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今秋のドラフト候補・履正社の安田尚憲内野手(3年)が4回戦で高校通算61号を放った。8回の最終打席、甘く入った5球目の直球をしっかりとらえると、打球は左翼スタンドへ。1打席目は捕邪飛、2打席目から3連続四球と我慢が続いた試合だったが「…


早実・清宮幸太郎内野手(3年)の高校通算107号は準決勝以降へお預けとなった。今春の東京大会準々決勝・駒大戦から続いていた公式戦の連続本塁打は8試合でストップした。 清宮は3番一塁で先発出場。 第1、第2打席は連続四球で歩かされた…


甲子園を目指し、秋田、千葉、京都、広島、大分の6大会で決勝戦。 新潟は雨天のため中止、26日に順延となった。 秋田:金足農−明桜 ※試合中 チーム 1 2 3 4 5 6 7 8 9 計 金足農 0 0 0 0 0 0 …


横浜がドラフト候補の増田珠外野手(3年)の高校通算30号2ランなどで7回コールド勝ちを決めた。 初回1死満塁で万波中正外野手(2年)が右中間へ適時三塁打を放って先制。この回4点を奪った。3回に1点を返されたが、7回に増田の2ランでダ…


全国各地で甲子園を目指す熱戦が繰り広げられた。千葉大会では木更津総合が6度目の甲子園出場を決めた。西東京大会では早実、神奈川大会では横浜が準決勝に駒を進めた。 東北 勝ったぞ! ◇宮城3回戦:富谷6−0仙台高専名取 仙台高専対富谷 応…


明豊が7−0で大分商を下し2年ぶり6度目の夏の甲子園出場を果たした。 準決勝までの4試合でコールド勝ちした自慢の打線が好調で、決勝も12安打7得点。投げては夏初先発のエース橋詰開斗投手(3年)が9回3安打完封の力投で大役を果たした。…


25日に予定されていた全国高校野球新潟大会決勝、日本文理対中越戦は降雨のため26日に順延になった。試合開始は午後1時の予定。 県高野連は朝からの降雨と雨雲が断続的に続くことから、午後0時10分に中止を決定。決勝戦の3日間順延は県大会…


福岡大会準々決勝の福岡工大城東−東筑の試合は、2回表、東筑の攻撃終了後、降り出していた雨がひどくなり、0−0で中断となった。 前日24日は、雷の危険もあり、筑陽学園−久留米商の試合が延長11回表途中で引き分け再試合になっていたが、2…


早実・清宮幸太郎内野手(3年)が日本学園との準々決勝を制し、2年ぶりの4強入りを決めた。 史上最多の107本に王手をかけ、観衆1万1000人と注目を集めた試合。2打数1安打2四球で記録は次戦に持ち越されたが、7回無死一塁ではバントに…


西日本短大付の先発、藤松亮輔投手(3年)が、春日打線をわずか3安打に抑えて、完封勝利を挙げた。 140キロ前後の速球とキレのある変化球を交え、8奪三振、121球の快投だった。「これまで四球で走者を出して失点することがあったので、力を…


清宮幸太郎内野手(3年)擁する早実が、日本学園と対戦した。清宮は3番一塁で先発。二塁打を放ち、2打数1安打、2四球で準決勝へ進出した。 21日の5回戦では高校通算106号を放ち、3試合連発で高校通算最多本塁打107本に王手をかけてい…


<君の夏は。> 一瞬、何が起こったのか分からなかった。1点ビハインドの4回。先頭打者の打球が春日部共栄・大木喬也投手(2年)の左膝下を直撃した。「打球が当たって、意識がなくなっていった」。力が抜けるのと同時に、仲間たちがマウンドに駆け…


最速144キロを誇る仙台のプロ注目左腕佐藤隼輔(3年)が宮城農を7回3安打13奪三振無失点に抑え、3戦連続で完封勝ちした。打っては4回に野球人生初となる本塁打を放つなど2安打4打点。降雨で2度にわたる約3時間の中断にも集中力を切らさず…


