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リクエストされたのはどのプレー? 阪神の得点シーンで広島ベンチがリクエストを行ったが、対象のプレーがはっきりとせず、場内がざわつくシーンがあった。 初回、阪神が1点を先制したなお1死一、三塁という場面。大山悠輔内野手(31)が左翼に犠飛…


DeNA三森大貴内野手(27)が16日、巨人8回戦(東京ドーム)で右ふくらはぎに自打球を受け、4回の守備から途中交代した。3回無死一塁から打席に立ち、自打球が直撃。痛みをこらえながら打席に立ったが、三振に倒れた。直後の3回の守備にはつい…


広島の先発・森下暢仁投手(28)が5回3失点で今季4敗目を喫した。初回、佐藤輝明内野手(27)の先制の右前適時打と大山悠輔内野手(31)の左犠飛で、いきなり2点を失った。さらに4回、佐藤にバックスクリーン左へ運ばれる11号ソロを被弾。5…


DeNAが、巨人に逆転負けで連敗を喫し、勝率5割に逆戻りした。同点の7回1死一、三塁、中川虎大投手(26)が自身の野選で勝ち越し点を献上。今季15試合目の登板での初失点で初黒星を喫した。相川監督は「特に、彼に対して信頼が変わることはない…


投打がかみ合った阪神が快勝した。初回に佐藤輝明内野手(27)が先制右前打。2点リードの4回には再び単独トップに立つ11号ソロ。連敗を2で止めて首位ヤクルトと1ゲーム差に詰めた。 追加点がほしい4回の先頭。カウント2−2から森下の外角低め…


ロッテは今季2度目の3連勝を挙げた。佐藤都志也捕手(28)の一振りが試合を動かした。両チーム無得点で迎えた6回1死一、三塁から代走の和田康士朗外野手(27)が盗塁に成功。二、三塁とし、佐藤はオリックス田嶋の直球を左前にはじき返し、2点を…


楽天が3連勝で3カードぶりに勝ち越しを決めた。ソフトバンクに競り勝ち、借金を3に減らした。古謝樹投手(24)は今季7試合目で待望の初勝利。1点リードの9回2死満塁から登板した柴田大地投手(28)はプロ初セーブを記録した。 古謝は2回1死…


ソフトバンクが痛恨の逆転負けを喫し、今季チーム初の4連敗。ついに4位に転落してしまった。 小久保裕紀監督(54)は打線好転を狙って手を打った。正木をプロ入り初の1番に起用。初回、先頭正木が中前打で出塁すると、2番牧原大には送りバント。今…


阪神は投打がかみ合い、女性ファン向けイベント「TORACO DAY」2日目で白星を飾った。 初回、4番佐藤輝明内野手(27)の右前適時打で先制。さらに、5番大山悠輔内野手(31)の左犠飛で2点目を挙げた。4回には佐藤がバックスクリーン左…


ヤクルト奥川恭伸投手(25)が中11日で先発したが7回途中7失点で敗戦投手となった。 バンテリンドームでは過去3試合に登板し2敗で未勝利。初回に2点を先制され3回に4点を失った。4回から6回は3イニング連続で3者凡退に抑えたが、7回1死…


ヤクルト並木秀尊外野手(27)が左脚の痛みを訴えて途中交代し、病院に向かった。 6回1死から右前打で出塁。二塁への盗塁を試みた際、走っている途中でつまずいたように転び、手から二塁へ。セーフとなったが、状態をうかがった中日二塁手の田中が三…


巨人が接戦を制して連勝を今季最長の「5」に延ばして貯金を最多タイの4とし、カード2連勝で勝ち越しを決めた。2度追いつき、終盤に勝ち越した。 3−3の同点の7回にDeNA3番手の中川を攻めた。1番右翼に起用された平山功太内野手(21)が中…

  平山相太


空中戦の主役は俺だ 両軍6発目はファイターズの主砲 レイエス 勝ち越し7号ホームラン?? ??日本ハム×西武#lovefighters #だったらDAZN pic.twitter.com/No1dWOkThn ? ??DAZNベースボー…

