
巨人杉内俊哉投手チーフコーチ(45)が8回無失点と好投を見せた井上温大投手(25)を称賛した。 試合後、取材に応じると「今日の温大はずっとブルペンから良かった。ある程度そこそこのピッチングはしてくれるかなと思いましたけどね。極上でしたね…

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テレQ(TVQ九州放送)の岡田桃佳アナウンサーが19日までにインスタグラムを更新。地元ソフトバンクのパ・リーグ3連覇を祝福した。 ビールかけのインタビューでびしょぬれになった様子などを投稿。「福岡ソフトバンクホークス、リーグ3連覇!おめ…

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【広島佐藤啓介】育成入団から1軍定着、愚直に進む国立大出身スラッガーの「強み」 広島の佐藤啓介内野手(25)が、8月25日のDeNA戦(マツダスタジアム)で国立大出身選手としてドラフト制後5人目となる本塁打を記録しました。23年育成ドラ…

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【舞台裏】DeNA死闘制すサヨナラ生還 借金15から勝率5割へ導いた準備と判断力 DeNAは、9月14日の巨人戦(横浜)で今季6度目のサヨナラ勝ちを収めました。4時間43分の激闘を制し、5月16日以来の勝率5割復帰となりました。同点の延…

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巨人吉川尚輝内野手(31)が、約2カ月ぶりに1軍に帰ってきた。 左太もも裏肉離れから復帰し、この日1軍合流。「7番二塁」で先発出場し、8回には犠打を決めた。7月21日広島戦(東京ドーム)以来となる1軍でのゲームは、優勝争いの最終盤だった…

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【西武篠原響】未来のエース19歳が醸し出す“人生2周目”感 言語化能力にゾクッ 西武篠原響投手(19)が9月12日の日本ハム戦(ベルーナドーム)で日本新記録を達成しました。3−3の延長10回に3番手で登板し、1イニングを三者凡退に抑えま…

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米スタンフォード大からマーリンズに入団した佐々木麟太郎内野手(21)が17日、ロサンゼルスで取材に応じ、プロ生活の本格的なスタートが来季になる見通しを示した。7月の入団後からビザ変更の手続きが進まないまま、マイナー1Aのシーズンが終了し…

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大学生のプロ志望届提出者の一覧。プロ志望届の締め切りは10月8日。ドラフト会議は同22日に行われる。(随時更新) 高校生プロ志望届提出者一覧 札幌学生 北海学園大 井樫太希内野手(北海) 今春大学選手権出場。180センチ、86キロ。右投…

宮里藍

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3連覇を決めたソフトバンクはここまで84勝45敗3分けで現在9連勝中。今日の楽天戦に勝利すれば、貯金40到達と10連勝を同時達成する。貯金40到達は24年10月1日以来で、2桁連勝は12連勝した20年10月10〜23日以来、6年ぶりだ。…

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巨人は4連敗中の田中将大が先発。田中将の先発登板は9月5日の広島戦以来。前回は3回3失点で降板して勝敗付かずだった。田中将は日本球界復帰後に通算26勝41敗を挙げるが、勝敗数を月別で出すと、3月2勝0敗、4月6勝5敗、5月5勝8敗、6月…

田中将大

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「やってしまった!」。試合後に目が合うと、そう言ったのは木浪聖也だ。前日17日の昇格から2試合連続スタメン。しかし2点リードの8回、2番手ドリスの代わりばな、佐々木泰の飛球を追いながら落としてしまった。 それが影響し、この回、広島に1点…

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DeNA松尾汐恩捕手(22)がヤクルト24回戦の守備時に折れたバットが頭部を直撃するアクシデントで途中交代した。8回1死一、二塁。サンタナが右前適時打を放った際、根本から折れたバットが松尾の頭部を直撃した。その場に倒れ込み、担架も要請さ…

