
阪神の5番大山悠輔内野手(31)が通算700打点に到達した。4回に佐藤の適時打で1点を先制し、なおも無死一、三塁と続いた好機で中前へ適時打を放った。「(佐藤)輝明が先制してくれたので、続こうという気持ちで打席に入りました」とたたき出した…

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DeNAがヤクルトに敗れ、連勝が「8」でストップした。今季ヤクルト戦は11勝13敗となり、1試合を残して22年以来、4年ぶりの負け越しが決定した。 両先発が投手戦を演じ、7回まで膠着(こうちゃく)状態が続いた。0−0の8回に2番手で登板…

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ヤクルトが接戦を制して連敗を「3」で止めた。今季のDeNAとの対戦成績は13勝11敗で、シーズン勝ち越しが決まった。 先発山野太一投手(27)は6回まで1安打無四死球無失点の快投。打線は相手先発のドラフト4位ルーキー片山皓心投手(27)…

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阪神が7連敗のあとに連勝を飾り、優勝マジックを12に減らした。 ▼阪神工藤泰成投手(24)が10セーブ目をマークした。今季阪神ではドリスが19セーブ、岩崎が11セーブを挙げており、10セーブ以上は工藤で3人目。同一シーズンに同一球団の3…

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阪神が7連敗のあとに連勝を飾り、優勝マジックを12に減らした。 3回に佐藤輝明内野手(27)、大山悠輔内野手(31)の適時打で2点を先制。先発の大竹耕太郎投手(31)が7回2安打無失点の好投で6勝目。9回は工藤泰成投手(24)が締めて、…

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DAZNベースボール公式Xから 諦めは悪くて良い 泉口友汰がプロ初のサヨナラホームラン?? 首位阪神を1ゲーム差でピタリ追走 ??巨人×中日#ジャイアンツ #だったらDAZN pic.twitter.com/fJgnVTsEWJ ? ?…

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巨人がロースコアゲームを劇的サヨナラ勝ちで決めた。連敗を3で食い止め、この日勝利した首位阪神とのゲーム差を1でキープした。 3位DeNAに3連敗を喫し、試合がなかった2日間をはさんでの一戦。首位阪神を1ゲーム差で追う中、先発の井上温大投…

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DeNA松尾汐恩捕手(22)がアクシデントに見舞われ、場内は騒然となった。 8回1死一、二塁。ヤクルト・サンタナが右前適時打を放った際、折れたバットが松尾の右肩付近を直撃した。その場に倒れ込み、すぐにトレーナーらが駆けつけた。 担架も要…

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ヤクルト岩田幸宏外野手(29)が1試合2盗塁でリーグ単独トップとなった。 6回2死から四球で出塁。続く長岡秀樹内野手(24)の打席で、2度けん制され、1ボールからスタートを切った。足から二塁にすべり込んでセーフとなり、この日1つ目。8回…

中村俊輔

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広島は先発森下暢仁投手(29)が3回まで1安打5三振無失点に抑えたが、4回につかまった。中野拓夢内野手(30)と森下翔太外野手(26)に2者連続で四球を与え、無死一、二塁のピンチ。4番の佐藤輝明内野手(27)と対戦し、先制の右前適時打を…

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阪神が7連敗のあとに連勝を飾り、優勝マジックを12に減らした。 先制はこの日も4番のバットから生まれた。3回に広島先発森下の連続四球から無死一、二塁の好機とすると、佐藤輝明内野手(27)がカットボールを捉えて先制の右前適時打を放った。な…

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ヤクルトのホセ・オスナ内野手(33)が懸命に走り、チーム初安打をマークした。 DeNA先発のドラフト4位ルーキー片山皓心投手(27)の前に、6回まで無安打無得点。7回先頭でオスナが打席に入り、打球は遊撃手の前に転がった。一塁ベースまで全…

