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今春17回2/3を投げて無失点を続けていた日本生命の最速151キロ右腕・斎藤礼二投手(25=東海大)の登板はなく、チームは決勝トーナメントで敗退した。試合後、自チームのブルペンを整備してから球場を後にした。 先発・中継ぎをタフにこなし、…

  斎藤隆


オリックス吉田輝星投手(25)が26日、自身のインスタグラムを更新。復帰登板を果たした報告と、リハビリに携わってくれた方々への感謝をつづった。 吉田は24年9月28日の楽天戦で右ひじを疲労骨折し、25年2月に「右ひじ内側側副靱帯(じんた…


巨人阿部慎之助監督(47)が戸郷翔征投手(26)の9連戦中での今季1軍初登板する予定を明かした。指揮官は「たぶん9連戦中のどこかに入れると思います」と話した。 戸郷はこの日のファーム・リーグ中日戦(ナゴヤ球場)で7回6安打無失点6奪三振…


巨人が接戦を制し、連勝した。2回2死、平山功太内野手(22)が中越え二塁打を放ち好機を作ると、小浜佑斗内野手(24)の二塁への適時内野安打で先制に成功した。前日から続く若手の活躍に、阿部慎之助監督(47)は「(結果で)答えてくれているの…

  平山相太


阪神藤川監督が監督通算100勝目を挙げた。 通算成績は167試合で100勝62敗5分け、勝率6割1分7厘。監督100勝のスピード記録は37年石本監督(タイガース)の131試合で、藤川監督の167試合は03年原監督(巨人)に並ぶ8位。上位…


ヤクルトが完封負けし今季2度目の首位陥落で13日ぶりに2位となった。 今季初の3連敗と同一カード全敗。ここまで4戦4勝だった日曜日の試合でも初黒星となった。 阪神が広島に1−0で勝利。ゲーム差はないが勝率の差で2位となった。 【プロ野球…


巨人、レッドソックスなどで活躍した上原浩治氏(51=日刊スポーツ評論家)が26日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にご意見番として出演。開幕から好調が続くヤクルトについて語った。 ヤクルトは24日からの中日3連戦で今季初の同一カード…

  上原浩治


阪神近本光司外野手(31)が死球を受けて交代した。 8回2死から高太一投手(24)の151キロを左手首付近にまともに受けた。試合後、近本について藤川球児監督(45)は「いま病院に行っているんですけど、あまり当たりどころがいいとは言えない…


阪神近本光司外野手(31)が死球を受けて交代した。8回2死から高太一投手(24)の151キロを左手首付近にまともに受けた。 直近では前日25日に森下翔太外野手(25)が広島ターノックの146キロを左手首に受けている。藤川球児監督(45)…


DeNAは巨人に競り負け、2連敗。再び借金生活となった。 先発の石田裕太郎投手(24)は6回7安打2失点と試合をつくるも、勝ちにはつながらず。2回2死から、巨人平山に右中間への二塁打を浴び、小浜の適時内野安打で先制点を献上。4回、先頭の…

  平山相太


巨人が接戦を制し、連勝した。2回2死、平山功太内野手(22)が中越え二塁打を放ち好機を作ると、小浜佑斗内野手(24)の二塁への適時内野安打で先制に成功した。 1点リードの4回、佐々木俊輔外野手(26)の二塁打から1死二塁とすると、5番岸…


巨人吉川尚輝内野手(31)が、両股関節手術から復帰後初打席に立った。 3点リードの8回2死満塁の好機に代打で登場。左腕のDeNA坂本の147キロ直球を振り抜いたが、二ゴロに倒れた。 その後の守備では二塁についた。 【プロ野球スコア速報】…


ロッテ西川史礁外野手(23)の第2号本塁打は幻となった。初回に「昨日、タイミング(の取り方)のところで反省が出た」と修正し初回に先制弾。だが降雨ノーゲームにより幻となり「記録には残らないですけど、そこはルールなので受け止めて、また明後日…


