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金足農(秋田)が近江(滋賀)に2ランスクイズでサヨナラ勝ちし、34年ぶり2度目の4強入りを決めた。 1点を追う9回無死満塁で斎藤璃玖内野手(3年)が2ランスクイズを成功。サヨナラが決まると、中泉一豊監督は野球部長と抱き合って喜びを爆…


金足農(秋田)は近江(滋賀)に劇的な逆転2ランスクイズでサヨナラ勝ち。84年以来34年ぶりの4強入りを決めた。 1−2で迎えた9回裏無死満塁。斎藤璃玖内野手(3年)がカウント1−1からの3球目をスクイズ。三塁手が処理し一塁に送球する…


金足農(秋田)は近江(滋賀)に2ランスクイズでサヨナラ勝ちし、1984年以来34年ぶり2度目の4強入りを決めた。 近江は4回に住谷湧也外野手(3年)の右翼線二塁打で先制。金足農は5回1死三塁で佐々木大夢外野手(3年)のスクイズで追い…


金足農・吉田輝星投手(3年)が4試合連続で2桁奪三振をマークした。 近江戦との準々決勝に先発。9回2死一、二塁の場面で瀬川からこの日10個目の三振を奪った。 4戦連続2桁奪三振は過去に2006年大会で斎藤佑樹(早実、現日本ハム)、…


今秋のドラフト1位候補、大阪桐蔭の根尾昂内野手(3年)が、投打でチームを4強にけん引した。5番打者として、2回に左中間スタンドへ先制のソロ本塁打。先発でマウンドに上がると、最速148キロの直球とスライダーを中心とした組み立てで5回を4…


下関国際(山口)がまさかの逆転負けで、4強入りはならなかった。エース鶴田克樹投手(3年)が、2点リードの8回にわずか3球で3連打を浴びて同点に追いつかれるなど、まさかの3失点。7回2死まで無安打無得点を続けていた右腕が、まさに「天国か…


日本高野連は18日、国体選考委員会を開き、9月30日から福井県営野球場で行われる国体に出場する12校を決定した。 12校は以下の通り。 金足農(秋田)、浦和学院(埼玉)、日大三(東京)、高岡商(富山)、常葉大菊川(静岡)、近江(滋…


済美(愛媛)が報徳学園(東兵庫)に競り勝ち、準優勝した04年以来14年ぶりの4強入りを決めた。 貴重な2打点を挙げたのは、3番の芦谷泰雅捕手(2年)だ。同点の5回1死満塁で、右前に勝ち越し打。9回2死二塁からも大会注目の遊撃手、報徳…


日大三(西東京)が下関国際(山口)を逆転で破り優勝した11年以来7年ぶりの4強入りを決めた。 強力打線が沈黙。下関国際・鶴田の前に7回2死まで無安打に抑え込まれていたが8回に3連打で同点。最後は日置航主将(3年)の適時打で勝ち越し。…


37年ぶりの優勝を目指した報徳学園は準々決勝で涙をのんだ。今秋ドラフト1位候補の小園海斗内野手は3打数無安打に終わり、痛恨の失策も記録した。 大角健二監督(38)が「想定外でした」と振り返ったのは、済美の背番号5池内の奇襲先発。打線…


日大三(西東京)が下関国際(山口)を逆転で破り優勝した11年以来7年ぶりの4強入りを決めた。 0−2の8回裏無死二、三塁から代打高木翔己外野手(3年)の中前2点適時打で同点。さらに2死三塁から日置航主将(3年)が一塁手を強襲する勝ち…


大阪桐蔭・藤原恭大外野手(3年)が5回に右越えソロ本塁打を放ち、同校の夏の甲子園通算46本目。PL学園を抜き歴代単独トップに立った。PL学園にあこがれをいただいてた藤原は「偉大なチームですごいチーム。超えられたのはうれしいです」。西谷…


済美(愛媛)が報徳学園(東兵庫)を破り準優勝した04年以来14年ぶりの4強入りを決めた。 2−1で迎えた5回裏1死一、三塁のピンチ。ここで中矢太監督が動いた。今夏初先発の池内優一(3年)から右翼を守っていたエース山口直哉(3年)にス…


