
百万馬力で新人王まで駆け抜ける!阪神ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)が2日、山口・防府市内の母校、高川学園グラウンドで自主トレを公開した。今年の目標は「もちろん新人王は狙えるように」と宣言。23年村上頌樹以来、球団史上10人…

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中日金丸夢斗投手(22)が日刊スポーツの単独インタビューに応じてくれました。上、下の2回に分けて掲載します。金丸投手は2年目の今季へ「規定投球回&2桁勝利」の目標を掲げました。西武隅田知一郎投手(26)から昨年11月の侍ジャパンでチェン…

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ソフトバンク大関友久投手(28)が魂の投球をすると誓った。日刊スポーツの新春インタビューに応じ、見ている人の魂を震わせる投球を目指すと宣言。昨季はキャリア初の2桁13勝をマークし、防御率1・66でチームのリーグ連覇と日本一に貢献。自身初…

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助っ人師匠に託す。巨人は今季、米国籍のゼラス・ウィーラー氏(38)と韓国籍の李承Y氏(49)に1軍打撃コーチを託す。ともに外国勢という異例の布陣。阿部慎之助監督(46)は「なかなかないけど、そこもまた違う感性があって、すごく楽しみにして…

ミシェル・ウィー

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ロッテのドラフト1位の健大高崎・石垣元気投手(18)が、プロでの目標に「沢村賞」を掲げた。投手にとって最高峰の勲章とされるタイトルに、迷いなく名前を挙げた。「このタイトルがピッチャーとして最高の賞だと思いますし、球団でも今時点では獲得し…

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中日金丸夢斗投手(22)が日刊スポーツの単独インタビューに応じてくれました。上、下の2回に分けて掲載します。下は名古屋生活や結婚観など金丸投手の素顔に迫りました。【取材、構成=石橋隆雄】 −名古屋に住んで1年。気に入った場所や、名古屋め…

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西武に今や聖域はない。西口文也監督(53)はチームを支えてきた外崎修汰内野手(33)源田壮亮内野手(32)についても今季のレギュラーは確約せず、レギュラーやスタメンを外れる可能性に「もちろん、はい」と答えた。 昨季、二塁から三塁へ移って…

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広島島内颯太郎投手(29)が今年の漢字に「聞」を選んだ。今季から選手会長となり、チームをまとめる立場となった。「今までは自分のことにだけ集中してやってきましたけど、今年からは自分のことだけでなく、チームのことも考えてやっていかないといけ…

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DeNA度会隆輝外野手(23)が母親孝行を誓った。昨季は86試合に出場し、打率2割4分1厘、6本塁打。「もっともっとやれると思っているし、やらないとダメだと思っている。もっといい数字を残して、チームの優勝に貢献できるように」と2026年…

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日本ハムが昨季限りで現役引退した元日本ハム、巨人、中日の中田翔氏(36)を招聘(しょうへい)するプランがあることが2日、分かった。類いまれなコメント力、タレント性を持つチームの元主砲のポテンシャルに着目。球団が独自展開する公式動画チャン…

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楽天三木肇監督(48)が今季の開幕投手候補に左右の若手の名前を挙げた。昨季まで2年連続で大役を務めた早川が昨年9月に左肩を手術。開幕に間に合うかは不透明な状況だ。指揮官は「右、左で荘司と古謝は(昨年の)経験を生かして、さらに前進してもら…

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中日井上一樹監督(54)がキャプテン制を復活させ、投手は高橋宏斗投手(23)、野手は岡林勇希外野手(23)を任命した。 井上監督 これはお前たちが引っ張らなきゃダメでしょっていうオレからのメッセージ。年齢じゃなくてそれなりの数字を残して…

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オリックス岸田護監督(44)がエース宮城大弥投手(24)へ「クロスファイア復活指令」を出した。 昨季は開幕投手を務め、23試合で7勝3敗、奪三振率は両リーグトップの9・88をマーク。自己最重量の90キロボディで臨み、2年ぶりに規定投球回…

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BSテレビ東京は1日、「SAMURAIたちのなぜには物語がある」を放送。楽天入りが決まった前田健太投手(37)が、11年ぶりの日本球界復帰について語った。 「なぜ今、日本に帰ってきたのか」という問いに「日本に育ててもらったからですかね」…

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BSテレビ東京は1日、「SAMURAIたちのなぜには物語がある」を放送。楽天入りが決まった前田健太投手(37)が、古巣広島への思いを語った。 広島のエースとして活躍し、10年から6年連続で2ケタ勝利をマーク。その間に最多勝、沢村賞にそれ…

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昨季限りで現役を引退した元ヤクルトの北村拓己氏(30)が自身のインスタグラムを更新。野球塾を立ち上げたことを明かした。 「2026年、新しいスタートの年になります。現役を引退しプレーヤーではなくなりましたが、大好きな野球をまた違った立場…

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BSテレビ東京は1日、「SAMURAIたちのなぜには物語がある」を放送。ポスティング制度でメジャー移籍を目指す巨人岡本和真内野手(29)が、MLB挑戦への思いを明かした。 岡本は、昨年末にメジャー球団と面談のために渡米。渡米後に密着した…

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ポスティング制度を利用してメジャー移籍を目指していた西武今井達也投手(27)が、アストロズと3年総額5400万ドル(約83億7000万円)で合意したことが1日(日本時間2日)、明らかになった。今まで名前の挙がっていなかった球団と、しかも…

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阪神ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)が2日、山口・防府市内の母校である高川学園で自主トレを公開した。 晴れ渡る空の下、白い息を吐きながら約2時間、キャッチボールなどで汗を流した。中学、高校と6年間を過ごした母校のグラウンドに…

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阪神佐藤輝明内野手(26)が日刊スポーツの新春インタビューに応じ、真価の問われる1年の展望をたっぷりと語った。 初参加の期待が高まるWBC、メジャーリーグへのあこがれ、阪神連覇の夢、2年連続本塁打王への思いは。ヒヒ〜ンとたくましく駆け出…

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ポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す西武今井達也投手(27)が、アストロズと3年総額5400万ドル(約83億7000万円)で合意したことが1日(日本時間2日)、明らかになった。米メディアによると、1年ごとにオプトアウト(契…

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阪神佐藤輝明内野手(26)が日刊スポーツの新春インタビューに応じ、真価の問われる1年の展望をたっぷりと語った。 初参加の期待が高まるWBC、メジャーリーグへのあこがれ、阪神連覇の夢、2年連続本塁打王への思いは。ヒヒ〜ンとたくましく駆け出…

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【午年の男】オリックス西野真弘 36歳も進化する「維持というのは全然考えてない」 オリックスの野手最年長、西野真弘内野手(35)がプロ12年目シーズンを年男で迎える。昨年はキャリアハイの7本塁打を放ち、得点圏打率は3割3分9厘と勝負強さ…

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【エンゼルス菊池雄星】「WBC前のめり」自ら作った故郷・岩手の施設から初代表へ思い エンゼルス菊池雄星投手(34)が昨年12月13日、岩手・花巻市にプロデュースした野球複合施設「King of the Hill(K.O.H)」で自主トレ…

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ポスティング制度を利用してメジャー移籍を目指していた西武今井達也投手(27)が、アストロズと3年総額5400万ドル(約83億7000万円)で合意したことが1日(日本時間2日)、明らかになった。米メディアによると、1年ごとにオプトアウト(…

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