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【ソフトバンク栗原陵矢】開幕戦2失策 感情爆発した小久保監督が謝罪 両者の思い ソフトバンク栗原陵矢内野手(29)は開幕戦で2失策を犯しました。2個目は1点リードの9回2死という重要な場面でのミスでした。一塁ベンチの小久保裕紀監督(54…


【楽天早川隆久】1軍復帰登板へ着々「アクセルを踏みながら」左肩手術からの現在地 昨年9月に左肩を手術した楽天早川隆久投手(27)の1軍復帰が間近に迫ってきました。ファームリーグでは、3月27日ヤクルト戦(森林どり泉)で9回4安打1失点(…


DeNA筒香嘉智は広島戦で1発を打てるか。広島戦は昨季8試合出場して18打数3安打の打率1割6分7厘で、本塁打は1本もなし。このカードでは24年も0本塁打で、国内復帰後に対戦したセ5球団の中で広島戦だけ1発が出ていない。 ちなみに、メジ…


楽天早川隆久が今季初登板に臨む。先発するオリックス戦は昨季0勝3敗の防御率5・82で、通算では6勝11敗の防御率3・78。負け越し5の苦手相手となっているが、このカードは敵地で5勝3敗に対し、本拠地では1勝8敗。 本拠地オリックス戦の白…


プロはおそろしい。そう思わせるのが阪神打線であったのは虎党にとっては幸いだろう。中日のクローザー松山晋也は復帰したばかり。8日DeNA戦でセーブをマークしているが完全ではないのだろう。そこを一気に攻め込み、2点ビハインドの9回に一挙4得…


ロッテ種市篤暉投手(27)がファーム・リーグ日本ハム戦(浦和)でWBC帰国後2度目のマウンドに上がり、5回で72球を投げ、2安打7奪三振無失点だった。「まずは球数を目標の数まで投げられたことが一番。出力の部分も問題なく出ていた」と手応え…


取材歴40年の編集委員が今年のプロ野球の注目ポイントを紹介していきます。最終回は中日。開幕から苦しい状況が続いていますが、目を凝らすと、あるイメージが浮かんできます。最下位からリーグ3連覇(21〜23年)したころのオリックスと似た「成長…


阪神伊原陵人投手(25)が今季2勝目を狙い、11日の中日戦(バンテリンドーム)に先発する。 同球場で最終調整。今季から外野に「ホームランウイング」が新設され、投手不利となるも「マウンドからはあまりわからない。気にしないで頑張りたい」。昨…


中日が再び単独最下位に転落した。左脇腹の筋損傷から復帰し、今季登板2試合目の守護神・松山晋也投手(25)が4失点と炎上。2点リードで迎えた9回にまさかの展開が待っていた。松山の試合後の一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ −…


中日が再び単独最下位に転落した。守護神・松山晋也投手(25)が4回4失点と炎上。左脇腹の筋損傷から復帰し、今季登板2試合目、本拠地初登板は悲鳴に包まれるマウンドとなった。昨季47度のセーブ機会で失敗1度という絶対的右腕に何があったのか……


ヤクルト岩田幸宏外野手(28)が今季初の3安打をマークした。 2回の第1打席はセーフティーバントで投手の方向へ転がしセーフ。4回の第2打席は1死一、二塁から左前打で満塁とし、続く増田珠外野手(26)の中犠飛につなげた。6回の第3打席は2…


阪神森下翔太外野手(25)が両リーグトップに並ぶ5号ソロで反撃ののろしを上げた。2点を追う6回。中日先発、柳の4球目、132キロ外角カットボールを中堅ホームランウイングへ運んだ。打球速度172キロ、推定飛距離124・7メートル。2戦連発…


ロッテが9回に再逆転し、連敗を5で止めた。 8回に逆転を許したが、9回に先頭の岡の中前打をきっかけに1死満塁の好機をつくる。藤原は三振に倒れ2死となるが、途中出場の小川の遊ゴロを西武の名手・源田がエラー。2者がかえって逆転に成功した。 …


