
サターヘルスパーク、オラクルパーク、ペトコパーク、ドジャースタジアムの魅力大紹介 5月末から6月上旬にかけて、カリフォルニア観光局が主催するプレスツアーに参加しました。米カリフォルニア州都のサクラメントをはじめ、サンフランシスコ、マリー…

横峯さくら

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【DeNA村田修一2軍監督】「男・村田」流指導論 「ホームラン」指令の狙いに迫る DeNA村田修一2軍監督(45)が、「男・村田」流で若手を中心としたファームの選手の指導&育成に力を注いでいます。親会社がIT企業であり、球界の中でもデー…

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今季の楽天辰己涼介はオリックス戦11試合出場で42打数18安打、11打点、打率4割2分9厘の好成績。複数安打が7度あり、7月14〜16日には3連戦3連発を記録。長打も本塁打4本、三塁打2本の計6本あり、長打率は8割1分をマークする。ただ…

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コラム「滝谷美夢のみゆダイアリー」。23年までファイターズガールの中心メンバーとして活躍し、タレント活動、Fビレッジアンバサダーとして挑戦を続ける滝谷美夢(27)のオリジナルコラムです。 ◇ ◇ ◇ 夏になると「今年も食べ…

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驚いたのは試合前だ。前川右京が1軍登録されたのである。前日、当欄で彼の復帰を待ちたいと書いた。1日のファーム西地区の広島戦(SGL)で大瀬良大地から本塁打をマーク。左翼手が定まらない中で打力に期待のかかる前川の復帰を期待したからだ。 そ…

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日刊スポーツ東北版で毎週1回、楽天情報をお届けする「週刊イーグルス」。今回は、「夏スタ! STARLIGHT GALAXY」の情報第3弾です。 楽天モバイル最強パーク宮城では23日(日)まで、「夏スタ! STARLIGHT GALAXY…

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下村、ごめん…。右肩の肩甲骨骨折から戦列に戻った阪神前川右京外野手(23)が、肩を落とした。仰天のスピード復帰で6番左翼で先発出場したが、守備のミスが続き、3−3の6回1死から四球を選んだところで代走を出された。 右肩に死球を受けて骨折…

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阪神下村海翔投手(24)のプロ初勝利はまたもお預けとなった。4度目の先発は5回7安打3失点(自責1)。不運にも見舞われ、白星がするりと抜けた。 「同点を許してしまったところがすごく反省点」 初回こそ四球と2安打で1点を失うも、尻上がりに…

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阪神藤川球児監督(46)は後半戦開幕カードから勝負をかけた。 「彼らを中心に勝負」とキーマンに指名していた木下里都投手(25)と工藤泰成投手(24)がいきなり3連投。ともに無失点で木下は自己最速を2度更新するなど161キロ、工藤はこの日…

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阪神2年目の工藤泰成投手(24)がプロ初セーブを挙げた。坂本の1発で1点リードした9回。ブルペンから虎党の大声援を浴び、マウンドに上がった。 「(9回表に)点が入ることを想定しながら、心の準備をしながら投げられました」 1死から長岡に左…

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3月のWBCで初優勝したベネズエラが、大地震に見舞われ、再び大リーグで注目されている。準々決勝では過去最多の8人のメジャーリーガーを擁した前回王者の日本に完勝。その後も緻密(ちみつ)さと力強さを兼ね備えるスタイルで、イタリア、大本命とみ…

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阪神が今季4度目の同一カード3連戦3連勝を飾った。前半戦を含めれば4連勝。貯金「13」は今季最多更新で、2位巨人に2ゲーム差をつけた。 ▼阪神工藤が初セーブ。工藤は24年育成ドラフト1位でプロ入り。阪神の育成ドラフト出身選手がセーブを挙…

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ヤクルトが後半戦再開後3連敗を喫し、借金は今季ワーストの6となった。3−3で迎えた9回、守護神のホセ・キハダ投手(30)が阪神坂本に痛恨の1発を浴びた。キハダは6敗目を喫した。 池山隆寛監督(60)は「なかなか、ホームラン…何とも言えな…

