D-WEBトップ | 総合ニュース | 芸能ニュース | 交通と宿泊 | 全国の天気予報

最新スポーツニュース   【プロ野球】 (日刊スポーツ)


スポーツニュースの検索日刊スポーツ

総合|スポーツ五輪|ゴルフ|サッカー|プロ野球|大リーグ|高校野球|大相撲|サンスポ|スポニチ




西武が連敗を6で止めた。6月26日以来の白星。西口文也監督(53)は「暑かったです」と高温高湿の沖縄を五感で味わいながら「7月になって勝ってなかったんで。勝ててうれしいです」とホッとした。 平良海馬投手(26)が5回無失点で、沖縄県出身…


中日はDeNA石田祐太郎投手(24)にあわやノーヒットノーランの快投を許し、7回まで無安打に封じられて今季8度目の完封負け。2連敗を喫し、借金は18に逆戻りした。 相手右腕の最速150キロ直球に加え、切れ味鋭いシンカーなど多彩な変化球を…


巨人育成ドラフト5位知念大成外野手(25)がプロ初安打を放った。 2点を追いかける7回2死一、二塁、代打でプロ初打席に立つと、阪神高橋の外角ツーシームを逆方向へ運んだ。打球は遊撃強襲の内野安打となり、プロ初安打。「あっという間に終わりま…


巨人橋上秀樹監督代行(60)がプロ初安打を放った育成ドラフト5位知念大成外野手(25)をたたえた。 2点を追いかける7回2死一、二塁、左腕阪神高橋に対し、右打者の笹原に代わって代打で左打者の知念を送った。セオリーとは反する左対左を選択。…


ソフトバンク栗原陵矢内野手(30)が“御礼の猛打賞”だ! 7日、日本野球機構(NPB)はマイナビオールスターゲーム2026(7月28日=東京ドーム、同29日=富山)のファン投票最終結果を発表した。栗原はパ・リーグの三塁手部門で61万超え…


巨人戸郷翔征投手(26)がアクシデントに見舞われた。 5勝目をかけた先発マウンドは5回まで無安打を続け、5回裏の攻撃、2死で迎えた第2打席だった。相手先発は無傷の10連勝中の高橋遥人。「やっぱりいいピッチャーですしね、1つでも塁に出て、…


阪神佐藤輝明内野手(27)がルーキーイヤーから6年連続50打点をクリアした。0−1の6回2死一、二塁で一時逆転の2点適時二塁打。左腕高梨の外角に逃げていくスライダーを左中間に流し打ちし「うまく対応できたと思います」と振り返った。今季51…


巨人大勢投手(27)がしびれる場面を乗り越えた。1点リードの8回に登板。安打と四球で無死一、二塁という大ピンチを招くも焦らなかった。阪神の強力クリーンアップである森下を空振り三振、佐藤を左飛、大山を投ゴロに仕留めた。「結果的に紙一重の部…


阪神高橋遥人投手(30)の開幕からの連勝が10で止まった。 3−1の7回、坂本勇人内野手(37)に逆転3点打を浴びてKOされた。今季13試合目で初黒星。悔しさを押し殺して、帰りの通路で立ち止まり、待ち受けた大勢の報道陣に対応した。 −最…


ソフトバンク近藤健介外野手(32)が苦手意識を払拭(ふっしょく)する一打を放った。 1−2の3回無死二、三塁。カウント2−2からの5球目、オリックス・ジェリーのツーシームを中前へはじき返した。決勝2点適時打。「チャンスでなんとか1本と集…


阪神高橋遥人投手(30)が開幕13試合目で今季初黒星を喫した。2点リードの7回2死満塁、巨人坂本勇人内野手(37)に初球ツーシームを左中間に運ばれ、走者一掃の逆転打を献上した。 高橋と今季初めてバッテリーを組んだ梅野隆太郎捕手(35)は…


今月3日に支配下選手契約を結んだばかりの阪神神宮僚介投手(23)が「支配下初登板」を果たした。6回から2番手で登板。背番号は育成時代の127から95に変更。2ケタ背番号のお披露目となったこの日、前川誠太内野手(23)を中飛、林晃汰内野手…


阪神高寺望夢内野手(23)がマルチ安打でチャンスメークした。6回1死から中前打を放ち、一時逆転の起点となった。さらに先頭で迎えた8回には大勢から右前打を放ち、二盗を決めて無死二塁と好機を広げた。「しっかり追い込まれてからしっかり打てたの…


阪神前川右京外野手(23)が初の3試合連続本塁打を放った。2−1の7回先頭で赤星の速球を右翼中段へ。自己最多に並ぶ4号ソロでほしかった1点を加えた。結果、空砲となったが初の2試合連発から勢いを継続。「真っすぐを打てたので、いい打席になっ…


