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最新スポーツニュース   【高校野球】 (日刊スポーツ)


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須磨翔風が神港学園に勝利し、16強入りした。 2回までに3−1とすると、終盤の8回にも2点を追加しリードを守り抜いた。プロ注目の荒川亮太捕手(3年)は「よくピッチャーが投げてくれました。ここ一番で終盤によく点を取れたと思います」と笑…


昨秋近畿大会に出場した神港学園が、県大会初戦で敗れた。初回に1点を先制されすぐに追いつくも、その後は3安打に抑えられ追加点が奪えなかった。 今年3月限りで82年からチームを率いていた北原光広監督(65)が退任。4月から、部長を務めて…


プロ注目の早実・野村大樹捕手(3年)が、高校通算56本目の逆転2ランを放った。 1点ビハインドの1回2死一塁、初球を左翼の防球ネット上段に突き刺した。「点を取られた後の1発だったので良かったです。芯に当たりましたし、角度も良かったの…


横浜商大高が7回コールドで東海大相模に屈した。相手先発の遠藤成投手(2年)に満塁本塁打とソロの2本塁打を浴びるなど、2度のビッグイニングを献上したのが痛かった。 横浜商大高の八木沢辰巳監督(45)は「日本で1番、2番のチームとやらせ…


今秋ドラフト上位候補の小園海斗内野手(3年)擁する報徳学園が滝川二に逆転負けした。 県大会初戦敗退となり、甲子園100回大会を目指す、今夏の兵庫大会での第1シード権を逃した。 6回に相手暴投で先制するも、打線が散発5安打に抑えられ…

  甲子園


桐光学園が逆転で慶応を下し、準決勝に進出した。0−1の4回。1死から遊撃失策、安打、四球で満塁。1番・中沢は凡退したものの、2死満塁から楠本龍聖内野手(2年)が三遊間を破る2点適時打で逆転。2死一、二塁から3番で主将の山田陸人内野手(…


春季高校野球北信越大会新潟県支部予選の組み合わせ抽選会は20日、ハードオフ新潟で開かれた。参加は79チーム(76校、3連合)。28日に開幕し、支部予選は1〜3回戦まで。県大会決勝は5月13日に長岡市悠久山野球場で行われる。タイブレーク…


酒田南(山形)の野球部員が集団で下級生に暴力を振るっていたことが19日、分かった。 部員が生活する寮で2年と3年の男子生徒計7人が、1年の男子生徒の押し倒し、腕や脚をたたくなどした。学校側は県高野連を通じて日本高野連に報告。 春季…


山形県酒田市の私立酒田南高は19日、野球部員が集団で下級生に暴力を振るったと明らかにした。春季県大会の地区予選への出場を辞退する。同校は甲子園大会に夏10回、春1回出場した経験がある。 同校によると12日午後10時ごろ、部員が生活す…


帝京時代の87年夏にノーヒットノーランを甲子園で演じた芝草宇宙氏(48)が、帝京長岡の外部コーチとして18日に始動した。NPB通算46勝56敗17セーブの同氏は日本ハムのコーチ、スカウトなどを歴任し、昨季限りで退団。母校・帝京に次ぐ2…


早実が2者連続弾などで6回コールド勝ちを収め、8強入りを決めた。 0−0の4回に試合が動いた。2死満塁で9番の江本達彦内野手(3年)が満塁弾を放った。「本塁打は練習試合も含めて初めて。感触がよく分からなかった」と値千金の1発に苦笑い…


最速147キロ左腕の国士舘・草薙柊太投手(3年)が公式戦初先発し、6回2安打無失点に好投し8強へ導いた。 初回に2点をもらい1回裏に四球こそ出したが、3回まで無安打投球。4回に内野安打を許したがピンチらしいピンチはなく、後ろへつない…


横浜の及川雅貴投手(2年)が、自己最速を6キロ更新する149キロの速球を投げた。横浜創学館戦に2番手で登板し、2回1/3をパーフェクト投球。中学時代にU15日本代表に選ばれた左腕が成長した姿を見せた。横浜は9−0の7回コールドで快勝し…


