
西武は6月26日からの日本ハム3連戦(ベルーナドーム)で今季限りで現役引退する栗山巧外野手(42)の「PR1DE SERIES」第2弾を開催すると発表した。 27日は来場者全員(一部座席除く)に「1×52ヒストリーTシャツ(全6種)」が…

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西武は17日、西武鉄道株式会社とともに、同鉄道の記念乗車券「栗山巧レジェンドヒストリー ワンデーパス」を4月28日に発売すると発表した。 今季限りで現役引退する栗山巧外野手(42)の足跡をたどる3部構成の乗車券。第1弾として「デビューの…

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パ・リーグの打率ランキングは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。本塁打は日本ハム万波中正外野手(26)が6本でトップ。ソフトバンク近藤健介外野手(32)は14打点で1位に立っている。 16日終了時点でのパ・リーグ各部門のトップ5は以…

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磁気健康ギア「Colantotte(コラントッテ)」を製造・販売する株式会社コラントッテは17日、母の日に向けた特別モデル「ローズピンク」を発売すると発表した。 人気モデル「コラントッテSPORTS PRO マグチタンネックレス SG1…

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セ・リーグの打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。本塁打は阪神森下翔太外野手(25)が6本で1位。打点は佐藤輝が16打点で1位に立っている。佐藤輝は打率、打点の2冠で本塁…

甲子園

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今季初の連敗にも、阪神藤川球児監督(45)はとらわれなかった。 16日の巨人戦(甲子園)で猛追も実らず惜敗。雨天中止を挟んで今季初の連敗となり、カード負け越しも今季初めてだった。 試合後、連敗について問われた藤川監督は「特に、コメントす…

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ヤクルトは17日、球団公式Xで前日16日の試合での球審の負傷について投稿した。 16日DeNA戦の8回先頭でホセ・オスナ内野手(33)がスイングした際にバットが手からすり抜け、川上球審の左側頭部付近に直撃。川上球審はその場に倒れ込み処置…

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セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。 本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外…

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セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。 本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外…

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セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。 本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外…

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阪神イーストン・ルーカス投手(29)が17日、2軍SGLに合流した。 ルーカスは前日16日の1軍巨人戦(甲子園)に先発するも、5回7安打4失点で2敗目。来日3度目の先発でも白星はつかめず、また3戦連続で初回での失点が続いていた。 前日の…

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セ・リーグの打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。 本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正…

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セ・リーグ打率ランキングは16日の巨人戦(甲子園)で4号2ランを放った佐藤輝明内野手(27)がリーグトップを独走。パ・リーグは楽天辰己涼介外野手(29)が1位を守る。 本塁打はセは阪神森下翔太外野手(25)の6本、パは日本ハム万波中正外…

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楽天は17日、歌手ファンキー加藤が6月13日広島戦で来場し、試合終了後にミニライブを開催すると発表した。 ファンキー加藤が楽天モバイル最強パークでミニライブを行うのは6年連続11度目。試合当日はミニライブを開催する他、様々なイベントに登…

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【阪神梅野隆太郎】若手投手と意思疎通 レベルアップを目標にファームで汗流す 阪神の梅野隆太郎捕手(34)がプロ13年目にして初めて開幕を2軍で迎えました。2軍戦施設SGLでは若手選手と汗を流し、「自分のやるべきことをやっていくことだけを…

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日本ハム北山亘基投手(27)が得意の西武戦に先発登板。西武戦は通算14試合を投げて4勝0敗4Sの防御率1・41。被本塁打は24年9月1日に西川から打たれた2ラン1本のみ。対戦したパ5球団の中では最も防御率が良く、昨年7月16日の4回から…

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中日柳裕也投手(31)は甲子園球場で勝利できるか。阪神戦は通算6勝13敗の柳だが、このカードはバンテリンドームで4勝5敗に対し、甲子園球場では2勝8敗。敵地での白星は19年5月11日が最後で、同年9月29日から8連敗中だ。甲子園球場で長…

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オリックス戦3連敗で最下位に沈んだものの、西武に“変化”がある。 選手の入れ替えだ。4月4日の試合後、打撃不振の石井一成内野手(31)山村崇嘉内野手(23)西川愛也外野手(26)の3選手の2軍再調整を決めた。 15日の試合後には、プロ初…

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広島坂倉将吾捕手(27)が14日の中日戦で開幕から13試合連続でスタメンマスクをかぶり、09年の石原慶幸(現バッテリー)の数字を超えた。開幕から10試合以上連続でスタメンマスクをかぶったのは、球団では17年ぶり。複数捕手を併用する時代が…

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とらえ方はさまざまあると思うが独断と偏見(?)で言わせてもらって、これは「完敗」の1つの形ではないか。そんな気がする。雨天中止を挟んだ巨人戦は阪神の1点差負け。このカード勝ちなしの2連敗で今季初の連敗となった。 前日15日付の日刊スポー…

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中日の2019年のドラフト1位・石川昂弥内野手(24)はプロ7年目に入った。中日が開幕からつまずき苦しむ中、石川もまた悩みながらファームでバットを振る日々だ。 ◇ ◇ ◇ 代打で出てカウント1−1から、内角の真っすぐに詰まって三…

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巨人田中将大投手(37)が初の「伝統の一戦」で6回3失点の粘投をみせ、日米通算202勝目を挙げた。 野茂英雄氏を抜いて歴代単独3位とする一夜に。「チームは初戦に勝っていたので、なんとか連勝したいなという気持ちでマウンドに上がりました」と…

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今季限りでの現役引退を表明している西武栗山巧外野手(42)の1軍昇格が有力となったことが16日、分かった。首脳陣は本格的に検討を進めてきたが、オリックス戦3連敗を受け、17日の北海道遠征から今季初めて1軍に合流する可能性が高まっている。…

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ヤクルトのホセ・オスナ内野手(33)が17日の午前0時過ぎ、自身のXで謝罪した。 16日DeNA戦の8回先頭でスイングした際にバットが手からすり抜け、川上球審の側頭部に直撃。川上球審はその場に倒れ込み処置を受け、その後グラウンド外に運ば…

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ヤクルトが4連勝で12勝4敗とした。2位阪神とのゲーム差は1・5に広がった。 先発の松本健吾投手(27)が投げては6回無失点、打っては先制につながるプロ初安打を含む2打数2安打。打席に向かう際の登場曲は松平健の「マツケンサンバ2」だった…

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