阪神近本光司外野手(31)が死球を受けて交代した。 8回2死から高太一投手(24)の151キロを左手首付近にまともに受けた。その場で崩れ落ち、しばらくうずくまったまま動けなかった。阪神のコーチ陣が心配そうに囲み、数分のちにベンチに下がっ…


中日川越誠司外野手(32)が、追加点を挙げた直後に右肩を痛め、担架で運ばれて途中交代するアクシデントに見舞われた。 2点リードの8回2死三塁。鵜飼の代打で登場した川越は、ヤクルト広沢の直球を捉え、右越えの適時二塁打を放って貴重な3点目を…


阪神が連敗を2で止め、首位に再浮上した。 主砲の佐藤輝明内野手(27)が4回、先頭の打席で広島先発の栗林良吏投手(29)のストレートを捉えて、右中間スタンドへ先制の6号ソロにした。 先発の大竹耕太郎投手(30)はコイキラーぶりをこの日も…


中日は投打がかみ合い、首位ヤクルトを相手に今季初の3連勝を飾り、借金を「10」まで減らした。 ともに開幕からローテーションを守りながら白星に恵まれていなかった中日高橋宏斗投手(23)とヤクルト奥川恭伸投手(25)が、両者譲らぬ投手戦を繰…


広島が今季4度目の完封負けを喫した。同4度目の3連敗(1分けを挟む)。借金は今季ワーストの7に膨らんだ。 先発の栗林良吏投手(29)は好投した。0−0で迎えた4回、阪神の4番・佐藤輝明内野手(27)に右中間スタンドへの先制6号ソロを許し…


阪神西勇輝投手(35)が開幕後初めて1軍に合流した。28日からの9連戦中の先発が見込まれる。昨年は故障で1試合止まり。勝てば2年ぶりの白星になる。グラウンド上で藤川球児監督(45)とも会話した35歳右腕は「(初登板の)不安はない。丁寧に…


今季初めてスタメンを外れた広島佐々木泰内野手(23)が代打で安打を放った。 佐々木は今季22試合目で初めてベンチスタート。8回1死から代打で出場した。カウント2−1からの4球目、阪神2番手・桐敷拓馬投手(26)が投げた148キロツーシー…


巨人に勝負どころで守備のミスが出た。 2点リードの6回、先発の井上温大投手(24)が1死二塁のピンチを招くと、代打松尾の三塁へのゴロを三塁手・門脇誠内野手(25)がファンブル。グラブからこぼれたボールを拾い直し、一塁へ送球したが悪送球と…


楽天早川隆久投手(27)は8回無失点と快投した。 初回、西武先頭の西川を左飛、2番小島、3番渡部を連続三振に仕留め、わずか2分で3者凡退とした。 3、5回は得点圏に走者を許したが、ゼロで切り抜ける。8回は先頭源田に二塁打を打たれ、1死三…


巨人石川達也投手(28)が1イニング4奪三振の“珍記録”をマークした。 先発の戸郷が7回無失点と好投した後の2番手として登板。先頭に中前打を浴びるも、9番の中日能戸を空振り三振。そこからワイルドピッチで1死二塁となり、続く新保を空振り三…


阪神大竹耕太郎投手(30)が今季初勝利へ好投を続ける中、試合中盤から甲子園に小さな雨粒が落ち始めた。夜に向かって雨雲が厚くなる予報だ。 大竹は「雨男」として有名。登板試合の中止や、登板中の降雨、登板日程への影響などが頻発している。この登…

  甲子園


阪神の大竹耕太郎投手(30)がスローボールを披露し、甲子園を沸かせた。 1−0で迎えた5回2死の場面だった。広島持丸に対し、1ストライクからの2球目だ。山なりの1球を投じると、球速は球場表示で73キロ。外角低めに外れるボール球も、スタン…


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