横浜が9−0の7回コールドで快勝した。昨日に続きエース板川佳矢投手(3年)が先発し4回を3安打無失点と好投。4回には3ランも放ち投打で活躍した。 2番手には同じ左腕の及川雅貴投手(2年)が今大会初登板。「初登板なのでいい投球をしよう…


センバツ4強の東海大相模が、5回コールド勝ちで8強入りを決めた。 1点リードの3回無死、1番小松勇輝内野手(3年)が右中間へ本塁打を放ち、さらに1点を追加。4回には打者一巡の猛攻で7得点を挙げた。5回無死一塁で、山田拓也内野手(3年…

  センバツ 速報


全国高校野球選手権大会が100回大会を迎える2018年夏までの長期連載「野球の国から 高校野球編」。元球児の高校時代に迫る「追憶シリーズ」の第10弾は、荒木大輔氏(53)です。早実(東京)の1年生エースとして80年夏に準優勝すると、3…


横浜創学館が9回サヨナラ勝ちで平塚学園を退け、夏のシード権を獲得した。 9回先頭の池田英人外野手(3年)が二塁打で出塁。犠打と死球で1死一、三塁すると、5番斉藤玄外野手(3年)の当たりが遊撃手のグラブをはじき、サヨナラの内野安打とな…


今春のセンバツで春連覇を果たした大阪桐蔭が、春初戦を2ケタ安打2ケタ得点で大勝した。 センバツからメンバーを大幅に入れ替え。背番号「1」を付けていた柿木蓮投手(3年)や右ひざを痛めていた藤原恭大外野手(3年)ら主力がメンバーから外れ…


相模原のエース菅地貫太投手(3年)が、3回途中6失点で降板した。1回、2回と、四死球や守備のミスも絡んで2点先制を許し、3回には連打で無死一、二塁として4番・広瀬に3ランを喫した。 昨秋から「背番号1」を任される右腕は、序盤の失点を…


今春選抜に出場した慶応が、大会初戦を7回コールドで勝ち上がった。 公式戦初めて4番スタメンの広瀬隆太内野手(2年)が、2点リードの3回無死一、二塁から、3ランを放った。初球のインハイ直球。バントの構えからヒッティングに切り替え、体ご…


横浜が8回コールドで4回戦へ進出した。先発左腕のエース板川佳矢投手(3年)が7回3安打無失点。7三振を奪う好投で味方打線にリズムをもたらした。 「今日は余裕を持って投げられた。この前(旭丘戦)の投球が良くなかったので、フォームの確認…


選抜4強の東海大相模が7回コールド勝ちで、夏の県大会シード権を獲得した。 3回、先頭の小松勇輝内野手(3年)が四球。山田拓也内野手(3年)が右越え二塁打でチャンスを広げた。無死二、三塁で森下翔太外野手(3年)の中犠飛で先制した。続く…

  甲子園


中日小笠原慎之介投手(20=東海大相模出身)の弟で藤沢翔陵の智一投手(3年)が、公式戦初登板初先発した。 初回は3者凡退に抑えたが、2回に横浜の4番長南に初安打を許し、連打を食らうと捕逸で失点。3回には連続四球をきっかけに2点を失い…


センバツに出場した日大三・中村奎太投手(3年)が投打で活躍し、東大和に7回コールド勝ちで8強入りを決めた。 投げては、先発で7回を無失点。打っては、4回に高校通算4本目(公式戦3本目)の左越え3ランを放った。「左方向は初めてです。初…

  センバツ 速報


中日小笠原の弟で藤沢翔陵(神奈川)の小笠原智一投手(3年)が13日、元ロッテの川俣浩明監督(45)から今日14日の春季神奈川大会3回戦の横浜戦の切り札に指名された。 兄と同じ背番号「11」を背負って、今大会から初のベンチ入り。3月に…



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