
フェンス際の魔術師 岸潤一郎がライオンズファンの目の前で魅せた ファインプレーで救う ??西武×ソフトバンク#seibulions #だったらDAZN pic.twitter.com/a1iHubvc1V ? ??DAZNベースボール …

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阪神は投手陣が16失点の大乱調で敗れた。 阪神の16失点以上は19年7月28日の巨人戦(東京ドーム)の16失点以来、7年ぶり。DeNA戦に限ると04年4月7日(横浜)の17失点以来、22年ぶりとなった。 9四球、2死球も失点に響き、藤川…

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巨人がアクシデントに見舞われた中での一戦を勝ちきった。 試合前練習で、開幕から全試合で3番遊撃でスタメン出場していた泉口友汰内野手(26)が顔面に打球を受け、救急車で病院に運ばれた。脳振とう、顔面打撲、口腔(こうくう)内裂創と診断され、…

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阪神が16失点の大敗を喫した。投手陣が総崩れ状態だったが、6投手の中で工藤泰成投手(24)だけが安打を許さなかった。 先発の才木浩人(27)のあとを継いで6回に登板。牧秀悟内野手(28)から空振り三振を奪うなど3者凡退で抑えた。 最速1…

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中日は今季10度目の逆転負けで今季2度目の5連敗を喫し、借金は今季ワーストタイの12まで膨らんだ。 4回に石伊が巨人先発則本から左前適時打を放ち先制。先発金丸夢斗投手(23)は6回まで4安打無失点の好投を続けていたが、7回に味方ミスが続…

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阪神嶋村麟士朗捕手(22)がプロ初安打を放つも、守備ではほろ苦い試合となった。 1点を追う8回先頭で代打で出場。DeNA伊勢のフォークに泳ぎながらも右前打を放ち、この回3得点の口火を切った。しかし、その裏からマスクをかぶるも湯浅、岩貞が…

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西武桑原将志外野手(32)が、ソフトバンク4回戦(ベルーナドーム)の1回の走塁中に左太もも裏を負傷し、途中交代した。 1回、ソフトバンク・スチュワートの3球目を左翼線にはじき返し、ボールが転々とする間に二塁を蹴って、三塁に向かったが、走…

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阪神嶋村麟士朗捕手(22)がプロ初安打を放った。 6−10の8回に代打で登場。「もう来た球を打つぐらいの意識でした」。DeNA伊勢大夢投手(28)の5球目、外角低めフォークを泳がされながらも、右前へ運んだ。 3月11日に支配下登録され、…

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阪神福島圭音外野手(24)がプロ初打点など、攻守で気を吐いた。「7番左翼」で8日ヤクルト戦(甲子園)以来、10試合ぶりのスタメン出場。まずは1−0の2回2死、DeNA深沢の4球目、内角直球をつまりながらも左前にはじき返した。続く坂本の4…

甲子園

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ソフトバンク小久保裕紀監督(54)監督が初回6失点KOされたカーター・スチュワート投手(26)を2軍降格させた。 「前回より出力はあったが1回抹消して状態を上げないといけない。1軍での登板は次はない」と厳しかった。 スチュワートは「先発…

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ヤクルト先発の吉村貢司郎投手(28)が6回3安打1四球5奪三振2失点で敗戦投手となった。 3回まで1安打4奪三振無失点と、課題としていた立ち上がりは相手打線を抑えた。 0−0で迎えた4回。小園に左翼線二塁打を許し、坂倉に四球で1死一、二…

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西武甲斐野央投手(29)がピンチを切り抜け、通算100ホールドポイントを達成した。 この日は2点リードの8回に登板。しかし先頭の近藤に安打、牧原大に四球で無死一、二塁のピンチ。4番柳田には左翼への大飛球を打たれたが、守備固めで入っていた…

