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ドラマ「コウノドリ」「毒島ゆり子のせきらら日記」などを手がけた矢島弘一が、脚本、演出、主宰の三役を兼ねる“劇団マハロ”。その第20回公演『明日、泣けない女/昨日、甘えた男』が、1月18日、東京芸術劇場 シアターウエストで開幕した。舞台は昆布漁を主産業とする北海道のある町。携帯電話からは日々、北朝鮮のミサイル発射のアラームが鳴り響いている。昆布漁師を父に持つ鈴子は、自らがセックス依存症であることに悩んでいた。そんなある日、町にセックス依存症の治療のための施設をつくる話が持ち上がる。それと同時に、鈴




1月18日、2018年最初のDeNA公式イベントが開催された。題して『2018 PLAY BALL MESSAGE』。YCC ヨコハマ創造都市センターに集った150人のファンの前で、シーズンスローガンと新ビジターキャップが発表されたのだ。今季の新スローガンは『VICTORY is within US.』(勝利は我らの中にある)。このフレーズはアレックス・ラミレス監督が昨年の『日本シリーズ』第4戦で試合中に感じた言葉だという。「7回まで濱口(遥大)がノーヒットノーランの投球をしていた。球場の雰囲気




和太鼓エンターテイメント集団DRUM TAOの新作ツアー『ドラムロック 疾風』。2017年4月よりスタートした同ツアーのファイナル公演が1月18日から20日(土)まで東京・Bunkamuraオーチャードホールにて上演される。「ドラムロック 疾風」は、“ROCK”のビートを、美しくも圧倒的な和太鼓パフォーマンスで表現。さらに映像クリエイティブ集団「ZERO-TEN」によるプロジェクションマッピングとの融合、コシノジュンコによる衣装で最先端のモードに彩った舞台。これまでのツアーで国内外の都市を周り、




脚本家、演出家である宅間孝行が主宰する劇団「タクフェス」。2017年から始動した同劇団「春のコメディ祭!」シリーズの2018年公演は「笑う巨塔」。過去に宅間が主宰していた人気劇団・東京セレソンデラックスの解散前最後の作品「HUNGRY」として初演され、一度の再演を経た後、6年の時を経て、満を持しての再々演となる作品だ。「初期に書いた作品だが、シチュエーションコメディとしては最高傑作」と宅間が自負する本作の記者発表が、都内にて行われた。登壇したのは、宅間に加え、とび親方・花田を演じる片岡鶴太郎、そ




宝塚歌劇団花組の『ポーの一族』が1月1日、兵庫・宝塚大劇場にて開幕した。『ポーの一族』は、漫画家・萩尾望都の代表作であり、漫画史上に残る不朽の名作。本作を「いつかミュージカル化したい」と夢見て宝塚歌劇団に入団した演出家・小池修一郎による、念願の舞台化だ。永遠に年を取らず生き永らえていくバンパネラ“ポーの一族”。人間であった主人公エドガー・ポーツネルが、唯一の肉親である妹・メリーベルを守るために一族に加わり、哀しみをたたえつつ仲間と共に時空を超えて旅を続ける物語。トップスター・明日海(あすみ)りお




ゲイカップルの夫婦愛と家族の絆を描いた傑作ミュージカル『ラ・カージュ・オ・フォール』が2018年春、鹿賀丈史&市村正親のダブル主演で上演される。35年以上の歴史をもつ日本版で“史上最高のカップル”と称されるふたりがコンビ10周年を迎える節目の公演で、息子ジャン・ミッシェル役に抜擢されたのが期待の新星、木村達成だ。「作品について調べると、歴代のジャン・ミッシェル役を含め、名だたる方々が出演されてきた舞台だと知って驚きました。しかもトニー賞史上初となる2度の『ベスト・リバイバル・オブ・ミュージカル』




5月19日(土)・20日(日)に大阪・METROCK大阪特設会場(大阪府堺市・海とのふれあい広場)、5月26日(土)・27日(日)に東京・新木場・若洲公園で開催される野外フェスティバル「METROCK2018」。同フェスの第2弾出演アーティストが発表された。 出演が決定したのは、KANA-BOON、サカナクション、SiM、back number(大阪のみ)、Fear, and Loathing in Las Vegas、MAN WITH A MISSION(東京のみ)、ヤバイTシャツ屋さん、山本