済美(愛媛)が報徳学園(東兵庫)を破り準優勝した04年以来14年ぶりの4強入りを決めた。 1−1の5回、1死満塁から芦谷泰雅捕手(2年)の適時打で勝ち越し。9回にも芦谷の適時打で追加点を挙げた。 この日の先発はここまで3試合を1人…


第100回大会の記念事業として「甲子園レジェンド始球式」が大会期間中、毎日行われる。第14日は高松一OBの中西太さんが登板した。始球式のボールは登板者のサイン入りで甲子園歴史館に展示される。 8月5日=松井秀喜(星稜) 1年夏、2年夏…


史上初となる2度目の春夏甲子園連覇を目指す大阪桐蔭(北大阪)が4強をかけ浦和学院(南埼玉)と対戦。過去春夏連覇を達成したのは大阪桐蔭のほか、作新学院、中京商、箕島、PL学園、横浜、興南。2度達成したチームはまだない。偉業達成なるか。ド…


「野球の国から 高校野球編」のシリーズ7は「2018夏」と題し、100回目を迎える記念大会が生み出すドラマに迫る。今夏は西日本豪雨や記録的な猛暑に見舞われ、大会運営に大きな課題が生じた。日本高野連が掲げる「次の100回」に向け、重要な…


大阪桐蔭が4本塁打を放ち同校の夏の甲子園通算本塁打を48本とし、PL学園の45本を一気に抜いて歴代トップに立った。 2回に根尾昂投手兼内野手(3年)が左中間に先制ソロ本塁打を放ちPL学園に並んだ。 5回に藤原恭大外野手(3年)が右…


浦和学院(南埼玉)が、大阪桐蔭(北大阪)に11−2で敗れた。 前回の3回戦で109球を投げて完封したプロ注目の渡辺勇太朗投手(3年)が、3試合連続の先発。初回は大阪桐蔭打線を3者凡退に抑えたが、2回に根尾に先制の本塁打を左中間スタン…


第100回全国高校野球選手権記念大会。今大会のホームランをすべて紹介します。 2018夏の甲子園 全ホームラン/写真特集1 大会第29号=慶応・下山悠介 8月12日、慶応−高知商の5回裏に右翼へ2ラン 5回裏慶応2死一塁、下山は右越え…


「静岡のジーター」こと常葉大菊川(静岡)の奈良間大己主将(3年)は、最後まで甲子園で輝いた。近江(滋賀)戦の9回表無死。奈良間は先頭で、大飛球の左翼フェンス直撃三塁打を放った。「最後もいい当たりを打てたし、甲子園で終われたのは、うれし…


2年ぶり6度目出場の常葉大菊川(静岡)が、近江(滋賀)に4−9で敗れた。10年ぶりの8強進出は逃したが、9回に反撃。奈良間大己主将(3年)の三塁打を皮切りに、伊藤勝仁外野手(2年)が2ランを放つなど、伝統の「フルスイング」で笑顔の花を…


大阪桐蔭・藤原恭大外野手(3年)が5回に右越えソロ本塁打を放ち、同校の夏の甲子園通算46本目。PL学園を抜き歴代単独トップに立った。 2回に根尾昂投手兼内野手(3年)が左中間に先制ソロ本塁打を放ちPL学園に並んでいた。 大阪桐蔭は…


大阪桐蔭が4本塁打を放って春夏の通算本塁打数を71本とし、PL学園の67本を抜き歴代トップに立った。 根尾昂(3年)が1本、藤原恭大(3年)が2本、石川瑞貴(3年)が1本。 夏の甲子園の本塁打数でもPL学園を抜いた。この試合、2回…


金足農(秋田)が東北勢の希望をつないだ。8回の逆転劇で名門・横浜(南神奈川)を5−4で撃破し、東北勢8強進出の歴史を11年連続に伸ばした。 金足農の監督として84年夏に初出場4強を導いた嶋崎久美氏(70)がアルプス席で観戦し、選手ら…



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