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広島が秋山の逆転3号2ランで中日に逆転勝利した。後半戦最初のカードを勝ち越し、5月9日以来の最下位転落を阻止した。 先発アドゥワは3回5安打2失点。今季最短での降板となった。それでも打線が直後に大盛のソロなどで追い付き、4回から登板した…

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広島が秋山翔吾外野手(38)の逆転3号2ランで中日に逆転勝利した。後半戦最初のカードを勝ち越し、5月9日以来の最下位転落を阻止した。1点ビハインドの8回2死一塁から、2試合ぶりスタメンのチーム最年長が中日吉田のスライダーを引きつけて思い…

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中日はまさかの逆転負けで、5位浮上を逃した。 1点リードの8回、勝ちパターンの吉田聖弥投手(24)が2死から坂倉に左前打を許すと、続く秋山に1−1から投じた127キロのスライダーを右中間へ運ばれた。 2年目の今季から勝ちパターンに定着し…

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広島秋山翔吾外野手(38)が最下位転落の危機から救った。 1点ビハインドの8回2死一塁。カウント1−1から初対戦の中日吉田の大きく曲がるスライダーに体の開きを抑え、思い切り振り抜いた。「腹をくくってもいいかなと。あの球が来そうだなって、…

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4回のピンチで前川が飛球を捕れず、タイムリーエラーにしてしまった。打球に対し、正面に早く入ろうとして、照明が目に入ったのだろう。しかし神宮では照明に気をつけなければならないのは分かっていること。横からのぞき気味にいかないといけない。ああ…

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中日が終盤の逆転負けで5位浮上を逃した。 3回に先制も、その裏にすぐさま追いつかれる展開。それでも同点の7回には、石伊雄太捕手(25)が左中間フェンス直撃の勝ち越し適時二塁打で、1点のリードに成功。しかし8回、勝ちパターンの吉田聖弥投手…

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広島が秋山翔吾外野手(38)の逆転3号2ランで逆転勝利した。後半戦最初のカードを勝ち越し、5月9日以来の最下位転落を阻止した。 1点ビハインドの8回。2死走者なしから坂倉将吾捕手(28)が左前打で出塁すると、2試合ぶりスタメンのチーム最…

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阪神坂本誠志郎捕手(32)が試合を決めた。3−3のまま進んだ9回、左越えに5号ソロを打ち込んだ。この試合2本目のアーチ。「恐怖の7番打者」がバットでヤクルトを沈めた。 ▼阪神坂本が4回と9回にソロ本塁打。プロ入り初の2試合連続本塁打で、…

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「恐怖の7番」が試合を決めた。3−3の9回、阪神坂本誠志郎捕手(32)がヤクルト守護神キハダから左越えに決勝の5号ソロ。この日2本目のアーチは値千金、女房役が粘るヤクルトを沈めた。後半戦&長期ロード最初のカードで3連戦3連勝で前半ラスト…

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楽天古謝樹投手(24)は7敗目を喫し、チームの連敗を止められなかった。 雨が降りしきる難しいコンディションでの登板となった。「いい状態で投げられていた」と上々の立ち上がりを見せたが、中盤に崩れた。4回1死から安打と四球で一、二塁とし、味…

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阪神木下里都投手(25)が自己最速更新の「100マイル超え」を記録した。ヤクルト戦で同点の7回に3番手で登板。3日連続のマウンドとなったが、お構いなし。「気合入りました」と投げるたびギアが上がった。 2死から赤羽に対して、3球目から驚が…

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首位を走るソフトバンクが最下位の楽天にきっちり連勝。6カード連続の勝ち越しを決めた ◆ソフトバンクの最短M点灯は5日 ソフトバンクが4、5日の日本ハム戦に2連勝か1勝1分け、西武が4、5日のロッテ戦で1敗が条件。西武の勝敗次第でM38か…

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