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広島高太一投手(24)が7回1死二塁の場面、2番手で登板した。4月26日同カード(甲子園)の8回、阪神近本光司外野手(31)の左手首付近に151キロの死球を与えた。近本が骨折した“あの日”以来となる甲子園での登板だった。「高」の名前が球…

  甲子園


中日が敗れ、ヤクルト戦2カード連続勝ち越しを逃した。借金は12となり、今季ワーストの借金13が迫ってきた。 村松開人内野手(25)が4回に2戦連発となる3号ソロを放ったが、得点はこの1発のみ。先発の高橋宏斗投手(23)は5回5失点でリー…


1点リードの7回に3番手で登板した日本ハム上原健太投手(32)が、痛恨の2被弾で負け投手となった。 2死を取ってから、カナリオに二塁打を許し、代打岸に逆転2ランを献上。さらに渡部に左前打、続くネビンに甘く入ったフォークを左中間スタンドに…


勝負の分岐点は、0−0のまま迎えた「7回の攻防」にあった。広島はこの回先頭の4番坂倉が左越え二塁打で出塁。続くモンテロに思い切って代打矢野を送ったが、この勝負手が見事にはまった。 新井監督は、1点を取って逃げ切るぐらいの腹づもりだったは…


広島が1−0の完封勝利を飾った。4月28日から30日の巨人3連戦(2勝1敗)以来、今季3度目のカード勝ち越しを決めた。 先発岡本駿投手(23)が7回途中無失点の好投で、1日中日戦(マツダスタジアム)以来となる今季2勝目をマークした。 打…


ソフトバンクは4連敗でストップしたが、先発陣の不安は残った。この日、上沢直之投手(32)が出場選手登録を抹消された。今季、開幕投手を務めた右腕の離脱について倉野信次チーフ投手コーチ(51)は「コンディション不良ですね。それだけです。詳し…


西武が1発攻勢で鮮やかに逆転勝ちし、768日ぶりのパ・リーグ首位に立った。 ◇ ◇ ◇ ▼西武の首位は24年4月9日以来で、5月以降では22年9月1日以来になる。他球団の直近の首位を調べると、楽天は今季の開幕日に勝った同率…


オリックス西野真弘内野手(35)が29日、海外フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。試合前に「今日の朝に知ったので、まだ実感できていない。これ(海外FA)を取れたことは野球人として良かったと思う」と話した。同内野手は東海…


中日はヤクルトに完敗し、借金は今季ワーストの13に迫る12となった。打線は村松の2戦連発となる3号ソロのみで、ヤクルト投手陣を攻略できなかった。 先発高橋宏斗投手(23)は5回5失点でリーグワーストタイの5敗目。「攻めていく中で無駄な四…


DeNAが“スミ1”で敗れた。今季6度目の完封負けで借金生活に突入。同一カード3連敗はヤクルトとの開幕3連戦以来、今季2度目となった。 直接の失点にはつながらなかったものの、巨人に“足”を使われた。浦田俊輔内野手(23)に3盗塁を許すな…

  中村俊輔


ヤクルト先発松本健吾投手(27)が好投し、リーグトップタイとなる無傷の今季5勝目を挙げた。 「(勝利数は)運も絡んでくることなので。変に意識とかもないし、1試合1試合どうやって試合をつくっていくかをしっかり考えていきたい」 初回から出塁…


キャプテンの一振りで勝利を決定づけた。ロッテネフタリ・ソト内野手(37)の4月1日以来今季3号3ランで逆転に成功した。 1点ビハインドの6回2死一、三塁。オリックス曽谷の初球を左翼席へ放り込んだ。「おそらくピッチャーが失投してくれたのか…


ヤクルトはスタメン9選手が全員日本人選手の打線で5得点を挙げ勝利した。 ここまで42試合中40試合に先発出場のドミンゴ・サンタナ外野手(33)、前戦まで4試合連続スタメンのホセ・オスナ内野手(33)がベンチスタート。池山隆寛監督(60)…


