
【教えて!○○選手】西武隅田知一郎投手が回答 優勝したらビールかけ最初の相手は… 「教えて!隅田投手」と題し、日刊スポーツプレミアム読者の皆さまから寄せられた質問に、マウンド度胸抜群&球種豊富の西武隅田知一郎投手(26)に答えてもらいま…

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【ソフトバンク木村光】ノーコン「キム兄」2カ月で大化け 奈良大付の恩師が語る秘話 ソフトバンク木村光投手(26)のルーツをたどりました。今季は前半戦を終えて自己最多を更新する29試合に登板。プロ初勝利を含む3勝、10ホールド、防御率1・…

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【ロッテ石垣元気】直球で押しフォーク勝負!「楽しく」打ち取れた先発フレッシュ球宴 「フレッシュオールスターゲーム」でロッテのドラフト1位ルーキー、石垣元気投手(18)が先発し、1回無失点でマウンドを降りました。初回、セ選抜先頭巨人小浜に…

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DeNAでは7月の初めごろからレイノルズ考案の“勝利の儀式”が始まった。この日、決勝弾を放ったドラフト3位の宮下朝陽内野手(22)が笑顔で明かした。 「その試合のヒーローに(レイノルズの私物の)ネックレスを渡す。その次の日も勝ったら、そ…

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DeNA新助っ人のオスバルド・ビド投手(30)が本拠地デビューする。6日の阪神戦(横浜)に先発。「どの打者も本当に怖いなというイメージがある。アウトを1つずつ取って、勝利に貢献できるように」と見据えた。 7月25日の中日戦で来日初勝利を…

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楽天岸孝之が節目の白星を目指す。岸は西武で103勝、楽天で69勝で、通算では172勝。2球団で70勝以上を挙げれば小山正明(阪神176勝、ロッテ140勝)以来。通算勝利数では桑田真澄らの173勝に並ぶが、今日は勝つか。オリックス戦の先発…

桑田真澄

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DeNAはオスバルド・ビド投手(30=ホワイトソックス)が先発。同投手は6月に加入し、7月25日中日戦で初登板初勝利。DeNA外国人投手の初登板初勝利は9人目だったが、過去8人は2試合目で勝っていない。今季のコックスは3回2失点の勝敗な…

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ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(54)が、リーグMVP争いを繰り広げる両球団のスター選手について言及した。 今季のナ・リーグMVP候補は、ドジャース大谷翔平投手(32)を筆頭に、PCAことカブスのピ−ト・クローアームストロング外野手(…

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DeNAが8月負けなしの4連勝を決めた。7月以降は16勝9敗1分けと勝率はリーグトップ。どのチームよりもアツい夏を過ごしている。 強力打線が前半戦11勝1敗、防御率1・70と無双の阪神高橋に牙をむいた。2点先制された直後の2回無死一塁。…

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そう言えば失礼かもしれないが高橋遥人、東克樹のエース級左腕の対決にしてはヘロヘロな試合になった気もする。両軍併せて4本塁打が舞い、死球も両軍2つの計4個。失策は阪神が「2」DeNAが「1」だ。終わってみれば「7−11」の乱打戦で阪神は連…

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西武中村剛也内野手(42)の今季初昇格が秒読みとなっていることが5日、分かった。 現役選手最多のプロ通算481本塁打を誇る生え抜きスラッガーは、プロ25年目の今季はキャンプを2軍でスタートし、開幕後もここまで1軍登録はなし。2軍でも打席…

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7月に支配下登録されたルーキー阪神神宮僚介投手(23)が、上々の1軍デビューを果たした。 「緊張したんですけど、声援だったり。守備についてもらっている先輩方の顔を見て、力を出して投げることができました」。4点を追う8回に4番手で登板。先…

