
ロッテは17日、開幕戦となる3月27日より、シーズンビジュアルの選手肖像を掲出すると発表した。 この取り組みは、幕張新都心まちづくり協議会および株式会社QVCジャパンの協力のもと、幕張新都心エリアのさらなるにぎわい創出と2026シーズン…

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侍ジャパンの牧原大成内野手(33=ソフトバンク)が17日、自身のインスタグラムを更新し、WBCへの思いをつづった。 はじめに「ファンの皆様沢山の熱いご声援ありがとうございました」と感謝し、続けて「本当に悔しい結果になってしまい ファンの…

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阪神のスタメンが発表された。侍ジャパンから異例の早期合流となった坂本誠志郎捕手(32)、佐藤輝明内野手(27)、森下翔太外野手(25)はスタメン。森下は「3番DH」、佐藤は「4番三塁」、坂本は「8番捕手」で出場する。 阪神のスタメンは以…

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WBC日本代表として戦ったホワイトソックス村上宗隆内野手(26)がインスタグラムを更新し、ファンへの感謝をつづった。 ベンチ前の円陣の真ん中でチームを鼓舞する写真や、ドジャース大谷翔平投手(31)とグータッチするシーンなどを投稿。ファン…

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快進撃を続けた「エスプレッソ軍団」イタリアが、初の決勝進出を逃した。 試合序盤は主導権を握った。0−0の2回1死から5番デゼンゾが中前打で出塁。6番ガグリオン、7番フィッシャーはともに四球を選び、満塁とした。絶好機に8番ドラツィオも四球…

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ベネズエラがイタリアに逆転勝ちし、初の決勝進出を果たした。 1点を追う7回だった。2死一塁で9番チョーリオが中前打でつなぎ、同一、三塁とチャンスメーク。1番アクーニャは遊撃へ同点タイムリー内野安打を放ち、試合を振り出しに戻した。さらに、…

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ベネズエラが、4連打の集中打で試合をひっくり返し、ベネズエラのファンが多く詰めかけたスタンドが最高潮に盛り上がった。 1点を追いかける7回、アクーニャが同点の適時打を放ち、ガルシアの適時打で勝ち越し。さらに、アラエスの適時打でリードを2…

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ベネズエラのロナルド・アクーニャ外野手(28=ブレーブス)が執念の一打を放った。 1点を追う7回2死一、三塁の第4打席。初球の150キロ内角直球を仕留め、遊撃へタイムリー内野安打とした。一塁を駆け抜けると絶叫し、自軍ベンチも大盛り上がり…

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イタリアのマイケル・ロレンゼン投手(34=ロッキーズ)が、ベネズエラ打線に集中打を浴び、逆転を許した。 当初は、この日の先発が予想されたが、1点リードの5回から2番手で登板。3イニング目の7回にアクーニャに同点打を浴び、ガルシアの適時打…

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ファーム・リーグのオイシックスは17日、井口和朋投手(32)が16日付でメキシカンリーグのベラクルス・イーグルス移籍のため退団したと発表した。 以下は井口コメント。 「この度、3月16日よりメキシカンリーグのベラクルスイーグルスに移籍す…

井口資仁

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阪神坂本誠志郎捕手(32)、佐藤輝明内野手(27)、森下翔太外野手(25)が17日、ロッテとのオープン戦が行われるZOZOマリンに合流した。帰国翌日に、異例の早期合流。27日に迫るシーズン開幕へ準備を進める。 侍ジャパンは15日(現地時…

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昨年12月の現役ドラフトで阪神からロッテ移籍した井上広大外野手(24)が古巣阪神にあいさつした。 井上は試合前練習の途中に三塁側に歩み寄り、チーム関係者とグータッチ。19年ドラフトの同期、及川雅貴投手(24)とも再会して笑顔を見せた。 …

