D-WEBトップ | 総合ニュース | 芸能ニュース | 交通と宿泊 | 全国の天気予報

最新スポーツニュース   【プロ野球】 (日刊スポーツ)


スポーツニュースの検索日刊スポーツ

総合|スポーツ五輪|ゴルフ|サッカー|プロ野球|大リーグ|高校野球|大相撲|サンスポ|スポニチ




【制度導入に思う】ピッチクロックだけでは「意味ない」、DH制移行期間「最悪」 ゴールデングラブ賞10度の元ヤクルト宮本慎也氏が、ベテラン小島信行記者との掛け合いで展開する連載「宮本慎也 もっと野球を語ろう」。今回はオールスターのあり方、…

  宮本恒靖


スタンドで見守った父の願いに応えた巨人浦田俊輔 後半戦もゆけ勝利への道を 年に1度の夢舞台。オールスターを楽しみにしているのは選手だけではありません。巨人浦田俊輔内野手(23)の父、秀明さんもその1人でした。7月28日の「マイナビオール…

  中村俊輔


ヤクルト松本健吾投手(27)が7日、1軍に合流した。今季は開幕ローテーション入りし、ここまで14試合を投げ5勝3敗の防御率3・39。5月17日中日戦以来7登板連続で白星から遠ざかっており、7月19日に出場選手登録を抹消されていた。 今月…


阪神大山悠輔内野手(31)は移動試合ということもあり、休養目的のベンチスタートだった。 前日6日は佐藤を途中交代させるなど、主力のコンディションを整備。大山は7回に代打で登場し、その後は一塁守備にも就いた。藤川監督は「人工芝(の球場)が…


阪神近本光司外野手(31)が9試合連続安打を放った。 初回、中日先発高橋宏の初球、154キロのストレートを捉えて中前打。走者として相手バッテリーにプレッシャーをかけ、佐藤の2ランでホームを踏んだ。 「1日1日、1本ずつ、積み重ねてはいま…


ソフトバンクは開幕7連勝中の上茶谷大河が先発。今季のソフトバンクは前田悠も開幕から9連勝中だが、同一球団の複数投手が開幕8連勝以上したのは65年南海(林12連勝、新山10連勝、杉浦8連勝)だけで、61年ぶり2度目のケースになる。 先発で…


巨人のルーキー竹丸和幸は東京ドームで10試合に登板して4勝6敗。序盤は白星先行も、5月17日DeNA戦の勝利を最後に現在4連敗中。 巨人の投手が東京ドームでシーズン5連敗すると18年に6連敗した田口以来だが、新人では初めてになってしまう…

  田口壮


これはいよいよか。そんな気がしてきた。「10・1」決戦が現実になるのでは…ということだ。 試合前まで12勝4敗と圧倒していた中日戦である。だが抑えのドリスが9回、2点のリードを守れずに逆転負けを喫した。その30分ほど前のこと。巨人が東京…


西武黒木優太投手(31)が今季初めて1軍のマウンドに上がった。敗れた試合の最終回ながら、打者3人を9球でぴしゃり。2つの三振を奪った。 昨季29試合に投げた。リード時もビハインド時も、ワンポイントでも。登板数以上にタフネスさを感じる投げ…


西武中村剛也内野手(42)は打てなかった。ロッカールームへと続く長い階段を、1段1段丁寧に足を上げる。「打てなかったことに対して悔しいし、負けたことに対して悔しいし」。追う報道陣のあまたの靴音にかき消されないほど、悔しさを表現する言葉1…


阪神が2−0の9回に逆転され、2カード連続初戦黒星を喫した。2番手のラファエル・ドリス投手(38)が1回3失点で今季3敗目。先発の才木浩人投手(27)は8回114球を投げ、2安打無失点。4番の佐藤輝明内野手(27)が後半戦初アーチとなる…


DeNA筒香、伊勢、エンカーナシオン、レイノルズらが、広島戦前に横浜スタジアムで「令和8年熊本地震」の被災地支援のため、募金活動を行った。 熊本出身の伊勢は「熊本のことを思って、募金してくれてると思うので、とても感謝しています」と語った…


ウソやろ…。首位阪神が2−0の9回に悪夢の3失点。まさかの逆転負けで、中日戦の2年ぶり年間カード勝ち越しがお預けとなった。藤川球児監督(46)は「しっかりとチームを一つにして明日に向かう」と切り替えを強調した。 全員が黒のユニホームをま…


起用法で如実に見える立ち位置は「第3捕手」ながら、西武柘植世那捕手(29)はこういう働きが光るから欠かせない戦力だ。 1点を追う5回、ソフトバンク松本晴から左翼席へ同点本塁打。「4年ぶり、みたいらしいっす」とひとごとのように振り返る。「…