ドイツの作家フェルディナント・フォン・シーラッハが初戯曲として2015年に発表した『TERROR テロ』が、森新太郎演出の舞台として日本初演される。参審員に見立てられた観客の投票によって判決が変わるという異色の法廷劇だ。初日に先駆けて1月15日、ゲネプロが行われた。物語の発端は、164名の乗客を乗せたままテロリストにハイジャックされ、7万人の観客がいるサッカースタジアムに向けて墜落しようとしていた民間旅客機を、空軍少佐ラース・コッホ(松下洸平)が独断で撃墜したこと。『TERROR テロ』で描かれ




2月の博多座は、中村勘九郎、中村七之助、尾上松也といった人気花形揃い踏みで「二月花形歌舞伎」を上演。昼の部は、幕末の鹿児島を舞台に運命に翻弄される若者を描いた『磯異人館』、早替りを交えながら七役を見事に演じ分ける様が魅力の『お染の七役』。夜の部は時代物の勇壮さと様式美が堪能できる『義経千本桜 渡海屋・大物浦』、一目惚れの恋をテーマにした三島由紀夫作の喜劇『鰯賣戀曳網(いわしうりこいのひきあみ)』といったバラエティに富んだ名作揃いだ。2月2日(金)の開幕を前に、中村勘九郎、中村七之助に話を聞いた。




1月15・16日、ヒト・コミュニケーションズサンウルブズの取材対応が行われた。『スーパーラグビー2018』のターゲットを「トップ5」に定めたサンウルブズ。1年目の1勝、2年目の2勝から大きなチャレンジになるが、選手たちはどうとらえているのだろうか。昨季共同主将を務めたSO/CTB立川理道は「すごく高い目標だが、ジェイミー(・ジョセフヘッドコーチ)はその目標を達成するための選手を集めている。トップ5を実現するために、僅差のゲームをしっかり勝っていくことが大事。またニュージーランドのチームにも、勝点




全員40代のゴツゴツした男たちだけで熱い芝居をする――。開場と共に、本多劇場のロビーは老若男女であふれる。どうも男性率が高く、役者らと同世代か、上の年齢層で、ひとりで見に来ている人も多いようだ。と、思えば、若いカップルや子連れの家族、ゴツプロ!通らしい女性客も増えてきた。お目当ての役者があるらしく、壁に掲示された畳2畳分ほどの白い布に、「ゴツプロ!の演技が大好きです!」「大助くん、がんばって」などのメッセージがその場で書き込まれていく。芝居も熱いが、ファンも熱いのがゴツプロ!らしい。東京公演千秋




矢崎広、柳下大、小川ゲン、佐野岳という今注目の若手俳優による4人芝居『Shakespeare’s R&J〜シェイクスピアのロミオとジュリエット〜』が1月19日(金)に開幕する。出演者4人に話を聞いた。本作は、アメリカの劇作家ジョー・カラルコが不朽の名作『ロミオとジュリエット』を斬新な発想で脚色し、世界的に話題を集めた戯曲。厳格なカソリックの男子高校生4人が寄宿舎を抜け出し、禁断の書に定められた『ロミオとジュリエット』のページを開く――というストーリーで、演出は新国立劇場演劇研修所のコーチを務め、




「非常識人の非常識人による非常識人のための非常識なステージ」というコンセプト、good morning N°5の澤田育子が脚本・演出を手掛け、その全貌が謎につつまれていたハダカ座公演Vol.1『ストリップ学園』。1月12日の初日に先駆けて公開ゲネプロが行なわれた。脚本・演出を務めた澤田が「好きなものだけを詰め込んだ」と語る今作の舞台となるのはストリッパーを目指す少女たちが通う『ストリップ学園』。幼い頃に見たストリッパーに焦がれ田舎から出てきた古谷大和演じるラン、ストリッパーの母親を持つ葉子、貧乏




