D-WEBトップ | 総合ニュース | 芸能ニュース | 交通と宿泊 | 全国の天気予報

最新スポーツニュース   【プロ野球】 (日刊スポーツ)


スポーツニュースの検索日刊スポーツ

総合|スポーツ五輪|ゴルフ|サッカー|プロ野球|大リーグ|高校野球|大相撲|サンスポ|スポニチ




阪神坂本誠志郎捕手(32)が劇的サヨナラ勝利を演出した。延長11回1死一塁、初球にきっちり犠打を決め、続く高寺のV打につなげた。守っては6回、下村の暴投が右手のひらを直撃するアクシデントがありながら、5投手を好リード。「高寺さまさま。ピ…


阪神が延長戦の末に今季4度目のサヨナラ勝ちで、連敗を阻止した。 1−1で迎えた延長11回2死二塁、高寺望夢内野手(23)がサヨナラの中越え適時二塁打。その直前には移籍後初スタメンとなった元山飛優内野手(27)が、1死から左前打を放ちチャ…


阪神が高寺望夢内野手(23)の初のサヨナラ打で熱戦をものにした。1−1の延長11回、2死二塁で中越えに会心の二塁打。蒸し熱いグラウンドでたっぷりと極上のシャワーを浴びた。サヨナラ勝ちは今季4度目。勝った巨人と首位タイで譲らなかった。 「…


中日は2度追いつかれながらも終盤に突き放し、3カードぶりのカード勝ち越しを決めた。阿部寿樹内野手(36)がプロ11年目でキャリア初の1試合2本塁打を放ち、勝利の立役者となった。 打線は8勝を挙げている好投手ヤクルト山野を序盤から攻めた。…


広島は先発岡本駿投手(24)の乱調もあり、巨人に大敗。3連敗で借金が今季最多15に膨らんだ。 岡本は序盤から崩れた。1回に安打と二塁失策で一、二塁とすると、3連打などで3点を先制された。2回も1死二塁から2者連続適時打と犠飛で3失点。2…


中日井上一樹監督(54)は21日ヤクルト戦(神宮)の試合後、6回守備で途中交代した田中幹也内野手(25)について脱臼だったと明かした。井上監督は「最善の治療を受けて最短で帰ってこられるように、と話しはしました」と説明。22日ヤクルト戦(…


阪神が延長戦の末に今季4度目のサヨナラ勝ちで、連敗を阻止した。巨人との同率首位を守り、第3戦に臨む。 1−1で迎えた延長11回2死二塁、高寺望夢内野手(23)がサヨナラの中越え適時二塁打を放った。 5カード連続勝ち越しをかけて第3戦へ。…


オリックスが土俵際で踏ん張った。投打が絡んで虎の子1点リードを死守。敗れれば、前半戦前の89試合目で自力優勝が消滅する危機を回避した。 均衡を破る一撃は、杉沢龍外野手(26)が一振りで決めた。同点で迎えた5回。先頭宜保の二塁打で絶好機を…


巨人先発山崎伊織投手(27)が、昨年9月19日広島戦以来、305日ぶりの勝利を挙げた。今季初となる東京ドームのマウンドで今季初勝利。6回途中まで114球を投げ2失点。立ち上がりから直球、スライダー、フォークを中心に丁寧にコースを突きリー…


プロ初登板から3試合目になった阪神下村海翔投手(24)の投球をすべてネット裏で見てきた。4番エンカーナシオンを欠いたDeNA打線だが、前回登板と同じように、この一戦も無四球で安定していた。 6回を4安打1失点。0−0の4回1死、2番牧に…


投打がかみ合わない…。ヤクルトが7回まで同点の試合を落とし、今季最長タイで2度目の7連敗だ。7月は3勝15敗で、17日に初の借金生活に突入してから増え続け「5」。球宴前の前半戦の負け越しが決まった。試合前時点で今月平均2得点未満の打線が…


阪神元山飛優内野手(27)が移籍後初の先発起用に攻守で存在感を示した。2回1死一塁の第1打席で左前打。カウント1−2からの4球目、篠木の内角147キロ真っすぐに詰まりながらも、しぶとく三遊間を破った。延長11回は1死から左前打を放ち、サ…


ヤクルトが7回まで同点の試合を落とし、今季最長タイで2度目の7連敗を喫した。17日に初の借金生活に突入し、増え続け「5」。7月は3勝15敗だ。試合前時点で今月は平均2点未満だった打線が4点を奪ったが、投手陣は被本塁打3、与四死球9で計1…