7回2失点7奪三振と好投した日本ハム達孝太投手(22)だったが、2連勝はならなかった。 0−0の6回2死、楽天黒川に内角の変化球を右翼ポール際へ運ばれた。「しょうがないとしか言いようがない。打ったバッターがうまかった」と割り切ったが、7…


ソフトバンクは7日、山本恵大外野手(27)が、佐賀市内の病院で、右肘内側側副靭帯インターナルブレース修復術を受けたと発表した。競技復帰まで6〜8カ月の見込み。 今季1軍で18試合に出場し、打率2割6分8厘、3本塁打、7打点と長打力を発揮…


ソフトバンク柳町達外野手(29)が、福岡県の「夏の交通安全県民運動」のポスターに起用された。 「飲酒運転は、絶対しない!させない!許さない!そして、見逃さない!」 腕組みしてにらみを利かせている。柳町は「起用されるのは初めてです。ありが…


ヤクルト長岡秀樹内野手(24)は今季“捨て”の思考が結果につながっている。 「基本的に、難しいのに手出してアウトになるのと、三振になるのと何が違うんだって。変わらないじゃないですか」 打席の中で割り切った考え方ができている。「ストライク…


阪神才木浩人投手(27)が8回無失点と意地を見せた。立ち上がりからエンジン全開。初回に2点をもらってさらに加速するように、すべての球種を使ってアウトを重ねた。114球で8奪三振、被安打2。完封ペースだった。 藤川監督は「十分な仕事。素晴…


同点の9回に3番手で登板した日本ハム柳川大晟投手(22)が3者凡退で切り抜け、サヨナラ勝利をお膳立てした。 「8回に追いついていい流れできてたので、しっかり3人で抑えてサヨナラにできるように頑張りました」。チームの救援陣最多となる4勝目…


道産子ルーキーが、出場4試合目、通算11打席目で待望のプロ初安打を放った。日本ハム常谷拓輝内野手(22)は「9番二塁」でスタメン出場。5回、楽天ウレーニャの変化球を左前へ運んだ。「親がいる前で打てて良かったです」。スタンドには、母が応援…

  新庄剛志


阪神佐藤輝明内野手(27)が、今夏もダイナマイト打線をけん引する。藤村富美男らが率いた大阪タイガース時代の「ダイナマイト打線」をほうふつとさせる、1947年(昭22)の黒色ユニホームに身を包み、23号2ランを決めた。 「いいホームランだ…


楽天は、若手の経験不足が露呈し、逆転負けした。 2−0の8回、ルーキー九谷瑠投手(26=王子)は先頭への四球などで同点に追い付かれ、吉井監督は「野球選手なら誰でもできるプレーは、きっちりしてもらわないと」と指摘した。 9回は2年目の中込…


DeNA度会隆輝外野手(23)が、決勝の適時二塁打を放ち、チームを勝利に導いた。同点の6回1死二塁、広島森下の初球のカットボールを左翼線にはじき返した。「何が何でもかえすぞっていう気持ちで打席に入れたので、その中で積極的に振った結果がい…

  甲子園


中日は9回に試合をひっくり返し、今季3度目の4連勝を飾った。 2点を追う9回。8回まで阪神先発才木に封じられていたが、2番手の守護神ドリスを攻略した。先頭福永と村松が連打で出塁。ドリスは制球が定まらず、続く細川はストレートの四球で出塁し…


 プロ野球速報 (日刊スポーツ


  試合スコア速報・リアルタイム速報

  勝敗表 / 対戦成績 / 個人成績

  日程・結果



スポンサードリンク




注目のタイトル

マドンナ/マダムX(初回限定盤) 限定版

マドンナの愛(ビート)が世界を包む!『レベル・ハート』(2015)から4年、クイーン・オブ・ポップ、マドンナ14枚目のスタジオ・アルバム。数年前から暮らすポルトガルのリスボンに影響されたという本作は、マドンナがキャリアの当初から関わってきたラテンを始めとした世界中の音楽とカルチャー からの影響が映し出されている。



D-web ランキング ベスト

ベストセラー 人を動かす 文庫版 D・カーネギー
音楽 【メーカー特典あり】 馬と鹿 ) ) 米津玄師
DVD 5×20 All the BEST!! CLIPS 1999-2019

ニュース
スポーツ
芸能 明石家さんま、クーリングタイムやハイドレーションブレイクに「流れが変わる」

旬の話題




12345678910


Copyright © 2026 D-web Portal. All Rights Reserved.

当サイトへのリンクは自由です。 D-web ポータル