
TBSは30日までに「プロ野球戦力外通告 2025」を放送。今オフヤクルトから戦力外通告を受けた山本大貴投手(30)はクラブチームへの入団を決めた。台湾プロ野球からオファーがあったが「プロとしての野球人生は終えようかな。悔いはない」と国…

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TBSは30日までに「プロ野球戦力外通告 2025」を放送。今オフ広島から戦力外通告を受けた宇草孔基外野手(28)は海外での挑戦を決めた。 6年目の今季は1軍出場なし。10月に戦力外通告を受け「取っていただけたことに感謝していますし。そ…

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2025年もいよいよ終わりが近づきました。阪神はぶっちぎりの独走で2年ぶりのセ・リーグ制覇。球団創設90周年を最良の形で飾りました。名シーンも数多く生まれました。阪神の現場を見てきた担当記者が思い出のシーンをピックアップする年末企画。第…

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フル回転で珍ミッション達成だ! 阪神高橋遥人投手(30)が同郷の先輩岩崎優投手(34)から“自エンゴ指令”を受けた。 29日に草薙で行われた「プロ野球静岡県人会野球教室」で県内の子どもたちを指導。イベント後、ともに参加した先輩左腕から、…

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阪神佐野大陽内野手(23)が来季は1軍で同郷の先輩左腕の後ろを守る。ルーキーイヤーの今季は2軍で二塁、三塁、遊撃などの守備に就き、91試合で打率2割6分6厘23打点5盗塁。6月に1軍昇格は果たしたが、出場機会はなかった。岩崎優投手(34…

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来季構想から外れていたヤクルト北村拓己内野手(30)が30日、自身のSNSアカウントで現役引退を発表した。 インスタグラムを更新し「引退します」と報告。「小さい頃からプロ野球選手を目指しプロで8年間、ここまでずっと突っ走ってきました」と…

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阪神岩崎優投手(34)がブルペンも故郷も盛り上げる。チームメートの高橋遥人投手(30)、佐野大陽内野手(23)ら同県出身の10選手で「プロ野球静岡県人会野球教室」を開催。子どもたちと笑顔で交流した。「毎年やっているので、楽しみにしてきて…

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年末恒例の「言葉の力」をお届けします。担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で2025年を振り返りましょう。 ◇ ◇ ◇ 中島卓也内野手「今日の勝ち方なんて結構ミラクルだと思うけど、昔からファイターズは“最後まで諦めない”…

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年末恒例の「言葉の力」をお届けします。担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で2025年を振り返りましょう。 ◇ ◇ ◇ 達孝太投手「次やるときはもう…ボッコボコにしてやりたいなと思います(笑い)。いやでも、はっきりとした…

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年末恒例の「言葉の力」をお届けします。担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で2025年を振り返りましょう。 ◇ ◇ ◇ 郡司裕也捕手「いや、さすがに俺、かっこいいと思いましたね」 (4月11日、西武戦の延長12回2死二塁…

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東都大学リーグ4年生の進路がほぼ決まった。 青学大の長身サイドスロー左腕、バデルナ・フェルガス投手(4年=日本航空)は、プロ志望届を提出したものの、今秋のドラフト会議で指名漏れ。社会人野球の強豪へ進むことが決まった。2年後は必ずプロの舞…

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年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第2回はパ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 新庄剛志監督「2位いらんって。…

新庄剛志

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年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第2回はパ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 小久保裕紀監督「もう来年のこと…

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年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第2回はパ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 美馬学「一番近くで寄り添い、力…

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年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第2回はパ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 岡島豪郎「『ガリガリだったお前…

岡島秀樹

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年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第2回はパ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 岸田護監督「執念を見せてくれま…

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年末恒例の「言葉の力」を、今年も3回に分けてお届けします。日々取材する担当記者たちの心に響いた野球人たちの声で、2025年を振り返ります。第2回はパ・リーグからの言葉です。 ◇ ◇ ◇ 今井達也「任せる気持ちで送り出…

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プロ野球の25年の契約更改が終了した。各球団の年俸ランキングや、アップ率、ダウン率などの順位はどうなったのか。なお、年末時点での未更改選手は阪神佐藤輝明内野手(26)、広島小園海斗内野手(25)、ヤクルト青柳晃洋投手(32)、ソフトバン…

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年内の契約更改が終了した。日本人トップの年俸は有原(日本ハム)の6億円で、2〜9位は野手が続く。アップ額では上位10傑の中に阪神勢が6人ランクイン。アップ率は田中瑛(巨人)が唯一の500%超え。5位まで投手が並び、野手は寺地(ロッテ)の…

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先発3本柱の大瀬良、森下、床田が年俸上位に並ぶ。救援陣の島内、森浦が初の1億円超え。菊池は2億5000万円からダウンとなり、2億円超えの日本人野手0人は17年以来球団9年ぶりとなる。今季9000万円の小園は越年更改になった。 今オフの最…

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ポスティングシステムでメジャー移籍を目指す岡本を除き、全選手の更改を終了した。昨オフに現役ドラフトで加入した田中瑛は球団史上2位のアップ率でサイン。大勢と山崎もともに倍増を勝ち取った。一方、野手陣は寂しい更改となり、3000万円以上増は…

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リーグ優勝の阪神は暖冬更改となった。近本が国内FA権を行使せず、5年総額25億円で残留。村上、森下、石井、大竹、及川の5選手が新たに1億円プレーヤーの仲間入りを果たした。ここまで6人が1億円以上の昇給をゲット。今季1億5000万円の佐藤…

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球団トップは山田の5億円。来季は7年契約の6年目で、村上が退団したことで球団最高に浮上した。球界最年長の石川は3200万円で更改。内山は倍増の4400万円でサインした。 今オフの最大増額は石山と荘司の3000万円、最大減額は小川の210…

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プロ野球の25年の契約更改が終了した。各球団の年俸ランキングや、アップ率、ダウン率などの順位はどうなったのか。なお、年末時点での未更改選手は阪神佐藤輝明内野手(26)、広島小園海斗内野手(25)、ヤクルト青柳晃洋投手(32)、ソフトバン…

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プロ野球の25年の契約更改が終了した。各球団の年俸ランキングや、アップ率、ダウン率などの順位はどうなったのか。なお、年末時点での未更改選手は阪神佐藤輝明内野手(26)、広島小園海斗内野手(25)、ヤクルト青柳晃洋投手(32)、ソフトバン…

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