
ビーチバレーのアジア選手権は5日、中国の陝西省商洛市で行われ、女子の柴麻美(帝国データバンク)村上礼華(ダイキアクシス)組は準々決勝で松本恋、松本穏組(ジェイアール東海高島屋)に2−0で勝ったが、準決勝でオーストラリアのペアに0−2で敗…

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フィギュアスケートのジュニア・グランプリ(GP)シリーズ第3戦、タイ大会は5日、バンコクで行われ、男子でショートプログラム(SP)13位の西野太翔(オリエンタルバイオ・星槎国際高横浜)がフリー3位の合計209・78点で4位となった。SP…

フィギュアスケート

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【中田璃士の言葉】「次はやらないように…」新ルール適用で4本目の4Tが無効に 世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(17=MFアカデミー)がシニアの国際大会デビュー戦に臨み、合計243・15点で総合5位となりました。首位発進した4日のショ…

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世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(17=MFアカデミー)がシニアの国際大会デビュー戦に臨み、合計243・15点で総合5位となった。首位発進した4日のショートプログラム(SP)から一転、フリーは7位の146・67点と失速。「チャンスがあ…

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【佐藤駿の言葉】「日下コーチのおかげで跳べた」朝練習でエッジ調整→今季初戦で2位 ミラノ・コルティナ五輪銅メダルの佐藤駿(22=エームサービス/明治大)が、合計255・92点で2位となりました。今大会を迎えるまではモチベーションの維持に…

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世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(17=MFアカデミー)がシニアの国際大会デビュー戦に臨み、合計243・15点で総合5位となった。 首位発進した4日のショートプログラム(SP)から一転、フリーは7位の146・67点と失速。「チャンスが…

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愛称「りかしん」こと紀平梨花(24=鹿島)西山真瑚(24=オリエンタルバイオ)組が、結成2季目で初の国際大会に臨んだ。紀平にとってはシングル時代の22年11月のグランプリ(GP)シリーズ・エスポー大会以来、3年10カ月ぶりの国際舞台。R…

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ミラノ・コルティナ五輪男子シングル銅メダリストの佐藤駿(22=エームサービス/明治大)は、今季初披露のフリーで170・21点を記録し、合計255・92点で堂々の2位となった。 深緑の衣装で登場し、「ポエタ」を披露。冒頭の4回転ルッツは2…

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競泳の日本学生選手権第3日は5日、大阪府門真市の東和薬品ラクタブドームで行われ、200メートル個人メドレーは男子の松下知之(21=東洋大)が1分55秒51で優勝し、400メートルと合わせて個人メドレー2冠となった。 女子も400メートル…

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結成2季目の「いくこう」こと櫛田育良(18=木下アカデミー)島田高志郎(24=木下グループ)組が64・86点をマークし、従来の自己ベストの59・19点を大幅に更新した。 タンゴのリズムに乗り、息の合ったツイズルや力強いリフトを披露。来年…

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世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(17=MFアカデミー)がシニアの国際大会デビュー戦に臨み、合計243・15点で総合5位となった。 首位発進した4日のショートプログラム(SP)から一転、フリーは7位の146・67点と失速。「チャンスが…

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【三浦佳生の言葉】マリニンからの激励に「すみません(笑い)」立て直せた要因は? ミラノ・コルティナ五輪代表の三浦佳生(21=明治大)が今季の国際大会初戦に臨み、合計233・81点で7位となりました。ショートプログラム(SP)11位からフ…

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ラグビー日本代表(世界ランク12位)が9トライの大勝も課題を残した。格下カナダ(同24位)を57−12で破り、テストマッチ5戦ぶりの勝利を挙げた。2トライのフッカー原田衛(27=BL東京)を筆頭にFW陣が8トライと奮闘。スクラム、モール…

斎藤隆

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2026年ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)代表の三浦佳生(21=明治大)が今季国際大会初戦に臨み、フリー165・37点、合計233・81点で最終7位となった。今夏には、世界選手権3連覇のイリア・マリニン(21=米国)と2週間にわた…

フィギュアスケート

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「りかしん」こと紀平梨花(鹿島)西山真瑚(ともに24=オリエンタルバイオ)組が国際大会デビューを果たし、61・37点で8位発進した。紀平にとっては女子シングル時代の22年11月のグランプリ(GP)シリーズ・フィンランド大会以来3年10カ…

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ラグビー日本代表(世界ランク12位)が9トライの大勝も課題を残した。格下カナダ(同24位)を57−12で破り、テストマッチ5戦ぶりの勝利を挙げた。2トライのフッカー原田衛(27=BL東京)を筆頭にFW陣が8トライと奮闘。スクラム、モール…

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24年パリ五輪の柔道男子100キロ超級5位で元全日本王者の斉藤立(24=JESエレベーター)が5日、堺市の大浜だいしんアリーナで行われた全日本実業個人選手権で約10カ月ぶりに復帰し、優勝した。全6試合を一本勝ち(反則勝ちを含む)で「畳の…

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飛び込みの日本選手権第2日は5日、滋賀県のインフロニア草津アクアティクスセンターで行われ、女子高飛び込みは愛知・名古屋アジア大会代表の金戸凜(東海東京FH)が328・90点で2年連続3度目の優勝を果たした。男子3メートル板飛び込みはアジ…

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独歩を続けていた日本記録(17分59秒32)保持者の金子陸(国士舘大4年)が、まさかの失格に終わった。両足着地とひざの曲がりを異なる3人以上の審判から指摘され、歩型違反をとられた。 18分14秒60の2番手でゴールした中島佑之(山梨学院…

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2024年パリ五輪(オリンピック)5位の斉藤立(24=JESエレベーター)が、約10カ月ぶりの復帰戦で優勝した。2月に受けた腰の手術から畳に戻り、決勝で一色勇輝(日本中央競馬会)を大内刈りで破った。全6試合を戦い抜き、オール一本勝ちの復…

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【りかしんの言葉】国際大会デビュー!「シングル時代ですら…」久々カムバックに感慨 愛称「りかしん」こと紀平梨花(24=鹿島)西山真瑚(24=オリエンタルバイオ)組が、結成2季目で初の国際大会に臨みました。リズムダンス(RD)で61・37…

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【いくこうの言葉】祝!4大陸ミニマム「練習してきた長さと時間が2人を支えている」 「いくこう」こと櫛田育良(18=木下アカデミー)島田高志郎(24=木下グループ)組が、ターゲットにしていた4大陸選手権の最低技術点(ミニマムスコア)を取得…

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2月のミラノ・コルティナ五輪団体銀メダルメンバーの「うたまさ」こと吉田唄菜(22)森田真沙也(22)組(木下アカデミー)が今季初戦に臨み、RDで71・50点で4位発進した。自己ベストの72・33点に迫る得点をマークし、日本勢最上位につけ…

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26年世界ジュニア選手権14位の「かほゆう」こと山下珂歩(21)、永田裕人(21)組(日本大)がシニア初戦に臨み、55・13点をマーク。自己ベストだった51・24点を更新して、11位発進とした。 2人は19年にカップルを結成。この日は黒…

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8月のU20(20歳未満)世界選手権銀メダルの古賀ジェレミー(順大1年)が、準決勝進出を決めた。 5組第1レーンで追い風0・8メートル条件下で13秒80の組トップとなった。 ハードルの高さ99・0センチのU20規格で日本人初の12秒台の…

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