リーグ戦開幕前に『J1』王者と『天皇杯』覇者が激突する『FUJI XEROX SUPER CUP』は、シーズンを占う重要な試金石と言われる。今季も優勝戦線の主役になるであろう2クラブが対峙する。『2017明治安田生命J1リーグ』を制した川崎フロンターレと、『2017JリーグYBCルヴァンカップ』『第97回天皇杯』の2冠制覇のセレッソ大阪。昨季、3大タイトルをそれぞれ手にした両軍がリーグ開幕の2週間前となる2月10日(土)・埼玉スタジアム2002にて雌雄を決するのだ。川崎FもC大阪も以前の勝負弱さ




「ふぉ〜ゆ〜」の辰巳雄大主演の三人芝居『ぼくの友達』が1月10日に開幕した。それに先駆け公開舞台稽古と囲み取材が行われ、取材には辰巳、田中健、香寿たつきが出席した。本作は、マフィアのボス・フランキー(田中)と陽気な妻・シャロン(香寿)の暮らす家に、見知らぬ青年・トニー(辰巳)が訪ねて来ることから始まるハードボイルドコメディ。ジェイソン・ミリガン作「ANY FRIEND OF PERCY D’ANGELINO IS A FRIEND OF MINE」が原作で、翻訳を小田島恒志、演出を元吉庸泰が務め




2015年に俳優・池田純矢が立ち上げた企画“エン*ゲキ”。「演劇とは娯楽であるべきだ」という理念のもと、あらゆる世代が楽しめ、笑い、感動できる王道エンタテインメントを追求するステージで、池田自身が脚本・演出も手がけている。その第3弾となる『ザ・池田屋!』が、4月に東京・紀伊国屋ホール、5月に大阪・ABCホールにて上演される。『ザ・池田屋!』のモチーフは、幕末の京都で起きた「池田屋事件」。江戸幕府に叛旗を翻す長州藩士のひとり吉田稔麿(としまろ)を主人公に、ハイテンポ、ハイテンション、コメディで贈る




開場20周年の記念シーズン真っ只中の新国立劇場。早くも来季2018/19シーズンの公演ラインアップが決定し、発表会見が開かれた(1月11日・新国立劇場)。オペラ部門では大野和士新芸術監督が登壇。施政方針ともいうべき5つの目標を掲げた。(1)レパートリーの拡充(新制作を現状の1シーズン3演目から4演目に増加) (2)日本人作曲家委嘱シリーズ(隔年)の開始 (3)1幕物オペラ×2本のプロダクション《通称:ダブルビル)、あるいはバロック・オペラをシーズンごとに交代で制作 (4)旬の演出家・歌手の起用




『トップリーグ』最多優勝5回の東芝と初代王座の神戸製鋼が5位決定戦で対峙する。名門同士の対決としてはいささか寂しいシチュエーションだが、両軍ともモチベーションを失わない。昨季ワーストの9位に沈んだ東芝は来季復活を期すために、4強入りが5年連続で途絶えた神戸製鋼は再びトップ4に入るために、勝利でシーズンを締めくくりたい。今季の両軍の戦いぶりは、対照的だった。東芝は開幕戦でNECに20-0で快勝しながら、第2節以降は4連敗。今季も低空飛行の危機に陥ったが、ウインドウマンスで伝統のフィジカルの強さを取




1月11日、新国立劇場2018/2019シーズンのラインアップ説明会が行われ、舞踊芸術監督の大原永子、次期演劇芸術監督の小川絵梨子が、それぞれ新シーズンの方針を語った。4期目を迎える舞踊芸術監督の大原は英国ロイヤル・バレエで初演され、演出の斬新さや多様性ある振付で注目を集めた『不思議の国のアリス』をオーストラリア・バレエと共同制作のもと、日本のバレエ団として初めて上演することを発表。『くるみ割り人形』『シンデレラ』など新国立劇場を代表するような演目も並ぶ。また、新国立劇場バレエ団所属のダンサーた




カナダ・トロント出身の次世代R&Bシンガー、Daniel Caesar(ダニエル・シーザー)の初来日公演が3月5日(月)東京・UNITで開催される事が決定した。ダニエル・シーザーは2018年1月に発表される第60回グラミー賞に、シングル『Get You』が最優秀R&Bパフォーマンス、アルバム『Freudian』が最優秀R&Bアルバムにそれぞれノミネート。心地良く響くオーガニックなサウンドで世界を席巻中だ。チケットの一般発売は1月20日(土)午前10時より。なお、一般発売に先がけて、Live Na


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