
巨人丸佳浩外野手(37)がお立ち台で「公開告白」された。 6回2死一、二塁、代打で2点適時二塁打を放ち、岡田とともにお立ち台へ。「夏のKIDS FES」でファン歴9年のまやさん(9)からインタビューを受け「丸選手大好きです」と告白された…

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野球ファンにとって月曜は特別な日。先週を振り返って、今週に思いをはせる。識者に回顧と展望を聞いた。セ・リーグ編は小谷正勝氏(81=日刊スポーツ客員評論家)。古巣DeNA藤浪晋太郎投手(32)の再生論を中心に語ります。 −−−−◇−−◇−…

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ヤクルトが連敗で球宴後の後半戦開幕から3カード連続負け越しだ。8月1勝7敗で5度目の逆転負け。6月初旬には貯金が11あったが、ついに借金が今季最多10。池山隆寛監督(60)は「もう一度みんなで力を合わせて頑張っていかないといけない。また…

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【阪神高橋遥人】絶賛の嵐!オールスター選手たちが語る「無双左腕」のスゴさとは? 7月29日、富山アルペンスタジアムで初めてオールスターのマウンドに上がった阪神・高橋遥人投手(30)。前半戦だけで11勝1敗、4完封、防御率1.70という圧…

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「なんや、今の」の真相 ソフトバンク柳田悠岐、8年前のVS阪神高橋遥人を語る 今季のオールスター第2戦であの¢ホ決が再び実現されました。阪神高橋遥人投手(30)VSソフトバンク柳田悠岐外野手(37)。2人の真剣勝負といえば18年5月3…

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コラム「滝谷美夢のみゆダイアリー」。23年までファイターズガールの中心メンバーとして活躍し、タレント活動、Fビレッジアンバサダーとして挑戦を続ける滝谷美夢(27)のオリジナルコラムです。 ◇ ◇ ◇ 大学時代の友人と東京デ…

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阪神伊藤将司投手(30)が5回無失点の粘りを見せた。横浜高の2学年先輩に当たる中日柳とのマッチアップ。6安打2四球で走者を許しながらも、二塁走者をけん制でアウトにするなど、要所を締めた。「粘って、無失点で良かったです。しっかりコースを狙…

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DeNA筒香嘉智内野手(34)には忘れられない光景がある。24年5月6日のヤクルト戦(横浜)だ。 「アメリカから帰ってきた1試合目はすごく印象に残っています。(チームから)出ていった身だったので、あそこまでの声援をいただけると思っていな…

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「勝つには勝ったが…」と書きだして、やめる。よく勝ったなという気持ちの方が強い。「1−0」勝利。中日打線に10安打を浴びながら先発・伊藤将司からブルペン陣が踏ん張り、無得点に抑えた。この部分に関しては「投手を中心とした守りの野球」が実践…

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広島は今季11度目のゼロ封負けで2度目の5連敗。借金はワースト18となった。 打線は走者を出しながらも、あと1本が出なかった。1点を追う8回は1死一、二塁で中軸を迎えるも、二走辰見が三盗失敗。反撃ムードは消沈し、直後の2失点で勝負は決し…

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DeNAが広島に完封勝ちで、今季4度目の同一カード3連勝を決めた。8月は通算7勝1敗。セ界ではベイスターズが夏の主役になっている。 ハマの主砲が2夜連続で試合を決める1発を放った。0−0の4回1死から、筒香嘉智内野手(34)が鈴木の外角…

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阪神立石正広内野手(22)が2軍に降格した。再昇格後は27打数5安打と調子が上がらず、打率は1割台に落ちた。 「打ちたいとかの欲求で気づいたら内容がなくなったりする。どういう環境でもまずはやりたいことをできるようにやっていく。守備でも外…

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日米通算258セーブ、205ホールドのオリックス平野佳寿投手(42)が選択した今季限りの現役引退の決断には指導者の目も含まれた。プロ21年目のシーズンは投手コーチの肩書も加わった。春季キャンプでは選手としての練習後には、コーチミーティン…

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オリックス平野佳寿投手兼投手コーチ(42)が9日、今季限りで現役を引退することを発表した。ファーム・リーグ、ヤクルト戦(杉本商事BS)の試合前に選手寮「青濤館」で会見。パ・リーグ最年長右腕は球宴期間中に「この子らに置いて行かれている。1…

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ソフトバンクが西武に勝ち、優勝マジックを2つ減らし33とした。先発前田悠伍投手(21)が7回4安打無失点。二塁すら踏ませぬ投球で開幕から無傷の10連勝。高卒3年目で自身初の10勝をマークした。高卒3年目までの10連勝はドラフト制後(66…

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阪神が意地を示した。耐えて、しのいで、薄氷を踏むような1−0勝利。負ければ巨人に首位を明け渡す試合で踏ん張った。連敗を2で止め、11日からの首位攻防戦にはずみをつけた。 阪神藤川球児監督(46)の一問一答は以下の通り。 −1−0での勝利…

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“新庄スペシャル”が、ここぞの場面で見事に決まった。日本ハムが、たった2安打での痛快勝利で、2カードぶりの勝ち越し。「完璧です」と、新庄剛志監督(54)の声が弾んだ。 「昨日の夜から考えていた」という奇襲で、虎の子の1点をもぎ取った。7…

新庄剛志

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西武斎藤佳紳投手(23)は登板イニングを間違えたのか。9回1イニングを三者凡退に。3アウト目を取ると、悠々とベンチへ戻ろうとした。「ハッ」と気付き、マウンドでの輪が笑顔とともに生まれた。 とてもうれしそうだ。「テンポ良かった、ってコーチ…

斎藤隆

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ロッテの小島和哉投手(30)が国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。埼玉・浦和学院高から早大を経て2019年にドラフト3位で入団。通算165試合登板で57勝60敗。

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大砲が輝く夏 驚異の4試合連発 筒香嘉智 第11号先制ホームラン ??DeNA×広島 #baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/dHFxcHMj1p ? ??DAZNベースボール (@DAZNJPNBase…

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DeNA筒香嘉智内野手(34)が出場4試合連続アーチをかけた。0−0の4回1死。広島鈴木の外角へのシンカーを捉え、先制の11号ソロを右翼席に運んだ。均衡を破る貴重な1発を放ち、先発のドラフト4位ルーキー片山皓心投手(27)を援護した。 …

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阪神が負ければ巨人に首位を明け渡す試合で踏ん張った。ヒーローは近本。0−0の6回1死。柳のカットボールに反応すると、打球は右翼席に飛び込む今季1号の決勝弾となった。「とにかく塁に出て後ろにつなぐって意識でした」。4月26日に死球を受けて…

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阪神は11日からの対巨人3連戦を前にイヤな流れを断ち切りたかった。結果的にDeNA、中日と2カード連続で負け越したが、これで巨人と堂々と戦うことができる。 中日が10安打で0点、阪神が2安打で1点だから微妙なゲーム内容だが、これも野球だ…

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DeNAが広島に完封勝ちで、今季4度目の同一カード3連勝を決めた。8月は通算7勝1敗。セ界ではベイスターズが夏の主役になっている。 ハマの主砲が2夜連続で試合を決める1発を放った。0−0の4回1死から、筒香嘉智内野手(34)が鈴木の外角…

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中日は10安打を放ちながら無得点に終わり、今季10度目の完封負けを喫した。連勝は「5」でストップ。借金は14に逆戻りした。 5月29日オリックス戦以来の白星を目指して先発した柳裕也投手(32)は、5回までわずか1安打に抑える好投。一方の…

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