巨人ライデル・マルティネス投手(29)が2年ぶりに3連投を解禁した。 DeNA3連戦の初戦で30球、2戦目で10球を投じながらも、この日の練習の状態を確認した上でセーブ機会のみ3連投OKを首脳陣に伝えた。1点差の9回を無失点に抑えた右腕…


ソフトバンク前田悠伍投手(20)が2勝目を手にした。 ソロ1発を許したものの5回71球を投げ最少失点で切り抜けた。「毎回走者を出して、もう少しテンポよく投げられたかなとは思う」。計6安打を許し、毎回走者を背負ったが、粘りの投球で耐えた。…


オリックス宮城大弥投手(24)が米国で左ひじの手術を受けることが17日、分かった。 同投手は4月上旬に左ひじ内側側副靱帯(じんたい)損傷で戦列離脱。国内の複数の病院で診察を受け、最終的に米国で手術を受ける決断をした。近日中に球団から正式…


楽天平良竜哉内野手(27)がチームトップの5号ソロを放ち、存在感を示した。 2点を追う5回先頭。カウント1−1からソフトバンク前田悠が投じた高め直球を強振した。「とにかく浮いた球を思いっきり振り抜きました」とソロ本塁打を左翼席に運んだ。…


日本ハムは逃げ切りに失敗し、痛恨の逆転負け。3カードぶりに負け越し、1日で4位に後退した。 2試合連続で6回から継投に突入。3番手の上原健太投手(32)が、2−1の7回2死走者なしから、カナリオに左翼線二塁打、続く代打岸に左越えへ逆転2…

  新庄剛志


待つしかないオリックスの苦しさが如実に出ていた。最下位ロッテにカード3連敗は確かに痛い。これで首位から陥落するが、今は打線がうまく機能しないことが敗因だけに、ベンチは耐えるのみ。シーズンにはこうした時期が必ず訪れる。 首脳陣は人を代え、…

  里崎智也


巨人先発のドラフト1位、竹丸和幸投手(24)リーグトップタイとなる5勝目を挙げた。前回登板から中10日で、6回87球無失点。最速は150キロをマークし、前回登板でプロ初黒星を喫したDeNA打線を5安打に抑えた。 ▼竹丸がハーラートップに…


1軍で1カ月ぶりに先発した楽天藤井聖投手(29)が、今季初黒星を喫した。 初回、先頭正木に左前に運ばれ、2番牧原大に犠打を決められる。3番柳田は一ゴロに抑えて2死三塁。4番栗原に対しては、2ボールからカウントを取りにいったスライダーを捉…


楽天は今季初の同一カード3連勝を逃した。ソフトバンクに終盤に突き放され、連勝は3で止まった。 1軍で1カ月ぶりに先発した藤井聖投手(29)は出ばなをくじかれたものの、大崩れしなかった。初回、先頭正木の安打を起点に2死三塁から4番栗原に先…


西武が1発攻勢で鮮やかに逆転勝ちし、768日ぶりのパ・リーグ首位に立った。1点を追う7回、日本ハムの3番手上原を攻め、2死二塁から代打岸潤一郎外野手(29)が初球を左越えに1号逆転2ラン。さらに2死一塁からタイラー・ネビン外野手(28)…


ロッテが今季最長の4連勝を飾った。同一カード3連勝は今季初。 先発の広池康志郎投手(23)は7回7安打1失点と好投し、先発初勝利を挙げた。3回、太田に先制の中越えソロ本塁打を浴びたものの、その後は2イニング連続で3者凡退で抑えるなど、自…


オリックスが今季最長の4連敗を喫し、4月19日から守ってきた首位から陥落した。1点リードの6回2死一、三塁で曽谷龍平投手(25)がソトに逆転3ランを被弾。5回まで虎の子1点を守ってきたが、6回2死一、三塁のピンチで甘く入った初球スライダ…


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