
侍ジャパンの近藤健介外野手(32)が16日、自身のインスタグラムを更新し、WBCへの思いつづった。 投稿冒頭に「WBC応援ありがとうございました」と感謝し、「今大会は何もできず、ファンの皆さんの期待に応えられず、申し訳ありませんでした」…

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米国代表が、2発で逆転に成功した。1点を追いかける4回無死、先頭のヘンダーソンが同点ソロを放ち、1死からアンソニーが勝ち越しのソロを放った。 2回にカミネロに先制ソロを浴び、劣勢の展開だったが、ヘンダーソンのソロでスタンドの雰囲気も一変…

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ヘビー級同士の直接対決となった一戦。米国ポール・スキーンズ投手(23=バイレーツ)、ドミニカ共和国ルイス・セベリーノ投手(32=アスレチックス)の両先発右腕が、立ち上がりから気迫十分の投球を披露した。 先行したのは、ドミニカ共和国。2回…

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侍ジャパン近藤健介外野手(32)が16日までに自身のインスタグラムを更新。WBCを終えての心境などを記した。 近藤は、宮崎での強化合宿や大会期間中の写真などを複数枚アップし「WBC応援ありがとうございました。今大会は何もできず、ファンの…

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WBC公式Xから Verdict is in, you shouldn't run on Aaron Judge ??#WorldBaseballClassic pic.twitter.com/rBbtDkGvWV ? World Ba…

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米国代表のアーロン・ジャッジ外野手(33)が、レーザービームでドミニカ共和国代表のタティスの進塁を阻止した。 1点ビハインドの3回2死一塁、マルテが右前打を放ち、一塁走者のタティスが三塁を狙ったが、ジャッジが矢のような送球でアウトにした…

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ヘビー級同士の直接対決となった一戦。米国ポール・スキーンズ投手(23=バイレーツ)、ドミニカ共和国ルイス・セベリーノ投手(32=アスレチックス)の両先発右腕が、立ち上がりから気迫十分の投球を披露した。 先行したのは、ドミニカ共和国。2回…

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日本ハムは16日、親会社で筆頭株主の日本ハム本社が13日に球団の全株式を取得したと発表した。 球団は日本ハム本社の完全子会社となる。 球団の全株式は4000株。日本ハム本社は全株式を買い取る前は74%に相当する2960株を保有していたが…

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ドミニカ共和国が米国との準々決勝で今大会15本塁打とし、大会最多本塁打記録を4大会ぶりに更新した。 「6番DH」で出場した22歳のカミネロが2回2死で、カウント1−2から昨季のサイ・ヤング賞右腕スキーンズの高めスライダーを捉え、左翼スタ…

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【プレミアム特集】WBC侍ジャパンまとめ インタビューを全試合お届け 会員制サービス「日刊スポーツ・プレミアム」では、WBC侍ジャパンの情報を配信中です。前回23年に続き連覇を目指しましたが、準々決勝でベネズエラに逆転負けし敗退が決まり…

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【近藤健介】13打数無安打で痛感「テルや森下、やっぱりスイングの強さ」/WBC 侍ジャパン近藤健介外野手(32=ソフトバンク)が、苦しんだWBCを振り返りました。3月14日(日本時間15日)の準々決勝、ベネズエラ戦はスタメンを外れ、9回…

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【村上宗隆】「翔平さんたちの次の世代として長くメジャーで…」悔しさ語る/WBC 侍ジャパン村上宗隆内野手(26=ホワイトソックス)が、悔しさをにじませながらWBCの戦いを終えました。3月14日(日本時間15日)の準々決勝ベネズエラ戦に「…

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ラテンの波がローンデポパークを席巻した。最強軍団の呼び声高いドミニカ共和国が、米国内にあるローンデポパークで完全ホームとなった。 中南米からの移民、移住も多いマイアミという地域柄、アメリカ側の一塁側スタンドもドミニカ共和国のファンが占拠…

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巨人山崎伊織投手(27)が15日、右肩コンディション不良のため、3軍故障班に合流した。 杉内投手チーフコーチは「画像上も何もなかった。そんなに重症じゃないし、少し遅れて帰ってきてくれると思う」と説明。オープン戦含め対外試合3試合で計9回…

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MLBのスーパースターが並ぶ米国とドミニカ共和国が準決勝で激突する。米国は勝利すれば3大会連続の決勝進出。ドミニカ共和国が勝利した場合は、優勝した13年の第3回大会以来、3大会ぶりとなる。 両チームともスタメンを発表し、米国は24年に新…

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ヤクルトが早速「チャンス川端」が響く中で先制した。川端2軍打撃コーチが14日の引退セレモニーで使用継続を依頼。2回2死一、二塁から1軍合流即スタメンで今季初出場の橋本星哉捕手(25)が左中間へ先制の2点適時二塁打。岩田幸宏外野手(28)…

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侍ジャパンが15日、悔しすぎる敗戦から約10時間後にマイアミ国際空港に到着し、チャーター便で帰国の途についた。 世界一連覇を目指したが、強打のベネズエラ打線に3本塁打を浴びるなど、まさかの逆転負け。準決勝で敗退した13年と17年大会を更…

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【日刊スポーツ西日本写真映像チームのとっておき映像プレイバック】 マンデードアラは沖縄キャンプ未公開ショットです! コスモスに囲まれ、いちゃびら祭りに参加「よみとん」とも再会し会場を大いに盛り上げました!

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コラム「滝谷美夢のみゆダイアリー」。23年までファイターズガールの中心メンバーとして活躍し、タレント活動、Fビレッジアンバサダーとして挑戦を続ける滝谷美夢(27)のオリジナルコラムです。 ◇ ◇ ◇ 念願の東京ディズニーリ…

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堂々たる本拠地デビューだった。DeNA深沢鳳介投手(22)が先発し、3回1安打無失点と好投した。「緊張しました」というハマスタ初登板。先頭に四球を与えたものの「逆に吹っ切れました」と、以降は持ち味の制球力とキレを存分に発揮した。 トミー…

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残念だ。ここで書くまでもないがWBC、侍ジャパンの敗退である。世界一に輝いた前回大会の決勝戦ではクローザーとして君臨し、今回は幕引き打者になった大谷翔平が「勝てる要素の多いゲームだった」などと話した通りに感じるので、余計に悔しい。 佐藤…

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日刊スポーツ東北版で毎週1回、楽天情報をお届けする「週刊イーグルス」。今回は「プレオープンデー開催!」です。 2026シーズン開幕に先駆けて、楽天モバイル 最強パーク宮城を体験できる「プレオープンデー」を3月21日(土)、22日(日)に…

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世界一連覇の夢が破れた。侍ジャパンはベネズエラ代表に敗れ、準々決勝で敗退。準決勝で敗れた13年と17年の大会成績を下回る史上最速での敗退となった。23年10月に就任した井端弘和監督(50)は、敗戦翌朝に退任の意向を示した。後任は栗山英樹…

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“愛されキャラ”が帰ってくる。ヤクルトのマスコット「つば九郎」が1年以上ぶりに姿を現した。オリックスとのオープン戦(神宮)後の出陣式で、池山監督のあいさつや選手のトークショーなどが終わり、ファンが一息つきかけた瞬間。バックスクリーンに「…

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昨季チーム最多8勝のヤクルト吉村貢司郎投手(28)が初の開幕投手を務める。 出陣式で池山監督がサプライズ発表。プロ4年目の右腕は「ちょっと前に『頑張ってくれ、頼むぞ』と。責任感を持って頑張りたい」と力を込めた。オープン戦に入って失点する…

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