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左アキレス腱(けん)断裂から復帰を目指す阪神石井大智投手(29)が、2軍施設SGLで負傷後2度目のライブBPに登板した。豊田、佐野、百崎と対し、計28球で安打性は4本。力強く投げ込み、空振りを奪う場面もあった。今年2月に負傷し、懸命なリ…

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阪神が後半戦初のカード負け越しを喫した。DeNAに2連敗。カード通算成績は7勝8敗で黒星が先行した。現状セ・リーグ球団で負け越しているのはDeNAだけ。さらに敵地横浜では2勝4敗。この日は11失点で、同球場では4月21日にも今季ワースト…

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西武、オリックス、巨人、中日などでプレーした中島宏之氏(44)が5日、古巣西武の逆転優勝への起爆剤として、現在はファーム調整中のベテラントリオの中村剛也内野手(42)、栗山巧外野手(42)、炭谷銀仁朗捕手(39)の1軍昇格を提言した。 …

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DeNA東克樹投手(30)が同級生左腕対決を制した。 今季初の阪神戦で7回3失点で8勝目。阪神高橋との投げ合いを「同級生だったので負けたくない気持ちがあった。その中で勝てたのでホッとしてます」と安堵(あんど)の表情を見せた。2点を失った…

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オリックス田嶋大樹投手(30)が6日の楽天戦(京セラドーム大阪)で先発に復帰する。 前回、22日のソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)ではプロ9年目で初めてリリーフ登板したが3回6失点。ファームでの調整登板を経て、定位置に戻った。「先…

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DAZNベースボール公式Xから このために来た ????ガルシア NPB初安打がグランドスラム ??DeNA×阪神 #阪神タイガース #だったらDAZN pic.twitter.com/9GfyaXyU4Z ? ??DAZNベースボール…

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中日がヤクルトに快勝し、2連勝を飾った。後半戦初のカード勝ち越し。まだ最下位ながら、3位ヤクルトとのゲーム差を「4」に縮め、CS進出圏も見えてきた。先発涌井秀章投手(40)が6回1失点で今季3勝目。「全球種を操れていた」と、多彩な変化球…

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2位西武がロッテに大敗した。益田の250セーブの翌日は、中盤以降の本塁打攻勢…と勢いで持って行かれての痛い連敗だ。ロッテ毛利を5度目の対戦でも打てない。何とか先制点を−。4回、1死から四球で出塁した主砲タイラー・ネビン内野手(29)が2…

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「8回の男」が圧巻の投球で勝利に導いた。ソフトバンク松本裕樹投手(30)が5−5の同点の8回に登板。奈良間、レイエス、郡司を3者連続見逃し三振に切った。 渾身(こんしん)の12球だった。先頭奈良間を仕留めると、続くレイエスにはカウント1…

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無双左腕がまさかのKOだった。阪神高橋遥人投手(30)は4回を今季ワースト6失点で降板した。 「力不足を痛感しました」 2点の援護をもらった直後の2回。DeNA先頭のエンカーナシオンに中前打を許し、続く筒香に外角148キロ直球を左翼ポー…

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日本ハムが競り負け、自力優勝の可能性が消滅した。新庄剛志監督(54)は試合後「明日こそは勝ちます」とひと言語り、口元に指でバツ印をつくり“コメントは以上”のジェスチャーで、球場をあとにした。 キャリアハイ10勝に王手をかけていた北山亘基…

新庄剛志

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巨人井上温大投手(25)が7回7安打無失点4奪三振と好投し、プロ7年目にして初の2ケタ勝利となる10勝目を達成した。「ほっとしてます」。降板後のベンチでも、笑顔が絶えなかった。球団では92シーズン連続で2ケタ勝利投手の誕生となった。 2…

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ソフトバンク大津亮介投手(27)の自身初の10勝はお預けとなった。 5回2失点、勝ち投手の権利を持って降板も味方が同点とされた。「野手の方がすぐに逆転してくれたので、2回以降は粘り強く1球1球気持ちを込めて投げました」。5回での交代につ…

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