ヤクルト先発吉村貢司郎投手(28)が今季3度目の登板を振り返った。 3試合連続で序盤に先制点を与えた。開幕戦3月27日DeNA戦、3日中日戦はともに初回1失点。今回は初回を3者凡退で抑えたが、2回1死無走者からキャベッジに中前打で出塁さ…


阪神森下翔太外野手(25)が日本ハム清宮幸に並ぶ両リーグトップの5号ソロで反撃ののろしを上げた。2点を追う6回。中日先発、柳の4球目、132キロ外角カットボールを中堅ホームランウイングへ運んだ。打球速度172キロ、推定飛距離124・7メ…


ヤクルト池山隆寛監督(60)が先発吉村貢司郎投手(28)を7回のマウンドに上げたことについて説明した。 吉村は2回に1点の先制を許し3回に失策がからみ1点を失うも、4回から6回は3イニング連続で3者凡退に抑えた。6回までにようした球数は…


隠れたファインプレーだった。 9回に2点差をはね返し、5−3で迎えた最終回の守り。守護神・岩崎優投手(34)が2安打を許して2死一、二塁。最後まで気を抜けない状況になった。 ここで「シフト」が効力を発揮した。左打ちのジェイソン・ボスラー…


西武が痛恨の逆転負けで最下位に転落した。8回に逆転に成功し、1点リードの9回は篠原響投手(19)を今季初めてクローザーで投入。乱れながらもなんとか2死満塁までこぎつけたが、ロッテ3番上田の遊撃へのゴロを源田壮亮内野手(33)がまさかの失…


阪神が9回に2点差を逆転し、4カード連続で初戦白星を飾った。首位ヤクルトが敗れたため、今季初めて首位に立った。 2点を追う9回、1死一、三塁から代打前川右京外野手(22)が、中日松山の初球を捉え右翼線へ適時二塁打。相手の失策もあり、一気…


昨季のセ・リーグ王者阪神が、今季13試合目で初めて首位に立った。1−3の9回に一挙4得点を奪う逆転劇。藤川球児監督(45)は「僅差でゲームを置きながらチャンスを待つという形で、最後に束になって戦っていくことができましたし、みんなが連動し…


巨人竹丸和幸投手(24)が6回途中1失点で今季2勝目を手にした。 ◇ ◇ ◇ 竹丸は試合後、開口一番に「狙ってやりました」と冗談交じりに笑った。2点リードの4回、1点を失いなおも2死一、二塁のピンチ。赤羽への5球目を投じた際に、軸足がす…


阪神は9回に一挙4得点で逆転勝利。2−3の2死一、三塁で代打の前川右京外野手(22)が痛烈な右翼線二塁打を放ち、相手の失策も絡んで逆転に成功した。 藤川球児監督(45)はベンチ前で激しいガッツポーズを見せるなど、感情を爆発させた。試合後…


巨人が好調なヤクルトとの今季初戦を制した。 序盤から主導権を握った。2回1死一塁、増田陸が左翼線への二塁打を放つと、一走キャベッジが激走し、ヘッドスライディングで本塁を陥れて先制に成功した。3回には2死二塁から泉口が右翼線への適時二塁打…


高卒2年目の西武篠原響投手(19)がクローザーに起用されたものの、リードを守り切ることはできなかった。 味方打線が8回裏に逆転し、1点リード、セーブシチュエーションのマウンドへ。しかし安打、犠打、四球、安打で1死満塁に。「今日はメカニッ…


阪神佐藤輝明内野手(27)が反撃ののろしを上げた。2点を追う9回先頭で、中日松山の内角高め153キロ直球をはじき返して右翼線二塁打。この回一挙4得点の呼び水となった。「先頭だったので、いい結果になって良かったです」。2回の守備では今季初…


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