
東京ドームにかわいすぎる「コジコジ」が出現した。さくらももこさん原作の「コジコジ」とのコラボレーション企画として行われた一戦。イニング間にたびたびメインビジョンに登場して盛り上げた。 SNSでは「コジコジかわいすぎ」「コジコジが緊張して…

横峯さくら

|

2連敗で2カード連続の勝ち越しを逃し、借金は11に逆戻りした。 継投がハマらなかった。先発カイル・マラー投手(28)は5回に山本に勝ち越しソロを浴びたが、すぐさま直後の攻撃で自らを助ける来日初適時打を放って、試合を再び振り出しに戻した。…

|

阪神小幡竜平内野手(25)がプロ初の1試合4安打をマークした。 2試合連続で「6番遊撃」で先発。初回、大山悠輔内野手(31)の先制2点打の直後、中前にしぶとく落として3点目をゲット。 3回2死からは右翼線二塁打で出塁。伏見寅威捕手(35…

|

DeNA先発の篠木健太郎投手(23)が、6回3安打2失点で勝利投手の権利を持って降板した。 2年目でプロ初先発。最速153キロの力強い真っすぐを軸に、強気の投球で試合をつくった。 打線も篠木を援護した。同点の1死二、三塁からヒュンメルが…

|

平川連外野手(22)が7回にプロ初の右打席での安打でチーム初安打を放った。左打席ではすでに7安打を記録していたものの、右打席では9打席目で初安打となった。 広島打線は巨人先発ウィットリーに6回まで無安打に抑えられていた。7回から登板した…

|

阪神打線が今季の1試合最多安打でヤクルトを圧倒した。 初回に5連打3得点。先制し、3回には伏見寅威捕手(35)の阪神移籍後初タイムリーが飛び出した。6回には熊谷敬宥内野手(30)と代打の中野拓夢内野手(29)に適時打。7回は佐藤輝明内野…

|

楽天が本塁打3発のビッグイニングをつくり巨人に快勝した。この日23歳の誕生日を迎えた小森航大郎内野手(23)がバースデーアーチを放ち、自らを祝福した。 2点リードの4回1死、巨人山田から6番・鈴木大が中前安打で出塁すると、7番・入江が今…

|

巨人中川皓太投手(32)が、7回2死一塁から広島平川にチーム初安打を浴び、無安打無失点リレーが途切れた。 先発のフォレスト・ウィットリー投手(28)は、6回までノーヒットの快投。1点リードの6回2死一、二塁、広島小園の4球目にカーブを投…

|

DeNAクーパー・ヒュンメル外野手(31)が新セレブレーションを披露した。2回2死、中日マラーのチェンジアップを捉え、ホームランウイングにたたき込んだ。29日にひげをそって球場に現れた助っ人。先制の2号ソロに「チームに先制点をプレゼント…

|

巨人フォレスト・ウィットリー投手(28)が、投球中に左足を滑らせ、治療でベンチ裏に引き揚げた。 1点リードの6回2死一、二塁、広島小園の4球目にカーブを投げた瞬間、着地した左足を滑らせた。ベンチ裏に戻ったが、再びマウンドに戻って、小園を…

|

巨人フォレスト・ウィットリー投手(28)が、6回までノーヒットノーランの快投を演じたが、マウンドを降りた。 1点リードの6回2死一、二塁、広島小園の4球目にカーブを投げた瞬間、着地した左足を滑らせ、マウンドで転倒した。ベンチ裏で治療後、…

|

巨人坂本勇人内野手(37)が通算安打数で歴代単独10位にランクインした。「6番三塁」で4試合ぶりに先発出場。2回1死二塁のチャンスで広島玉村に追い込まれながらも、137キロの落ちる球をうまく捉えて左前への技あり打。通算2453安打目をマ…

|

中日先発カイル・マラー投手(28)は、またも今季初勝利とはならなかった。 2発のソロを浴びたが、5回には自らのバットで一時同点に追いつく来日初適時打を放った。同点の7回1死から左前打で出た宮崎の代走神里に二盗を決められ、山本への四球で1…

|

今季初先発の広島玉村昇悟投手(25)は5回6安打1失点の粘投球も報われなかった。2回1死一、三塁から犠飛で先制を許した。それでも後続を断ち、その後も毎回走者を背負いながら追加点は許さなかった。登板前に「戦う姿勢をしっかりずっと持ち続けな…

|

阪神佐藤輝明内野手(27)が3試合ぶりの7号ソロを放ち、打率、打点、本塁打の3部門でリーグトップに浮上した。 6−2の7回1死、ヤクルト高梨から右翼越え本塁打。3冠浮上弾で貴重な追加点を呼んだ。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>

|

DAZNベースボールのXから 手がつけられない 伝家の宝刀カーブが冴え渡る ウィットリーが大盛を三球三振 ??巨人×広島#ジャイアンツ #だったらDAZN pic.twitter.com/Rhwx3lo61q ? ??DAZNベースボー…

|

阪神中野拓夢内野手(29)が完全復活近しを感じさせる活躍を見せた。 28日の試合で右ふくらはぎに自打球を当てた影響で2試合連続のベンチスタート。代打で登場した6回1死二塁で、右前に適時打を放った。ただ、代走は送られず、次打者の二ゴロで塁…

|

巨人フォレスト・ウィットリー投手(28)が5回まで無安打投球&2ケタ10奪三振の快投を見せている。 4回、5回と四球は与えながらも、キレのあるナックルカーブを武器に空振りを連発。150キロ台中盤の直球とのコンビネーションで圧倒し、杉内投…

|

阪神は、5月1〜3日の巨人戦(甲子園)の当日券を販売しないと発表した。

甲子園

|

ヤクルトは今季初の2者連発が出た。 3点を追う2回1死、内山壮真内野手(23)が低めのチェンジアップを強振した。鋭い打球が左翼スタンドに突き刺さり1号ソロ。「流れが悪かったので早いイニングで得点することができて良かった」。 続く武岡龍世…

|

今季初先発の西勇輝投手(35)が勝ち投手の権利を得て、5回2失点で降板した。 2回に連続ソロを浴びて2点を失うも、以降はオリックス時代にバッテリーを組んだ伏見寅威捕手(35)のリードにも導かれて立ち直った。5回2死二塁でヤクルト岩田を遊…

|

熱い助っ人カイル・マラー投手(28)が、来日初タイムリーを放ち、同点に追いついた。 先発マラーは2回、DeNAヒュンメルに先制ホームランを被弾。しかしその裏、中日細川成也外野手(27)が3号ソロを放ち、すぐさま試合を振り出しに戻した。5…

|

ヤクルト長岡秀樹内野手(24)が30日、出場選手登録を抹消された。 試合前練習にも姿を現さなかった。28日阪神戦までは全26試合で「1番遊撃」だったが、同戦の9回の守備中に寺内崇幸内野守備走塁コーチ、トレーナーがかけつける場面があり、2…

|

阪神岡城快生外野手(22)が完全に勢いに乗った。 初回は1死から右前打を放ち、そこから5連打。猛攻先制劇の突破口を開いた。 2回の第2打席も右前にライナーでクリーンヒット。初回に続いて塁上から「Tポーズ」を繰り出し、ベンチで同じしぐさを…

|

今季から新加入したウニが14戦目にして“プロ初勝利”を挙げた。 スタートダッシュを決めて抜け出すと、ライバルたちを寄せ付けず、ゴールまで一直線で走りきった。場内アナウンスでは「タマゴが優勝ー!」と一時、色味の似たライバルと間違えられるア…

|