熊本大会決勝が行われ、秀岳館が監督不在を乗り越えて、2年連続夏の頂点に立った。鍛治舎巧監督(66)が突発性不整脈のため、21日から約1週間の予定で入院中。だが監督を甲子園に連れていくナインの思いは強く、執念で9回に勝ち越し点を挙げるな…


滝川市が19年ぶりの夏甲子園に盛り上がっている。北北海道大会を制した滝川西は24日、滝川市役所を表敬訪問した。庁舎ではいたるところに甲子園出場を祝う紙がズラリと張られ、約200人の職員と市民がナインを出迎え温かい拍手を送った。前田康吉…


清宮、甲子園で待ってるぞ。第99回全国高校野球選手権(8月7日開幕、甲子園)の南北海道大会で3連覇した北海が、一夜明けた24日、札幌市内の同校グラウンドで練習を開始した。投手陣大黒柱の左腕、多間隼介投手(3年)は、全国での目標に早実・…


早実が2年ぶりの4強入りを決めた。 日本学園を終始リードする展開で、甲子園まであと2勝とした。昨夏、八王子学園八王子に敗れた準々決勝の壁を越えた。清宮幸太郎内野手(3年)は左中間への二塁打を放つなど4打席2四球を含めて3度出塁。チー…


大阪大会で今秋のドラフト候補・履正社の安田尚憲内野手(3年)がゴジラ超えの高校通算61号を放った。3連続四球など我慢が続いた今宮戦で、最終打席に大きな1発。憧れの松井秀喜氏の60本塁打を超えた。試合は9−2の8回コールドでベスト16に…


センバツ優勝の大阪桐蔭が、2000年生まれのミレニアム世代の完封リレーで5回戦に駒を進めた。先発の最速146キロ右腕、柿木蓮投手(2年)が7回無失点の快投。奪三振ショーは2回2死から始まった。3、4回も変化球でカウントを稼ぎながら、直…


全国高校野球静岡大会準決勝が今日25日、静岡市の草薙球場で行われる。2年連続4強進出となる浜松商は、午前10時の試合開始に合わせ、同9時から約3時間、フリー打撃やノックで精力的に汗を流した。 23日の常葉大菊川との準々決勝で4回8失…


9回2死。試合終了まで「あと1人」となって、大逆転劇は始まった。東東京大会の準々決勝が行われた24日、神宮を舞台に、東亜学園が修徳相手にやってのけた。1−7で迎えた9回2死二塁からだ。この回、打者13人を送り、2四球、8安打で9点を奪…


松商学園が9年ぶり36度目の甲子園出場を決めた。昨夏決勝と同じ、佐久長聖に5−4でリベンジを果たした。 エース青柳真珠投手(3年)が先発し、5回1/3を投げ4失点。継投した直江大輔投手(2年)は佐久長聖打線を1安打に抑え、無失点で試…


秀岳館が、4季連続の甲子園出場を決めた。鍛治舎巧監督(66)が突発性不整脈で21日から1週間の予定で入院。ナインは病床に吉報を届けた。 同点の9回、半情冬馬(はんじょう・とうま)内野手(3年)のボテボテのゴロが敵失を誘い2点勝ち越し…


2年ぶり夏の甲子園を目指す天理が11−1の5回コールドで高円(たかまど)を下し、4年連続の4強入りを決めた。大相撲の元横綱・輪島大士氏(69)を父に持つ輪島大地投手(3年)が、2番手で今夏初登板。打者2人を投ゴロと三振に仕留める完璧デ…


大阪大会の準々決勝以降の組み合わせ抽選が24日、大阪市内で行われた。今春センバツ優勝校の大阪桐蔭と同準優勝校の履正社は、ともに勝ち上がれば29日の準決勝(大阪シティ信用金庫スタジアム)で対戦するゾーンに入った。 抽選に参加した大阪桐…



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