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DeNAドラフト4位の片山皓心投手(27)は6回まで無安打投球も、7回に初安打を浴びた。 ヤクルトとは3度目の対戦。6回には連続四死球で2死一、二塁のピンチを背負ったが、サンタナを低め直球で空振り三振に仕留めた。 自己最長となる7回のマ…

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広島森下暢仁投手(29)が7回2失点で降板した。3回まで無失点の好投も、4回、中野拓夢内野手(30)と森下翔太外野手(26)への連続四球から無死一、二塁のピンチを招いた。ここで4番の佐藤輝明内野手(27)に先制の右前タイムリーを献上。さ…

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国学院大が石野蓮授外野手(3年=報徳学園)の2試合連発となる2打席連続本塁打を含む7安打6得点で先勝した。 一振りで、本塁打とわかる一打に、石野はゆっくりとダイヤモンドを駆けぬけた。1点リードで迎えた5回、カットボールを捉え、左越えソロ…

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阪神ベンチが激しく動いた。 2点リードの8回。7回無失点、まだ72球だった大竹耕太郎投手(31)の交代を決断。阪神ラファエル・ドリス投手(38)をマウンドに送った。 ドリスは失策と安打、犠打で1死二、三塁のピンチを招いた。ここで広島が左…

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阪神佐藤輝明内野手(27)が2戦連続で先制打を放った。 速いテンポで試合が進む中迎えた4回無死一、二塁から広島森下のカットボールを捉えて右前適時打。「チャンスで回してもらったので、しっかり仕事ができてよかった」と振り返った。頼れる4番が…

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巨人坂本勇人内野手(37)が、ミスター超えとなる通算2472本目の安打を放った。長嶋茂雄の記録を超え歴代単独9位となり、現役最多安打をまた一つ更新した。 「6番三塁」で3試合ぶりにスタメン出場すると、8回に中日金丸から二塁打を放った。9…

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阪神大竹耕太郎投手(31)が7回を2安打無失点に抑え、6勝目の権利を持って降板した。 前半5回を完全投球。6回、先頭の勝田成内野手(23)に初安打を許し、そこから1死二塁とされるも後続を断った。先頭の菊地涼介内野手(36)に左前打を打た…

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ヤクルト岩田幸宏外野手(29)が盗塁数でリーグトップタイとなった。 6回2死から四球で出塁。続く長岡秀樹内野手(24)の打席で、2度けん制され、1ボールからスタートを切った。 足から二塁にすべり込んでセーフ。今季36個目で、巨人浦田俊輔…

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DeNAドラフト4位の片山皓心投手(27)が6回まで無安打投球を続けている。 6回には連続四死球で2死一、二塁のピンチを背負ったが、サンタナを低め直球で空振り三振に仕留めた。 今季はここまで6試合に登板し、3勝2敗、防御率3・26。2度…

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ヤクルト先発山野太一投手(27)がプロ6年目で初めて規定投球回に到達した。 今季は2年連続で開幕ローテーション入り。活躍を続け、試合前時点で10勝4敗の防御率2・43と好成績をおさめている。この日が23戦目の先発マウンド。3回に1死を奪…

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ヤクルト長岡秀樹内野手(24)がアクシデントに見舞われた。 6回2死二塁。DeNA先発片山の141キロのボールが右肩甲骨付近に当たった。トレーナーに付き添われ、右肩を下げながらベンチへ。手当を受け、そのまま代走の伊藤琉偉内野手(24)と…

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阪神の先発・大竹耕太郎投手(31)が5回を完全投球で投げ終えた。 立ち上がり、大盛穂外野手(30)、菊池涼介内野手(36)を連続三振。3回1死から相手先発の森下暢仁(29)に中堅へ浅いフライを打たれたが、近本光司外野手(31)が前進して…

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まだ終わらせるわけにはいかないじゃなイカ。イニング間イベント「すしレース」は、イカがぶっちぎりの快走で今季9勝目。首位コハダの“優勝決定”に待ったをかけた。 号砲とともに飛び出すと、あとはイカした走りで独走態勢。後続をぐんぐん引き離し、…

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