  新庄剛志


阪神が今季初の3連敗を阻止した。この日は打順を組み替え、3番森下翔太外野手(25)、4番佐藤輝明内野手(27)、5番大山悠輔内野手(31)と“不動のクリーンアップ”が復活。初回は1番高寺の右前打から好機をつくると、4番佐藤が先制&決勝の…


ヤクルトが今季7度目の完封負けを喫した。連勝は2でストップ。主導権を握れないまま中日に敗れた。 奥川恭伸投手(25)が中11日で先発。バンテリンドームでは過去3試合に登板し2敗で未勝利。初回1死から板山に四球を与え、村松に右中間フェンス…


日本ハムが連敗を「2」で止めた。主役は、この日3打点の主砲フランミル・レイエス外野手(30)だ。4−4同点の8回、1死から西武5番手の甲斐野から左翼へ豪快に7号ソロ。決勝点をたたき出した。レイエスは初回にも先制の右への適時二塁打。3回に…


若い選手を起用しながら戦っている巨人は5連勝し、ヤクルトと阪神の首位争いに食らいついている。ただ、正直なところ巨人が逆転優勝するために、まだまだ足りない部分がある。それが感じられた試合でもあった。 3−3の同点で迎えた7回裏だった。先頭…


ロッテが今季2度目の3連勝を挙げた。 佐藤都志也捕手(28)の一振りが試合を動かした。5回まで投手戦で両チームのスコアボードには「0」が並んだ。6回先頭の小川龍成内野手(28)が左前打で出塁。山口航輝外野手(25)も左前打を放つと、すか…


DeNAが、巨人に逆転負けで連敗を喫し、勝率が5割に逆戻りした。 1回に筒香嘉智外野手(34)が、先制の3号ソロ。同点に追いつかれた直後の3回に筒香の犠飛、宮崎敏郎内野手(37)の適時打で2点を勝ち越したが、直後の3回に大城の適時二塁打…


中日村松開人内野手(25)がサイクル安打がかかった打席で押し出し四球を選んだ。 「3番遊撃」で出場。まずは初回、1死一塁で先制の適時右三塁打。3回には無死一塁で右中間に2号2ランを放った。4回の三ゴロを挟み、7回1死二塁で適時左二塁打。…


ロッテ佐藤都志也捕手(28)の一振りが試合を動かした。 5回まで投手戦で両チームのスコアボードには「0」が並んだ。6回の先頭打者小川龍成内野手(28)が左前打で出塁。山口航輝外野手(25)も左前打を放つと、すかさず代走の和田康士朗外野手…


日本ハムが連敗を「2」で止めた。主役は、この日3打点の主砲フランミル・レイエス外野手(30)だ。4−4同点の8回、1死から西武5番手の甲斐野から左翼へ豪快に7号ソロ。決勝点をたたき出した。レイエスは初回にも先制の右への適時二塁打。3回に…


広島は今季7度目のゼロ封負けを阻止するのが精いっぱいだった。先発・森下暢仁投手(28)は5回5安打4三振3失点で降板し、今季4敗目。チームの借金は9に膨らんだ。 森下は初回、安打と四球などで1死二、三塁のピンチを招き、佐藤輝明内野手(2…


阪神が今季初の3連敗を阻止した。この日は打順を組み替え、3番森下翔太外野手(25)、4番佐藤輝明内野手(27)、5番大山悠輔内野手(31)と“不動のクリーンアップ”が復活。前夜は39試合目で今季初の完封負けを喫したが、初回に先制して先手…


ヤクルトの連勝は2で止まった。主導権を握れないまま中日に敗れた。 先発はバンテリンドームでは過去3試合に登板し2敗で未勝利だった奥川恭伸投手(25)。初回1死から板山に四球を与え、村松に右中間フェンス直撃の適時三塁打を許し先制された。2…


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錆びた看板に初めて魅かれたのは、能町みね子が中1の時だった。そんな著者が全国ローカル線を計画性不十分にめぐるとどうなるか。「平成22年2月22日の死闘」「琺瑯看板フェティシズム」「あぶない! 江ノ電」など、タイトルからして珍妙な乗り鉄イラストエッセイが出来上がるのです。本書を読めばあなたも鉄道旅に出たくなる……たぶん!



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