半に各城の見どころを新たに構成・網羅した実用的な一冊。100名城スタンプ・ラリーの際に持ち行くのにぴったりの140ページのハンディ版。

62 葉室 麟/蜩ノ記 (祥伝社文庫)


葉室 麟

豊後羽根藩の檀野庄三郎は不始末を犯し、家老により、切腹と引き替えに向山村に幽閉中の元郡奉行戸田秋谷の元へ遣わされる。秋谷は七年前、前藩主の側室との密通の廉で家譜編纂と十年後の切腹を命じられていた。編纂補助と監視、密通事件の真相探求が課された庄三郎。だが、秋谷の清廉さに触るうち、無実を信じるようになり…。凛烈たる覚悟と矜持を描く感涙の時代小説!(平成23年度下半期第146回直木賞受賞作)

63 羽生 善治 (著) /ハンディー版 スグわかる!まんが将棋入門―ルールと戦法完全マスター 単行本


羽生 善治 (著)

「まんが」でドキドキ→「解説」でなるほど!→「練習問題」でばっちり!三つのステップで、だれよりも早く将棋のルールと戦法をマスターできます。待ちうけるステージは全部で五つ。各ステージでバトル(練習問題)を重ねてクリアしていく、ロールプレイングゲームのような楽しい入門書です。どこからでも読めるので、一度読んでから忘れてしまったことを読み返したり、さくいんや関連用語から知りたい内容のページを調べることもできます。

64 レイ・G・ストローベル/パンダのちえ


レイ・G・ストローベル

世の中がちょっと違って見えるかな?ふわふわのパンダたちが教えてくれる、ハッピーに暮らすための人生のちえ。プレゼントにも!

65 池井戸 潤/花咲舞が黙ってない (中公文庫)


池井戸 潤

その日、東京第一銀行に激震が走った。頭取から発表されたライバル行との合併。生き残りを懸けた交渉が進む中、臨店指導グループの跳ねっ返り・花咲舞は、ひょんなことから「組織の秘密」というパンドラの箱を開けてしまう。隠蔽工作、行内政治、妖怪重役…このままでは我が行はダメになる!花咲舞の正義が銀行の闇に斬り込む痛快連作短篇。

66 技あり! dancyuチャーハン (dancyu特別編集 プレジデントムック)




dancyuから新しく生まれた「料理をする面白さ」を、技ありレシピとともにお伝えするワンテーマ・マガジンです。 第一号は「チャーハン」。 初心者向きのフライパンで炒めるものからプロの新しい味の提案まで全27皿の、詳細なつくり方をお届けします。 一生、楽しめます。

67 横田 雅俊 (著)/動機づけのマネジメント ―最高のマネジャーがやるべきたった1つのこと


横田 雅俊 (著)

「結果が出せるなら動機はどうでもいい」――。 こんなことを言う上司がいたら、その会社はダメかもしれない。 「結果を出すために動機にかかわっていく」 これこそがいま求められているマネジメントなのです。 メンバーが後ろ向きになった原因を分析して 適切な処方箋を出せば必ず輝きは取り戻せる。 やる気のない部下、スタッフを抱えたあなた、 チームの生産性を上げたいと考える店長、 目標達成にまい進する部をつくりたいマネジャー、 そうした方々にぜひ読んで欲しい一冊です。

68 高田郁 (著) /あきない世傳 金と銀(四) 貫流篇 (時代小説文庫)


高田郁 (著)

江戸時代中期、長く続いた不況を脱し、景気にも明るい兆しが見え始めた。大坂天満の呉服商、五鈴屋でも、五代目店主の惣次とその女房幸が、力を合わせて順調に商いを広げていた。だが、徐々に幸の商才を疎むようになった惣次は、ある事件をきっかけに著しく誇りを傷つけられ、店主の地位を放り出して姿を消す。二度と戻らない、という惣次の決意を知ったお家さんの富久は、意外な決断を下す。果たしてその決断は五鈴屋を、そして幸を、どのような運命へと誘うのか。大人気シリーズ第四弾!

69 西原 理恵子 (著) /女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと 【電子特典付き】 (角川書店単行本)


西原 理恵子 (著)

娘が反旗を翻し、独立戦争勃発中。巣立ちを目前に、しくじり先生サイバラから愛娘へ。どうしてもこれだけは語り継ぎたい母の教え。【電子書籍版限定、西原理恵子直筆イラストを収録!】

70 やなせ たかし/やなせたかしのメルヘン絵本


やなせ たかし

こんな本は世界ではじめて!1冊の絵本の中に25冊+1冊の絵本!絵が楽しい、文章がおもしろい、声を出して読めばうれしい。やなせたかしの世界がつまった短編集。陸前高田の一本松をモデルにした「松の木の歌」を特別収録。

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話題の一冊

福沢 諭吉/新訂 福翁自伝

明治30年、福沢は速記者を前にして60年の生涯を口述し、のちその速記文に全面加筆をほどこして『自伝』を書きあげた。近代日本の激動期を背景に、常に野にあって独立不羈をつらぬいた精神の歩みが大らかに自在に語られている。語るに値する生涯、自らそれを生きた秀れた語り手という希有な条件がここに無類の自伝文学を生んだ。




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71 村田 修三(監修)/日本100名城公式ガイドブック―日本の文化遺産「城」を見に行こう (歴史群像シリーズ)


村田 修三(監修)