ケガで無念の降板となった巨人戸郷翔征投手(26)は試合後、「良い投球ができたのはすごく良かったですけど。やっぱり一番はね、すごくショックですしね。また頑張りたいなと思いますけど」と気丈に応対した。5回まで無安打。勝利投手の権利も手にした…


DeNA石田裕太郎投手(24)が、120球の1安打完封で5月24日以来、今季4勝目を挙げた。7回まで、出した走者は3四球だけだった。8回、先頭のボスラーに105球目の148キロの内角直球を中前に運ばれた。「(ノーノーを)めっちゃ狙ってま…


阪神高橋遥人投手(30)の快進撃が止まった。3−1の7回、坂本に逆転の3点二塁打を浴びてKOされた。今季初黒星で開幕から11連勝はならなかった。チームも痛恨の逆転負けで首位陥落となった。 その瞬間、高橋は悔しさを押し殺して表情を変えなか…


ヤクルトが逆転サヨナラ負けで今季2度目の5連敗を喫した。今月未勝利で、敵地6連戦は勝利目前での手痛い黒星発進となった。 1点差での敗戦や、1点を追う場面でのチャンスで点が入らない形も目立つ“紙一重”ともいえる連敗。池山隆寛監督(60)は…


久しぶりに見応えのある伝統の一戦だった。阪神にとってはなんとなくイヤな負けになったし、巨人はなにより高橋を倒したことで大きな1勝になった。 勝負のあやになったのは7回だった。ダルベックが左二塁打、泉口四球で無死一、二塁。ここで巨人ベンチ…


広島は坂倉の劇的なサヨナラ逆転2ランで勝利した。最大3点差から5回に2点を返し、1点ビハインドで迎えた9回。無死一塁からヤクルトの抑えキハダの内角スライダーを右翼席に運んだ。先発岡本は2回に先頭への四球から3失点。6回以降は中継ぎ陣が無…


最後まで勝利を信じて待ったファンに、広島坂倉将吾捕手(28)が劇的勝利を届けた。1点を追う9回無死一塁。フルカウントからヤクルト抑えキハダの内角スライダーに反応した。七夕の夜空に上がった打球は、右翼席に飛び込む逆転サヨナラ2ラン。難敵キ…


今季限りでの引退を表明し、2軍調整を続けるソフトバンク中村晃内野手(36)がファーム・リーグ西地区のオリックス戦(みずほペイペイドーム)に2番一塁で先発出場。3回に巡ってきた第2打席で、右翼越えに先制2点二塁打を放った。「ど真ん中でした…


オリックスが首位ソフトバンクとの直接対決の初戦を落とし、ゲーム差は今季最大の8差に広がった。ソフトバンクには3連敗。ロッテの勝利でゲーム差なしの5位に逆戻りした。 先発のショーン・ジェリー投手(29)が来日最短の2回0/3、3失点で、2…


巨人育成ドラフト5位の知念大成外野手(26=オイシックス)が、プロ初安打を放った。2点を追う7回2死一、二塁、代打でプロ初打席を迎えた。阪神高橋の外角変化球に食らいつき、逆方向へ運んだ。遊撃への鋭い打球は内野安打。記念すべき1本に、笑み…


またもサブロー監督効果で即日本塁打を生み出した。 ロッテ西川史礁外野手(23)が自身初の満塁本塁打を放った裏側には指揮官の指導があった。試合前まで13打席無安打と苦しんでいた西川と全体練習の前にティー打撃。サブロー監督は「ちょっと福岡で…


 プロ野球速報 (日刊スポーツ


  試合スコア速報・リアルタイム速報

  勝敗表 / 対戦成績 / 個人成績

  日程・結果



スポンサードリンク




話題の一冊

樹木 希林 (著) /樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)

「楽しむのではなくて、面白がることよ。 面白がらなきゃ、やっていけないもの、この世の中」 女優の樹木希林さんが2018年9月15日に他界されました。 本書は樹木さんが生前に遺した120の言葉を掲載しています。 老い、孤独、病い、仕事、家族、夫婦関係……誰もが人生で直面する 「壁」をどう乗り越えればいいのか――。 きっと樹木さんの言葉がヒントになるはずです。



D-web ランキング ベスト

ベストセラー 危険なビーナス 東野 圭吾
音楽 【メーカー特典あり】 馬と鹿 ) ) 米津玄師
DVD 5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019

ニュース
スポーツ
芸能 小柳ルミ子「瀬戸の花嫁」&野口五郎「私鉄沿線」が「日本作曲家協会音楽祭アワード」受賞

旬の話題




12345678910


Copyright © 2026 D-web Portal. All Rights Reserved.

当サイトへのリンクは自由です。 D-web ポータル