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WBC日本代表として戦ったカブス鈴木誠也外野手(31)がインスタグラムを更新し、ファンへの感謝をつづった。 同学年のドジャース大谷翔平投手(31)と「お茶たてポーズ」でレッドソックス吉田正尚外野手(32)を祝福するショットや、試合前に集…

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ベネズエラ代表のエウヘニオ・スアレス内野手(34=レッズ)が豪快な1発を放った。 0−2で迎えた4回1死だった。1ストライクからの2球目、外角129キロのナックルカーブを強振。見送ればボール球の1球も、強引に左中間スタンドまで運んだ。自…

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ベネズエラ先発のケイダー・モンテロ投手(25)が2回途中でノックアウトされた。 初回を無失点も、2回1死一塁から制球が乱れた。相手6番打者から押し出し四球を含む、3連続四球で先制点を献上。ストライクゾーンからも大きく外れ、 この回投じた…

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代表初のWBC決勝進出を狙うイタリアが先制点を奪った。 0−0の2回1死から5番デゼンゾが中前打で出塁。続く、6番ガグリオン、7番フィッシャーはともに四球を選び、満塁とした。絶好機に8番ドラツィオも四球を選び、3連続四球で1点を先制した…

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ベネズエラのマイケル・ガルシア内野手(26=ロイヤルズ)が、相手守備陣の意表を突くセーフティーバントで出塁した。 1回1死、1ボールから三塁前にセーフティーバントを敢行。三塁手のフィッシャーも手で捕球し、懸命のジャンピングスローで送球し…

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WBC日本代表として戦ったドジャース大谷翔平投手(31)がインスタグラムを更新し、ファンへの感謝をつづった。 14日(日本時間15日)の準々決勝ベネズエラ戦のセレモニー写真や、自身が最後の打者となった試合終了直後のショットなどをアップ。…

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WBC米国代表の主将を務めるヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(33)が、WBCの興奮を「ワールドシリーズ以上」と語った。 米国代表は15日(日本時間16日)のドミニカ共和国代表との準決勝を2−1で制し、決勝進出を決めた。AP通信によ…

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イタリア−ベネズエラの準決勝が行われ、「バカ殿」に扮(ふん)した日本人ファンがスタンドで観戦し、海外のファンから注目を集めた。 弁護士で熊本市在住の田中裕司さん(54)で、現地では準々決勝の日本−ベネズエラ戦から観戦。この日は、日本が勝…

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【中日ミゲル・サノー】ゴリラポーズで人気者の予感!「たくさん見せられるように」 中日の新助っ人ミゲル・サノー内野手(32=元エンゼルス)が存在感を示しています。メジャー通算164本の大砲は、3月10日のヤクルト戦(バンテリンドーム)で左…

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【宮本慎也さんはこう考える】侍ジャパン敗退の理由は…「これに尽きる」/WBC ゴールデングラブ賞10度の元ヤクルト宮本慎也氏(55=日刊スポーツ評論家)が、ベテラン小島信行記者との掛け合いで展開する連載「宮本慎也 もっと野球を語ろう」。…

宮本恒靖

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WBC連覇を目指す侍ジャパン。チームに密着し取材する番記者が、宮崎合宿から現場の温度感を伝えていきます。 ◆3月16日 日本なら炎上? 日本なら炎上?ドミニカ共和国の「敗者の作法」負けても陽気に「ヘーイ」/侍日記 音楽を爆音で流しながら…

ダルビッシュ

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阪神ドラフト3位の岡城快生外野手(22=筑波大)も1軍サバイバルに腕ぶした。「主力の選手が(合流して)増える中で、自分らしさを出して、なんとか生き残っていきたい」。 オープン戦は出場6試合で10打数4安打で存在感を発揮中。3戦連続安打中…

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2年連続2度目の開幕投手を務める阪神村上頌樹投手(27)が、坂本誠志郎捕手(32)と1度だけの予行演習で27日の巨人戦(東京ドーム)に備える。侍ジャパンでWBCに参加していた坂本が16日に帰国。村上にとっては20日オリックス戦(京セラド…

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