財団法人・日本城郭協会が選定した「日本100名城」のオフィシャル・ガイドブック。選定理由の解説をはじめ、100名城それぞれの見どころもご案内。2007年6月より開始のスタンプラリーのスタンプ帳も付いており、城廻りファン必携の一冊。

72 くすのき しげのり/おこだでませんように


くすのき しげのり

ぼくはいつもおこられる。いえでもがっこうでも…。きのうもおこられたし、きょうもおこられている。きっとあしたもおこられるやろ…。ぼくはどないしたらおこられへんのやろ。ぼくはどないしたらほめてもらえるのやろ。ぼくは…「わるいこ」なんやろか…。ぼくは、しょうがっこうににゅうがくしてからおしえてもらったひらがなで、たなばたさまにおねがいをかいた。

73 むらかみ かずこ/できる大人の“一筆添える”技術


むらかみ かずこ

■ちょっとした書類のやりとりで、他社と差をつけたい■営業トークが苦手…しゃべらないでお客様の信頼をつかみたい■いつものあの人に感謝の気持ちを伝えたい■好きな人に告白できない…■文房具が大好き! そんなあなたに書くコミュニケーションのススメ! メール・携帯全盛の時代だからこそ―手書きの「ひとこと」が心をつかむ。「字がきたない」「何を書いたらいいかわからない」…そんなあなたでも今すぐ気軽にできるアイデア満載。一筆箋・ハガキ「簡単・便利」活用術。

74 元川 悦子 (著) /勝利の街に響け凱歌―松本山雅という奇跡のクラブ


元川 悦子 (著)

山雅スタイル―松本のフットボールは、観るものを熱くさせ、明日への活力をあたえてくれる。そのスタイルはいかにして築き上げられたのか。真実に迫るのは松本出身のサッカージャーナリスト・元川悦子。J2昇格からわずか3年でJ1挑戦に至った「奇跡の軌跡」を追う―。

75 佐藤 正午 (著) /月の満ち欠け 第157回直木賞受賞


佐藤 正午 (著)

新たな代表作の誕生! 20年ぶりの書き下ろし あたしは、月のように死んで、生まれ変わる──目の前にいる、この七歳の娘が、いまは亡き我が子だというのか? 三人の男と一人の少女の、三十余年におよぶ人生、その過ぎし日々が交錯し、幾重にも織り込まれてゆく。この数奇なる愛の軌跡よ! さまよえる魂の物語は、戦慄と落涙、衝撃のラストへ。

76 沼田 真佑 (著) /影裏 第157回芥川賞受賞


沼田 真佑 (著)

第157回芥川賞受賞作。 大きな崩壊を前に、目に映るものは何か。 北緯39度。会社の出向で移り住んだ岩手の地で、 ただひとり心を許したのが、同僚の日浅だった。 ともに釣りをした日々に募る追憶と寂しさ。 いつしか疎遠になった男のもう一つの顔に、 「あの日」以後、触れることになるのだが……。 樹々と川の彩りの中に、崩壊の予兆と人知れぬ思いを繊細に描き出す。

77 佐渡 裕/はじめてのオーケストラ


佐渡 裕

指揮者佐渡裕氏が初めててがけた絵本。主人公の女の子は小学生になって初めてコンサートに行きます。パパの指揮するベートーヴェンの『第九』交響曲を聴きに行くのです。一体オーケストラってどんなものなんだろう? 世界的指揮者・佐渡裕が贈るすてきな音楽会への招待状!親子でたのしむ「第九」コンサート。

78 書籍編集部 (編集) /天才棋士降臨・藤井聡太 炎の七番勝負と連勝記録の衝撃


書籍編集部 (編集)

羽生善治三冠が14歳の中学生棋士に敗れる――。 平成29年4月23日、誰も予想できなかった結果に将棋界は騒然となりました。ニューヒーローの名は藤井聡太。藤井四段はその後プロ公式戦で連戦連勝、それまでのデビュー戦からの連勝記録10をはるかに上回り、勝ち続けました。 本書はスター誕生の舞台となった炎の七番勝負と驚異の連勝記録について、藤井四段の自戦解説をメインとし、羽生善治三冠をはじめとする対局相手棋士のコメント、七番勝負の企画者でありすべての対局に立ち会った鈴木大介九段の感想で振り返るものです。

79 長谷川 義史/いいからいいから


長谷川 義史

あるひのゆうがた。かみなりがゴロゴロなった。ぴかっとひかって、ドーンといった。きがつくと、めのまえにかみなりのおやこがすわってた。おじいちゃんがいった。「いいから、いいから。せっかくきてくださったんじゃ。ゆっくりしてください」ぼくもいった。「ごゆっくり、ごゆっくり」―「いいから いいから」このおじいちゃんのおおらかさ。肩のちからがぬけていきます。ゆたかな笑顔が生まれる絵本。

80 村山 斉/宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書)


村山 斉

物質を作る最小単位の粒子である素粒子。誕生直後の宇宙は、素粒子が原子にならない状態でバラバラに飛び交う、高温高圧の火の玉だった。だから、素粒子の種類や素粒子に働く力の法則が分かれば宇宙の成り立ちが分かるし、逆に、宇宙の現象を観測することで素粒子の謎も明らかになる。本書は、素粒子物理学の基本中の基本をやさしくかみくだきながら、「宇宙はどう始まったのか」「私たちはなぜ存在するのか」「宇宙はこれからどうなるのか」という人類永遠の疑問に挑む、限りなく小さくて大きな物語。「新書大賞2011」(中央公論新社主催)受賞。


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