巨人吉川尚輝内野手(31)が21日、巨人−広島10回戦(東京ドーム)で途中交代した。 4回1死二塁の場面で、遊撃への内野安打を放ち一塁へ。駆け抜けてベースについた後、ベンチへと退いた。試合後、吉川は「左足のハムストリングに張りを感じたの…


巨人杉内俊哉投手チーフコーチ(45)が、2/3回2失点で降板したアルベルト・バルドナード投手(33)に言及した。 バルドナードは8点リードの9回にマウンドへ。今季2試合目の登板は、打者6人に対し、2安打2四球2失点の内容だった。前回登板…


ヤクルトが7回まで同点の試合を落とし、今季最長タイで2度目の7連敗を喫した。17日に初の借金生活に突入し、増え続け「5」。7月は3勝15敗だ。試合前時点で今月は平均2点未満だった打線が4点を奪ったが、投手陣は被本塁打3、与四死球9で計1…


今季6勝目を目指すソフトバンクのカーター・スチュワート投手(26)が全力投球を誓った。 22日のオリックス戦(みずほペイペイドーム)に先発予定。9連戦5試合目のマウンドを託され「いつも中継ぎ陣には助けてもらっている。明日に限らずですけど…


巨人先発の山崎伊織投手(27)が6回途中2失点で今季初勝利をあげた。立ち上がりから直球、スライダー、フォークを中心に丁寧にコースを突いた。5回まで打たれた安打は全て単打。6回無死から菊池に左越えソロを浴びたが、その後も淡々と投げ抜きリー…


巨人代木大和投手(22)が23年5月14日広島戦以来1164日ぶりの1軍マウンドに上がった。 7回から3番手で2回1失点。最速153キロ、新たな決め球チェンジアップで空振り三振も奪い、「意外と冷静でした。応援で後押ししてもらった」と感謝…


広島は先発岡本の乱調もあり、巨人に大敗した。序盤で試合が決まった。岡本は1回無死一、二塁から3連打などで3点を先制され、2回も1死二塁から2者連続適時打と犠飛で3失点。さらに4回1死満塁からダルベックに走者一掃の二塁打を浴び、4回12安…


阪神木下里都投手(25)がピンチで踏ん張った。 1−1で迎えた延長11回から登板。先頭の代打宮崎に対し、わずか2球で追い込んだが、4球目から4球連続ボールで四球を与えた。さらに1死二塁で迎えた2番牧は3ボールとなったところで申告敬遠で一…


阪神下村海翔投手(24)が勝利を呼び込む力投を見せた。6回1失点の快投に、プロ初打点。試合は延長11回に2死二塁から高寺望夢内野手(23)が中越えのサヨナラ打。藤川球児監督の46度目のバースデーを今季4度目のサヨナラ勝利で飾った。 3度…


阪神が1点もやれない場面で重盗を許した。 1−1の延長11回の守備。1死一、二塁で打者・佐野恵太外野手(31)の時に二塁走者の三森大貴内野手(27)が意表を突いてスタートを切った。 阪神坂本誠志郎捕手(32)は落ち着いて三塁に好送球。タ…


オリックスが土俵際で踏ん張った。投打が絡んで虎の子1点差を死守。敗れれば前半戦前の89試合目で、自力優勝が消滅する危機を回避した。 ◇ ◇ ◇ ◇ アンダーソン・エスピノーザ投手(28)が今季最多116球を投げ、自己最多9勝目を挙げた。…


ソフトバンク木村光投手(26)が約1カ月ぶりに1軍昇格し、1回無安打無失点、2奪三振の好リリーフを見せた。 1−2の7回から2番手で登板。2死を奪ってから四球を与えたが、最後は9番杉沢を真ん中高めのカーブで見逃し三振に打ち取った。「(1…


 プロ野球速報 (日刊スポーツ


  試合スコア速報・リアルタイム速報

  勝敗表 / 対戦成績 / 個人成績

  日程・結果



スポンサードリンク




話題の一冊

マガジンハウス (編集) /平凡Special 僕らの80年代 (マガジンハウスムック)

80年代ブームの起点は1982年にあった! というサブタイトルのもと、 1982年前後のヤングカルチャーを発掘紹介。 マガジンハウス(旧・平凡出版)のアーカイブも多数掲載し、 ここでしか味わえないビジュアルとインタビューを惜しみなく公開します。



D-web ランキング ベスト

ベストセラー 白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
音楽 【メーカー特典あり】 馬と鹿 ) ) 米津玄師
DVD 5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019

ニュース
スポーツ
芸能 「スー女」山根千佳「どうなるんだ名古屋場所!!!」ワンピ姿で10日目の取組振り返る

旬の話題




12345678910


Copyright © 2026 D-web Portal. All Rights Reserved.

当サイトへのリンクは自由です。 D-web ポータル