
全セの中日大野雄大投手(37)が継投について話した。 試合前、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。中日から球宴に出場する細川成也外野手(27)、村松開人内野手(25)、松山晋也投手(26)との4ショットを投稿し、「チームドラゴンズ…

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全セのDeNA牧秀悟内野手(28)がホームランダービー連覇を狙う。 この日のホームランダービーの様子を見届け「2分間打ち続けるってしんどそうだと思いました」と正直な感想を明かした。第2戦は富山市民球場での開催。「屋外なので風とかも含めも…

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全セの巨人坂本勇人内野手(37)が88年生まれの最年長トリオでの球宴出場を楽しんだ。 阪神藤川監督から打順を一任され、「さすがにこの成績で4番はあれだったので」と「1番DH」でスタメン出場。2打席凡退で退いたが圧倒的なスター性でわかせた…

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全パの日本ハム万波中正外野手(26)が23年第2戦以来、自身2度目のMVPに輝いた。 第1打席で中前打を放つと、第2打席は右翼への二塁打。第3打席に勝ち越しの右前適時打をマークし、仕上げの第4打席は右翼フェンス直撃の適時三塁打で4打数4…

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監督選抜で初選出された巨人浦田俊輔内野手(23)が「ばり楽しかったっす!」と声を弾ませた。 6回の守備から二塁に入り、オールスターデビュー。8回には一塁への内野安打から盗塁も決め、「まあラッキーヒットだったんですけど、ヒットになって盗塁…

中村俊輔

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巨人竹丸和幸投手(24)が課題を見つめ直した。31日からのDeNAとの後半戦開幕カードを見据え、同カード初戦に先発見込みのハワードらとジャイアンツ球場で調整。 ルーキーイヤーはここまでS91イニングを投げて7勝7敗、防御率2・97。「数…

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【前半戦振り返り後半戦展望】日本ハムに欠ける「優勝にふさわしいチーム」条件 パ編 ゴールデングラブ賞10度の元ヤクルト宮本慎也氏(55=日刊スポーツ評論家)が、ベテラン小島信行記者との掛け合いで展開する連載「宮本慎也 もっと野球を語ろう…

宮本恒靖

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【オールスター企画・第1問】「出場選手に生まれ変わるなら?」セ・リーグ選手の答え 12球団の精鋭が一堂に会するオールスター。1年に1度の機会だからこそ、選手に一斉に聞いてみました。紙面では2日間にわたって、2問の共通質問の答えをお届けし…

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【オールスター企画・第1問】「出場選手に生まれ変わるなら?」パ・リーグ選手の答え 12球団の精鋭が一堂に会するオールスター。1年に1度の機会だからこそ、選手に一斉に聞いてみました。紙面では2日間にわたって、2問の共通質問の答えをお届けし…

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マイナビオールスターゲーム2026の第2戦が29日、富山市民球場で開催される。 全パ・リーグ先発はオリックスのアンダーソン・エスピノーザ投手(28)、セ・リーグは阪神高橋遥人投手(30)。 試合開始は午後6時30分予定。ニッカンコムでス…

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全セのヤクルト山野太一投手(27)はいつものように、球団マスコット「つば九郎」に背中を押されてマウンドに上がった。 違うのは夢の祭典であることと球場。球宴初出場でいきなり、まっさらなマウンドに上がった。試合前に「本当にここまで来られると…

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マイナビオールスターゲーム2026(7月28日=東京ドーム、同29日=富山)の試合前に「新型日産キックス ホームランダービー」が実施。第1日目は阪神佐藤輝明が決勝進出を決めた。 ◆2日目 第4試合(準々決勝) 牧秀悟 − 栗…

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“お祭り男”楽天辰己涼介外野手(29)が球宴を盛り上げた。試合前には「ちゃんと球見えてます!」「楽天モバイル100万回線突破おめでとう」とメッセージを表示された電光サングラスを身につけて登場し、早速球場を沸かせた。 7回2死三塁の場面で…

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相葉雅紀がファーストピッチを務めた。「オールスターのファーストピッチをやれて本当に光栄に思っております。今日はみなさんと同じく選手たちをいっぱい応援したいと思うのでよろしくお願いします!」とあいさつ。 大きく振りかぶって投げた球はワンバ…

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プロ野球、中日の元投手で、引退後は野球解説者のほかタレント、司会、俳優など多彩な芸能活動を続けていた「板(ばん)ちゃん」の愛称で親しまれた板東英二氏が22日に慢性心不全のため死去したことが28日、分かった。86歳だった。板東さんの公式サ…

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全セの中日大野雄大投手(37)は中継ぎで1回1失点。マイクを装着して登板する球宴ならではのパフォーマンスを披露した。日本ハム万波に初球フルスイングでツーシームをファウルにされ「スイング怖!」とポツリ。さらにロッテ小川に二盗を決められると…

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巨人浦田俊輔内野手(23)が夢が重なるグラブで初の「夢舞台」に立った。大好きな黄一色の球宴特注品には、「TRINITY」のロゴマーク。プロ1年目の昨季から愛用する、東京都墨田区の製造販売メーカー「GRIT」のグラブだ。社員3人の下町の工…

中村俊輔

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途中出場した全セの阪神大山悠輔内野手(31)が反撃の2ランを放った。 2−7で迎えた8回、1点をかえしてなおも1死二塁。全パのロッテ横山の内角低め147キロ直球を完璧にとらえ、球宴初アーチを左翼スタンドへ運んだ。「はい、うれしかったです…

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阪神下村海翔投手(24)がVの使者になる。28日、SGLで投手指名練習に参加。後半戦は最初からローテ投手として稼働することが確実になった。 入団直後の右肘トミー・ジョン手術から再起。3試合に先発して5回2失点、6回2失点、6回1失点と尻…

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全パのオリックス椋木蓮投手が積極的にコミュニケーションをとった。 今季はここまで36試合に登板し防御率2・36。監督選抜で初選出となった。「片っぱしからいろんな選手に話しかけて仲良くなりにきています」と力を込めた。さらに「有名な選手が多…

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ルーキーイヤーから6年連続オールスターに出場した全セの阪神中野拓夢内野手(30)が、日刊スポーツに独占手記を寄せた。「背番号7の夏祭り」と題した2回連載の2回目は、球宴出場の意義。楽しむ姿を見せられるからこそ、子どもたちに夢を与えること…

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「右肩甲骨骨折」でリハビリ中の阪神前川右京が順調に回復している。 この日のSGL2軍練習でシートノックに参加。平田2軍監督は「スイングもほぼ全力で振れている。ライブBPかなんかで何打席か立って様子を見てっていうことになる」と今後の見通し…

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阪神伊藤将司投手が母校・横浜(神奈川)の甲子園出場にも刺激を受け、後半戦で今季初勝利を目指す。 横浜の進撃はチェックしており「9回に57(157キロ)ぐらい投げていましたよね。恐ろしいですよね」とエース織田翔希(3年)に驚き。「甲子園で…

甲子園

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熊本県で発生した最大震度7の地震を受け、大リーグのホワイトソックスでプレーする熊本市出身の村上宗隆内野手(26)が28日、故郷への思いをつづった。自身のインスタグラムを更新。「朝から心苦しいニュースでびっくりしています。自分の命を第一に…

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全パのお祭り男、楽天辰己涼介外野手(29)が球宴を盛り上げた。試合前には身につけた電光サングラスに、「楽天モバイル100万回線突破おめでとう」とメッセージを表示。7回に代打で登場した際には楽天カードマンのサングラスを装着。さらに9回の守…

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