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広島が今季初のゼロ封負けを喫した19日DeNA戦終了直後、野手だけで緊急ミーティングが行われた。 ヒーローインタビューが聞こえてくる中、ロッカーではなくベンチ裏のスイングルームに集まった。発起人は、チーム最年長の秋山翔吾外野手(38)だ…

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阪神投手陣が16失点の大乱調。阪神の16失点以上は19年7月28日の巨人戦(東京ドーム)の16失点以来、7年ぶりの屈辱。DeNA戦に限ると04年4月7日(横浜)の17失点以来、22年ぶりとなった。藤川球児監督(45)の就任後は初めて。 …

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中日は今季10度目の逆転負けで、同2度目の5連敗。借金は今季ワーストタイの12に膨らんだ。 先発の金丸夢斗(23)は、前回登板の14日広島戦(豊橋)に続く連敗ストッパーとしてマウンドを託された。4回には石伊の先制打で援護をもらい、6回ま…

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オリックス渡部遼人外野手(26)の2号が空砲に終わった。1点を追った4回、先頭でロッテ・ジャクソンの初球、150キロ速球を捉えて一時同点弾に。17日のソフトバンク戦で、プロ5年目で初本塁打を放ったばかり。この日も「よいスイングができたと…

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広島はスタメン起用された秋山、野間が挙げた2得点を先発森下ら投手陣が守り抜き、連敗を3で止めた。4回1死一、二塁から秋山が右翼線に落とす適時打で先制。野間が右翼への犠飛で続いた。2点の援護点をもらった森下、今季最長の7回4安打1失点で今…

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阪神が逆転負けを喫し、連勝は「3」でストップ。藤川球児監督(45)の通算100勝目は次戦以降にお預けとなった。 投手陣が16失点の大乱調だった。阪神の16失点以上は19年7月28日の巨人戦(東京ドーム)の16失点以来、7年ぶりの屈辱。D…

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楽天荘司康誠投手(25)は力投報われず、球団初となる開幕投手の4戦4勝はならなかった。7回8安打3失点、自己最多10奪三振でまとめたが、今季初黒星に「もったいないというか、ちょっと悔いの残る失点の仕方だったんで悔しいっすね」と唇をかんだ…

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阪神藤川球児監督(45)の通算100勝はお預けとなった。 DeNAに逆転負け。節目の勝利とはならなかった。これが164試合目だった。2リーグ制後、これまでのセ・リーグ最速100勝到達は巨人原辰徳監督で、167試合目で到達した。 藤川監督…

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DeNAが阪神との打ち合いを制した。昨季セ・リーグ王者に競り勝ち、4連勝。借金を「1」に減らした。 この日28歳の誕生日を迎えた牧が0−3の3回、右中間席への2号2ランで反撃の号砲を鳴らした。3点を追う5回、1死三塁から佐野の二塁への内…

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巨人の先発・則本は5回1失点で、中日の先発・金丸は7回を投げて2失点だった。両投手とも数字的に見ても上々だが、実際のピッチングそのものは素晴らしい内容だった。しかし試合を全体的に見てみると、プロとして恥ずかしくなるような内容だった。 試…

宮本恒靖

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西武が、1回に打者一巡の猛攻でソフトバンク先発のスチュワートを1回6失点でKOし、2連勝を飾った。1回無死、先頭の桑原が左翼線への三塁打を放ったが、走塁中に左足を負傷し、緊急交代。不穏な空気が漂った中、渡部が無死一、三塁から先制の適時打…

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日本ハムのフランミル・レイエス外野手(30)が2試合連続の適時打を放った。 0−0の3回1四満塁、楽天先発荘司の初球、141キロのカットボールに反応。左前にはじき返し先制点をたたき出した。「チャンスだったので集中力を高めていました。良い…

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中日は先発金丸夢斗投手(23)は6回まで4安打無失点の好投を続けていたが、7回に味方ミスから無死二、三塁のピンチを招くと平山の中前適時打で痛恨の逆転を許した。チームは2ケタ安打でわずか1得点と好機であと1本が出なかった。 ◇ …

平山相太

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