
ガールズユニット「ClariS(クラリス)」がファーストピッチセレモニーに登場。代表してクララがピッチングに挑戦したが、投球は大きくそれ、苦笑いした。 クララは「こうして貴重な機会を体験できて、一生の思い出になりました」と感想を口にし「…

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ロッテ広池康志郎投手(23)が先発する17日オリックス戦(ZOZOマリン)に向けて意気込みを語った。 前回8日ソフトバンク戦では6回4安打3失点と粘投も先発初白星は付かなかった。「まずは試合を作るというところ。バファローズ戦は先発として…

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阪神村上頌樹投手(27)と坂本誠志郎捕手(32)の25年最優秀バッテリー賞コンビが復活した。坂本は「7番捕手」で出場。今季40試合で22度目のスタメンマスクとなった。 村上は前回、8日DeNA戦(甲子園)では伏見寅威捕手(36)とバッテ…

甲子園

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宮城県出身で元乃木坂46の久保史緒里(24)がセレモニアルピッチを行った。 背番号「24」、背ネーム「SHIORI」と入ったピンク色のサードユニホーム姿で登場。同学年で捕手役の中島大輔外野手(24)に向かってノーバウンド投球を披露した。…

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DeNAからトレードでソフトバンク入りした山本祐大捕手(27)がうれしい移籍初ヒットを放った。7番捕手で先発出場し、2回に巡ってき1死一塁の第1打席だった。楽天先発古謝のカウント1−1からのスライダーを左前に運んだ。その後、満塁とし庄子…

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今季初の完封負けを喫した阪神は、一夜明けて猛打爆発となるか。 前日15日は今季39試合目にして初の完封負け。広島先発の栗林良吏投手(29)を前に、初回の大山悠輔内野手(31)の右前打のみと、わずか1安打に抑え込まれた。 藤川球児監督(4…

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ヤクルトは先発投手を含めて右打ちを9選手並べたスターティングオーダーで臨む。 中日の先発は前回対戦の4月25日に7回3安打無得点と抑えられた大野雄大投手(37)。対右の被打率が2割1分3厘と対左の1割4分8厘よりも高い左腕相手に右打者を…

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7連勝中の西武は、予告先発投手が隅田知一郎投手(26)から北海道・北広島出身の佐藤爽投手(23)に変更となった。左肩違和感のためという。 佐藤は星槎道都大から24年育成ドラフト4位で入団。今月1日ロッテ戦(ZOZOマリン)でデビューし、…

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阪神は広島7回戦(甲子園)の先発メンバーを発表した。 1番高寺望夢内野手(23)、2番中野拓夢内野手(29)に森下翔太外野手(25)、佐藤輝明内野手(27)、大山悠輔内野手(31)のクリーンアップが続く打順は、8日DeNA戦以来。前日1…

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広島は森下暢仁投手(28)が先発する。今季はここまで6試合に登板し、2勝4敗、防御率4・45。阪神戦は今季初登板。4月21日ヤクルト戦(マツダスタジアム)以来となる今季3勝目を狙う。 打線は「2番右翼」に野間峻祥外野手(33)、「7番左…

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阪神は16日、6月27日に甲子園で行われる阪神タイガースWomen−読売ジャイアンツ(女子)の限定企画チケット販売を発表した。 阪神タイガースWomenの監督、コーチ、選手の直筆サイン入りTORACOジャージ付きTOSHIBAプレミアム…

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17日のプロ野球予告先発は以下の通り。 <セ・リーグ> 巨人竹丸和幸−DeNA石田裕太郎(東京ドーム=14時) 中日高橋宏斗−ヤクルト松本健吾(バンテリンドーム=13時30分) 阪神才木浩人−広島岡本駿(甲子園=14時) <パ・リーグ>…

