
プロ野球、中日の元投手で、引退後は野球解説者のほかタレント、司会、俳優など多彩な芸能活動を続け「板(ばん)ちゃん」の愛称で親しまれた板東英二氏が22日に慢性心不全のため死去したことが28日、分かった。86歳だった。 球団を通じて中日加藤…

|

全セのDeNA東克樹投手(30)と中日大野雄大投手(37)が思い出話に花を咲かせた。 東の母校・立命大と大野の母校・佛教大は近所で、大学時代の話で盛り上がったという。両大学の学生たちの行きつけは「紅」というラーメン屋。名物は「紅茶ラーメ…

|

両チームのスタメンが発表された。全パはソフトバンク小久保裕紀監督(54)が指揮を執る。昨年はガラポンでスタメン打順を決めていたが、今年はいかに!? 全パのスタメンは以下の通り。 【全パ】 1番右翼 万波中正(日本ハム) 2番中堅 周東佑…

|

全パのコーチを務める日本ハム新庄剛志監督(54)が、試合での役割について言及。ランナーコーチは「気が向いたらね。気が向いたらやる。タイミングが合えば、どっかで立ちたいなと思いますけど」と、あいまいな回答。「(アイデアが頭に)降りてきたら…

新庄剛志

|

スタメンが発表された。 東京ドームを本拠地とする巨人の坂本勇人内野手(37)が全セの「1番DH」で先発出場する。プラスワン投票で選出。プロ20年目で13度目の球宴となる。 全セの指揮を執る阪神藤川球児監督(46)は以前、「(巨人)坂本選…

|

ヤクルトは28日、中村悠平捕手(36)が24日に都内の病院で手術を受け、無事に終了したと発表した。 22日中日13回戦(神宮)で、自打球が顔面に直撃し緊急交代。救急搬送され、都内の病院で「右眼球打撲」「右眼窩内側壁骨折」と診断されていた…

|

プロ野球、中日の元投手で、引退後は野球解説者のほかタレント、司会、俳優など多彩な芸能活動を続けていた「板(ばん)ちゃん」の愛称で親しまれた板東英二氏が22日に慢性心不全のため死去したことが28日、分かった。86歳だった。 球団を通じて井…

|

全セの中日大野雄大投手(37)が試合前、自身のインスタグラムのストーリーズを更新。中日から球宴に出場する細川成也外野手(27)、村松開人内野手(25)、松山晋也投手(26)との4ショットを投稿し、「チームドラゴンズ オールスター頑張りま…

|

全パのロッテ西川史礁外野手(23)が初出場の球宴に意欲を見せた。 けがからの復帰後初実戦の舞台が球宴となった。西川は20日のソフトバンク14回戦(ZOZOマリン)。右翼の守備で右越えの打球を追いかけ、その勢いのままフェンスに激突。出場選…

|

全パの日本ハム新庄剛志監督(54)が全セ阪神藤川球児監督(46)との秘密の真剣トークを明かした。 練習中、グラウンドで長い間言葉を交わしており、内容を問われると「いや、全部内緒ですよ!球児との会話はもう、野球のシステム上のこととか、選手…

|

全セのヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が、NPB通算264登板113セーブの阪神ラファエル・ドリス投手(38)から学んだ。 両投手は試合前練習中、ともに行動し会話していた。キハダは来日1年目で、ドリスはNPB通算6年目。今はともにチー…

|

全パの西武平良海馬投手(26)がまさかの年下発覚に驚きを隠せなかった。 日本ハム水野達稀内野手(25)と言葉を交わすと1学年年下だったことが判明。「29歳くらいかなと思ってたんですけど…。雰囲気で」と驚いた様子。「あいさつしに来てくれた…

|

ホームランダービーに出場する阪神森下翔太外野手(25)が中野拓夢内野手(30)に打撃投手を懇願も断られる、まさかの場面があった。 試合前練習後のベンチで談笑。森下は過去にブルージェイズ岡本和真内野手(30)や阪神佐藤輝明内野手(27)の…

|

全セで球宴初出場の巨人田中瑛斗投手(27)が不敵な笑みで何やら企んでいるようだ。 「シュートでいきます(笑い)」とニヤリ。予告はするか問われると「見ておいてください。僕の顔のあたりをちゃんと見ておいてください。ここにヒント出すんで(笑い…

|

全セの継投を任された中日大野雄大投手(37)が、“権限”を早速有効活用する!?自ら登板タイミングを決められることから、ファンが期待する同じ88年世代の全パ・ソフトバンク柳田悠岐外野手(37)との対戦について「それこそ自分で選べるので(笑…

|

伝説の“黄金バット”復活だ。日本ハム新庄剛志監督(54)が、現役時代のオールスターで見せた黄金色のバットをほうふつとさせる“黄金ノックバット”を手にグラウンドに現れた。足元もゴールドのシューズで統一だ。 当たり前だが「オーダーでつくって…

|

初出場の阪神高橋遥人投手(30)が大勢の報道陣をクスりとさせた。 2戦目に登板予定の11勝左腕。対戦したい打者を聞かれて日本ハムの水野達稀内野手(25)を挙げた。 その理由と口ぶりが高橋らしい。 「『島本さんという人』が日本ハムに行って…

|

全パの日本ハムのフランミル・レイエス外野手(31)が、さっそくファンに大サービスだ。練習前に三塁側エキサイティングシート付近で即席サイン会を実施。多くのファンを集めた。 ファン投票で2年連続DH部門で選出。試合前のホームランダービー1回…

|

セ・リーグトップ24本塁打の阪神森下翔太外野手(25)が耳なじみのない「省エネ打法」を宣言した。 2度目の出場で、今回は両リーグ最多得票での夢舞台。豪快なスイングと勝負強さで人気を博すお祭り男だけに当然、期待されるのは本塁打。 「打撃は…

|

西武が工業用プラスチックファスナーの製造・販売などを行うニフコと、本拠地ベルーナドームでの熱中症対策システムの実証実験を開始した。同社が28日、発表した。 同社は昨年7月からパ・リーグ6球団、パシフィックリーグマーケティングとリーグスポ…

|

伝説の88年生まれコンビが再結成した。全セの巨人坂本勇人内野手(37)と全パのソフトバンク柳田悠岐外野手(37)がともに取材に対応。88年生まれ同士の2人がお互いを褒め合った。 互いの印象について問われると、坂本は柳田について「まだレギ…

|

セ界が誇る南米出身クローザーも“共演”する。 全セの阪神ラファエル・ドリス投手(38)、ヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が練習前に笑顔で話した。ドリスはドミニカ共和国、キハダはベネズエラと、ともに南米出身で現在チームでは抑え投手。練習…

|

巨人大城卓三捕手(33)が無事を強調した。 25日阪神戦で背中、右腰に2死球を受け途中交代。打撲で、26日の同戦は試合前練習に参加せず、スタメンから外れベンチスタートとなり出場しなかった。 予定通り球宴に参加。試合前練習の際には走りなが…

|

中日高橋宏斗投手(23)とカイル・マラー投手(28)が31日からのビジター広島3連戦に向けナゴヤ球場で投手練習に参加した。 高橋宏は2軍調整を経て、20日ヤクルト戦で8回2失点と好投し今季2勝目。落合投手コーディネーターと立ち姿やリリー…

|

虎と燕の背番号7がグラウンドで交流を深めた。 全セの選手たちは午後2時30分ごろにグラウンドに登場し、全員で記念撮影。その後、ウォーミングアップを開始した。 阪神中野拓夢内野手(30)とヤクルト長岡秀樹内野手(24)は数分にわたり談笑。…

|