
日本ハム新庄剛志監督(54)が7日までに自身のインスタグラムを更新。前日6日楽天戦(楽天モバイル最強パーク)に組んだスタメンの狙いなどを明かした。 日本ハムは6日の試合に勝利し、引き分けを挟んで8連勝を飾った。1点ビハインドの4回1死一…

新庄剛志

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優勝マジック18としている阪神が足踏みした。 甲子園で5日、6日とDeNAに2連敗。さらに巨人も連勝したことでこの週末はマジックが減らなかった。 初の貯金20に王手をかけての連敗だった。 阪神は2リーグ制後、7度のセ・リーグ制覇があるが…

甲子園

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DeNAは投打がかみ合い、敵地で首位阪神に連勝した。 5月19日広島戦以来、3カ月半ぶりの1軍登板となった竹田祐投手(27)は、6回途中1失点の好投で2勝目。「ここ(1軍)で投げるのを待っていた。大歓声の中、投げられて幸せでした」と感慨…

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元プロ野球日本ハムの杉谷拳士氏(35)が7日、自身のインスタグラムを更新。TBS系日曜劇場「VIVANT」(日曜午後9時)第17話(第2シーズン7話)に出演したことを報告した。 杉谷氏は、「VIVANT」17話に一瞬だけ出演した。「奇跡…

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巨人小笠原慎之介投手(28)がブルペン陣のヒーローになった。3年ぶり通算3度目、加入後は初となる完封勝利を挙げた。前夜5日の同戦では球団史上初めて投手10人全員の継投で粘り勝ち。負担のかかるブルペンを休ませるべく、9回123球の熱投で4…

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【DeNA岩田将貴】移籍2年目「少しずつ恩返し」阪神4年間で1軍登板0からの飛躍 DeNA岩田将貴投手(28)が、9月2日の巨人戦(京セラドーム大阪)でプロ初セーブを挙げました。1点リードの延長10回2死一塁から登板し、巨人の代打の甲斐…

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【ヤクルト石川雅規引退】涙の後輩と元同僚ら語った感謝、レジェンドに見たすごみ ヤクルト石川雅規投手(46)が9月2日、都内の球団事団事務所で会見に臨み、今季限りでの現役引退を表明しました。ヤクルト一筋25年。NPB通算188勝を積み上げ…

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日刊スポーツ東北版で毎週1回、楽天情報をお届けする「週刊イーグルス」。今回は、13日(日)に福島・郡山市のヨーク開成山スタジアムで行われるオイシックス新潟とのファーム・リーグ公式戦(正午開始)情報です。 郡山市でのファーム・リーグ公式戦…

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コラム「滝谷美夢のみゆダイアリー」。23年までファイターズガールの中心メンバーとして活躍し、タレント活動、Fビレッジアンバサダーとして挑戦を続ける滝谷美夢(27)のオリジナルコラムです。 ◇ ◇ ◇ 「水曜どうでしょう祭 UNI…

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プロ野球ファーム・リーグ中地区、ハヤテの池谷蒼大投手(27)がこのほど、今季限りでの現役引退を表明した。静岡高から社会人ヤマハを経て20年ドラフト5位でDeNAに入団。24年からは静岡に誕生した新球団でプレーし、セ・パ12球団への復帰を…

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ソフトバンク小久保裕紀監督(54)が8日の日本ハム戦(みずほペイペイドーム)から山川穂高内野手(34)を昇格させると明言した。 6日西武戦は10安打を放つも打線がつながらず2得点に終わり敗れた。連勝は2でストップ、優勝マジックも14のま…

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めずらしいな。今季初かも…と思った。手元の資料で調べる。1度だけあった。交流戦最初の日本ハム戦だ。何の話をしているかと言えば阪神が誇る「2枚看板」が2試合続けて“空砲”を放ったことだ。 6日のDeNA戦は佐藤輝明が本塁打キングのトップを…