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5月16日のプロ野球の出場選手登録と抹消は以下の通り。 【セ・リーグ】 <登録> DeNA 古市尊捕手 DeNA 宮下朝陽内野手 ヤクルト 奥川恭伸投手 <抹消> DeNA 平良拳太郎投手 DeNA 林琢真内野手 【パ・リーグ】 <登録…

松井稼頭央

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元日本ハム、阪神の片岡篤史氏(56)が9日に放送されたフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(土曜午後4時30分)に出演。阪神移籍1年目を「苦しかった」と振り返った。 片岡氏は、01年オフに5年12億円の大型契約で日本ハムから阪神にFA移…

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横浜、DeNA、巨人、ブルージェイズで活躍した山口俊氏(38)が9日に放送されたフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(土曜午後4時30分)に出演。FA戦士ならではの苦悩を明かした。 山口氏16年オフにFAでDeNAから巨人に入団した。移…

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横浜、DeNA、巨人、ブルージェイズで活躍した山口俊氏(38)が9日に放送されたフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(土曜午後4時30分)に出演。DeNAから巨人にFA移籍した際の裏話を披露した。 山口氏は16年オフにFAで巨人に入団し…

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最下位の中日は連敗を4でストップできるか。負ければ今季3度目の5連敗で、借金は今季最多タイの13となってしまう。 先発は大野雄大投手(37)。ここまで6試合に登板し、チームトップの4勝(1敗)、防御率1・38。5試合でクオリティースター…

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巨人浦田俊輔内野手(23)が15日のDeNA戦(東京ドーム)で「危険スイング」に関し、警告を受けた。7回2死、岩田の投じた球に空振り。そのままバットがすっぽ抜け、投手方向に投げる形となった。 12日から新たに導入された新ルールが適用され…

中村俊輔

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7連勝中の2位西武は首位浮上の可能性がある。 0・5ゲーム差で追う首位オリックスがロッテに負けた場合、西武は引き分け以上で首位となる。引き分けなら首位タイで、勝ちなら単独首位だ。なおオリックスが引き分けの場合、西武が勝ってもゲーム差なし…

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【西武桑原将志】ファームで実戦復帰「全力で走るって決めてました」肉離れから1軍へ 左ふくらはぎの肉離れで2軍調整中の西武桑原将志外野手(32)が5月15日、ファーム・リーグの巨人戦(カーミニークフィールド)に「1番左翼」で出場し、実戦復…

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【記者が見た魔球〈2〉】シュート編 「次の試合から投げろって言われた」習得の瞬間 18年間のプロ野球取材を通じて、さまざまな「魔球」に出会った。投手が投げる変化球には習得した理由、方法、握り、投げ方など、それぞれのストーリーがあります。…

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【プロで第一歩を踏み出した男たち〈2〉】ソフトバンク大竹風雅 くふうハヤテで学び プロ野球が開幕して1カ月半が経過した。今年もシーズン序盤から名勝負、名場面が生まれ、多くの選手がプロ野球選手としての第一歩を踏み出した。ソフトバンク5年目…

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ソフトバンク栗原陵矢は楽天古謝が得意。通算31打席の対戦で、27打数11安打、1本塁打、5打点、打率4割7厘。栗原が通算30打席以上対戦している投手では、対則本(巨人)の3割5分5厘を上回って最も打率が高い。今季はすでに3試合で対戦して…

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ヤクルト奥川恭伸は中日戦で通算8試合に登板して2勝2敗だが、球場別では神宮2勝0敗、バンテリンドーム0勝2敗。 バンテリンドームでは3試合に登板するも未勝利で、セ・リーグの本拠地球場では横浜スタジアムとともにプロ入り後、まだ白星がない。…

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意外?なところで「凡事徹底」を耳にする。この日、来月に迫ったサッカーW杯の代表メンバーが発表された。代表監督・森保一が今大会に臨む四字熟語として、上げたという。 阪神は今季、広島戦で打てず、6試合で15得点、チーム打率1割9分9厘だ。広…

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