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阪神工藤泰成投手(24)が育成出身選手で球団初の10セーブに到達した。 1点リードの最終回に登板すると、先頭の大盛をカットボールで追い込み、フォークで空振り三振。続く菊池を遊ゴロに仕留めると、続く中村奨に左前打を浴びたが、最後は坂倉を初…

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阪神が7連敗のあとに連勝を飾り、優勝マジックを12に減らした。3回に佐藤輝明内野手(27)、大山悠輔内野手(31)の適時打で2点を先制。先発の大竹耕太郎投手(31)が7回2安打無失点の好投で6勝目。9回は工藤泰成投手(24)が締めて、節…

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広島森下暢仁投手(29)が7回4安打8三振2失点で今季11敗目を喫した。3回には3者連続三振を奪った。3回までは1安打5三振無失点の好投も、4回につかまった。先頭打者の中野拓夢内野手(30)に四球。続く森下翔太外野手(26)にも四球。連…

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オリックスのアンダーソン・エスピノーザ投手(28)が初のタイトル取りへスパートをかける。チームはCS進出が消滅したが、前回12日の楽天戦ではソフトバンク前田悠と並ぶトップタイ12勝目を手に入れた。助っ人は「チームが4位にいて今、12勝し…

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井口資仁監督(51)が率いる侍ジャパンのコーチングスタッフの外野守備走塁部門に、DeNA河田雄祐1軍外野守備走塁戦術・育成兼ベースコーチ(58)が、有力候補に挙がっていることが18日、分かった。 河田コーチは帝京から85年ドラフト3位で…

井口資仁

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ロッテが好調の左腕が連敗をストップさせる。高野脩汰投手(28)が19日西武戦に先発する。1日西武戦から先発に転向し、2連勝中。力の入れどころの強弱をつけていることが好調につながっている。「変わらず打者1人1人。一人でも多く抑えたい。この…

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楽天早川隆久投手(28)が2年ぶりの規定投球回到達を見据えた。 今日19日のソフトバンク戦(楽天モバイル最強パーク)に先発。リーグ3連覇を達成した王者との対戦に向け「先週はちょっと大胆さが欠けてたなっていうところがあった。今週は大胆さっ…

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巨人坂本がミスターを超える通算2472安打を放った。3試合ぶりにスタメン出場すると、両軍無得点の8回先頭、それまで二塁すら踏ませてもらえなかった中日金丸のスライダーを捉えた。中堅フェンスに直撃する飛距離121・6メートルの二塁打でチャン…

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ヤクルトが接戦を制して連敗を「3」で止めた。今季のDeNAとの対戦成績は13勝11敗で、シーズン勝ち越しが決まった。 0−0で試合は進み、均衡がやぶれたのは8回。1死から岩田幸宏外野手(29)が二塁への内野安打で出塁した。二盗を決めてチ…

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ヤクルトが接戦を制して連敗を「3」で止めた。今季のDeNAとの対戦成績は13勝11敗で、シーズン勝ち越しが決まった。 先発山野太一投手(27)は6回までは1安打無四死球と快投した。8回に1点を失い2死一塁で降板も、7回2/3を4安打1四…

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阪神・岡田彰布オーナー付顧問(68)が18日、大阪市北区のグラングリーン大阪で開催された「地域再生甲子園2026」に、スペシャルゲストで参加した。 “聖地”として知られる甲子園の存在意義を中心に、スポーツを通じて地域未来を戦略的に描く「…

甲子園

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DeNAがヤクルトに敗れ、連勝が「8」で止まった。今季ヤクルト戦は11勝13敗、1試合を残して22年以来、4年ぶりの負け越しが決まった。打線が山野を攻略しきれず。相川亮二監督(50)は「(先発の)片山が本当に素晴らしい投球をしてくれた。…

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広島の森下投手は阪神3番の森下選手に対して、非常に投げづらそうでした。両チーム無得点で迎えた4回裏無死一塁では3ボール1ストライクから四球。5回1死二塁の場面では1球もストライクが入らず、ストレートの四球を与えてしまいました。 森下選手…

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