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DeNAは投打がかみ合い、敵地で首位阪神に連勝した。5月19日広島戦以来3カ月半ぶりの1軍登板となった竹田祐投手(27)は、6回途中1失点の好投で2勝目。「ここ(1軍)で投げるのを待っていた。大歓声の中、投げられて幸せでした」と感慨深げ…

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首位阪神が2連敗。3カードぶりの負け越しを喫した。2位巨人が勝利したため、ゲーム差は「2・5」に縮小。優勝マジック18は3日連続で変わらなかった。 試合後の藤川球児監督(46)の一問一答は以下の通り。 −先発大竹は慎重になりすぎたか 「…

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阪神がDeNAに連敗し、カード成績は10勝10敗の5割になった。甲子園では3勝5敗と負けが先行している。 昨季は14勝8敗3分けで3年連続カード勝ち越しを決めていたが、今季は苦戦している。 DeNAとは残り5試合。9月20、21日に甲子…

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DeNA牧秀悟内野手(28)が右手首付近に死球を受け、途中交代となった。 相川亮二監督(50)は試合後「病院に行っています。(負傷箇所は)見ての通りだと思います」と西宮市内の病院を受診したことを明かした。 2点リードの5回1死。阪神神宮…

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阪神が対DeNAでつまずいた。巨人に3連勝し、マジック点灯で続くヤクルトにも勝ち越した。だがこのDeNAに連敗を喫したのは、いやな負け方が続いた。 阪神対DeNA 2回表DeNA1死満塁、竹田祐は押し出し四球を選んでガッツポーズを見せる…

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DeNAは投打がかみ合い、首位阪神に連勝した。竹田祐投手(27)は6回途中1失点の好投。5月4日広島戦以来、4カ月ぶりの2勝目を挙げた。 3者凡退は1度だけ。走者を出しながらも、要所を締めてピンチをしのいだ。失点は4回に佐藤に浴びたソロ…

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阪神佐藤輝明内野手(27)が両リーグトップとなる今季35号ソロを放った。 3点を追う4回2死の第2打席だ。カウント2−1からの4球目だった。竹田が投じた内角148キロ直球をフルスイング。高く舞い上がった打球が甲子園の夜空に映える。大きな…

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敗戦の中、阪神神宮が自己最長の3回を無失点に抑えた。0−3の3回無死一、二塁で、首脳陣は先発の大竹を早くもあきらめ、神宮を救援のマウンドへ。これ以上の失点は絶対に避けたい場面で、神宮の甲子園初登板は巡ってきた。 「高校からずっと立ちたか…

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首位阪神が3位DeNAとの2連戦で痛恨2連敗を喫した。一方で2位巨人は広島に同一カード3連勝。3日間で2・5ゲーム差も縮まり、最大5ゲーム差つけていた巨人に2・5差まで迫られた。 先発の大竹耕太郎投手(31)が誤算だった。中7日登板も移…

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阪神岩崎優投手(35)が10年連続40試合登板を達成した。 1−4の8回、5番手で登板。度会に左前打を許したが、盗塁死。1安打1三振無失点で切り抜けた。 この日が今季40試合目。17年から10年連続で40試合以上の登板を重ねてきた。「ま…

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阪神がDeNAに連敗。前日5日は内野ゴロ間と森下翔太外野手(26)のソロアーチによる2点。この日の得点は佐藤輝明内野手(27)のソロアーチのみにとどまった。 藤川球児監督(46)は「本当にここまでも同じ日々ですからね。常に前向きにやり続…

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阪神先発の大竹耕太郎投手(31)が移籍後最短となる2回0/3、6安打3失点でKO降板。今季9敗目を喫した。 大竹は0−0の2回1死満塁で投手竹田に痛恨の押し出し四球。なお満塁で度会に右前2点適時打を浴びた。3回も続投したが無死一、二塁の…

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阪神森下翔太外野手(26)が球団記録に並ぶ17個目の死球を受けた。 1−4の9回先頭で右腕レイノルズの155キロが体をかすめた。痛そうなそぶりは見せず一塁に歩き、最後のチャンスを演出した。89年の中野佐資に並ぶ記録に「別に多いことに関し…

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