
カーリング女子で元ロコ・ソラーレの吉田知那美(34)が15日、インスタグラムを更新。初めて解説を務めた日本選手権を振り返った。 吉田は「14才から出場し続けた日本選手権、今回は初めてのゲスト解説席で観ることになりました」として、22年北…

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カーリング女子で五輪2大会連続メダルのロコ・ソラーレが15日、横浜市内でファンイベントを行った。藤沢五月(35)、鈴木夕湖(34)、吉田夕梨花(32)が参加した。 今季について藤沢は「印象的なのは世界選手権。大歓声のなか、日本代表として…

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陸上女子100メートルハードルで25年世界選手権代表の中島ひとみ(30=長谷川体育施設)が15日、インスタグラムを更新。初優勝を飾った日本選手権を振り返った。 中島は13日に行われた同種目決勝で12秒77(追い風0・6メートル)をマーク…

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卓球女子で世界ランク3位の張本美和(17=木下グループ)が15日、インスタグラムを更新。WTTコンテンダーザグレブでのシングルスとダブルス優勝を報告した。 張本は「WTTコンテンダーザグレブ シングルスとダブルス優勝することができました…

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カズと中田英寿から続く32年間 日本サッカー強みの団結力に個の力が追いついた 1988年の入社から40年近く、スポーツを取材してきた首藤正徳氏が執筆する、日刊スポーツの看板コラム「スポーツ百景」。 今回は、W杯北中米大会を舞台に「日刊ス…

中田英寿

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日本陸連が15日、名古屋市内で会見を開き、9月の愛知・名古屋アジア大会代表の内定選手を発表した。 すでに内定が出ていた1万メートル、マラソン、競歩2種目、混成競技に加え、14日まで選考会を兼ねた日本選手権で内定条件をクリアした23選手と…

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日本陸連が15日、名古屋市内で会見を開き、9月の愛知・名古屋アジア大会代表の内定選手を発表した。 14日まで行われた日本選手権男子400メートル障害で48秒09の快記録で初優勝した後藤大樹(京都・洛南高2年)が、注目を浴びたレースから一…

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自動車のF1シリーズ第7戦、バルセロナ・カタルーニャ・グランプリ(GP)は14日、バルセロナで決勝が行われ、41歳のルイス・ハミルトン(英国)が昨季のフェラーリ移籍後、初優勝を果たした。メルセデス時代の2024年以来の勝利で、自身の持つ…

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【清水咲衣<中>】高所恐怖症を克服し挑んだペア 「さえルカ」2年で知った「宿命」 日刊スポーツ・プレミアムでは、毎週月曜日にフィギュアスケーターのルーツや支える人の信念に迫る「氷現者」をお届けしています。 シリーズ第66弾は清水咲衣(2…

フィギュアスケート

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フィギュアスケート女子でミラノ・コルティナ五輪銅メダルの中井亜美(18=TOKIOインカラミ)が14日、インスタグラムを更新。「今日は約3年ぶりにNiziUさんのライブを観に行ってきました」と報告した。 中井は黒Tシャツにミニスカートを…

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サッカーMF三笘薫(29=ブライトン)の妻・剱持クリア(28=KENNYac)が女子3段跳び(三段跳び)決勝に登場し、12メートル39(追い風0・7メートル)で9位となった。6年ぶりに出場した日本選手権で入賞にあと1歩と迫った。 オレン…

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世界ランク3位の張本美和(17=木下グループ)が大逆転で優勝を果たした。 フルゲームの激闘の末、4−3(11−2、11−6、11−9、9−11、9−11、7−11、12−10)で同4位の朱雨玲(マカオ)に劇的勝利。大藤沙月との女子ダブル…

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日本の張本美和(17=木下グループ)大藤沙月(22=ミキハウス)組が優勝を果たした。 イ・ウンヘ、チェ・ヒョジュ組(韓国)に対し、3−0(11−5、13−11、11−7)でストレート勝利。第2Gこそデュースにもつれたが、終始寄せつけなか…

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世界ランク7位の日本が3−1で同6位のスロベニアに3−1で勝利した。第1セットから25ー27、25−16、25ー22、25ー22で逆転。開幕4連勝で第1週を終えた。 石川祐希主将は3本のサービスエースを含む23得点とけん引。「1セット目…

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10日から中国で開幕しているバレーボール男子のネーションズリーグ(VNL)。世界ランク7位の日本は、第4戦で同6位のスロベニアに3−1で勝利し開幕4連勝を飾った。 日本 3 25−27 25−16 25−22 25−22 1 スロベニア…

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青学大出身の青木穂花(24=ゼンリン)が日本歴代3位の55秒92で初優勝を果たした。9月のアジア大会派遣設定記録(56秒16)をクリア。初の代表に内定し「ラストは出し切るイメージで走りました」とうなずいた。 母・早穂子さんは94年日本選…

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25年世界選手権代表の井戸アビゲイル風果(東邦銀行)が、短距離種目で2年連続の2冠を達成した。 200メートルで23秒19(追い風0・9メートル)で優勝。13日の100メートルとともに制し、200メートルはアジア大会代表に内定した。女子…

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泉谷駿介(26=住友電工)が13秒17(追い風1・0メートル)で2年連続5度目の優勝を果たした。2位の阿部竜希(エターナルホスピタリティG)に0秒11差をつけた。 9月のアジア大会代表に内定。フィニッシュすると大の字で倒れ込み「素直にう…

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日本陸連の山崎一彦強化委員長が、大会後に取材に応じ、「世界レベルでは突出したレベルはなかったけど、選手たちのレベルが上がった」と総括した。 今大会での愛知・名古屋アジア大会の内定者は男子14選手、女子9選手の計23選手となった。「ほぼ予…

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ブレイヴキングス刈谷が、7年ぶりの優勝を果たした。レギュラーシーズン(RS)1位の刈谷は、同2位の豊田合成名古屋と6年連続決勝で対戦。息詰まる接戦を28−27と1点差で制し、6連覇を狙った絶対王者を倒すとともに、2度目の頂点に立った。決…

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異例の6月開催だった日本選手権は、男女ともにSC軽井沢クが優勝し、幕を閉じた。大会終了後、日本カーリング協会副会長兼専務理事の酒巻智大会実行委員長が取材に応じた。 女子では2大会連続メダルのロコ・ソラーレが1次リーグで敗退する波乱があっ…

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船田茜理(25=ニコニコのり)が13メートル69(追い風0・8メートル)で初優勝を収めた。有効となった5度の試技は、いずれも13メートル超え。5回目の試技で記録を伸ばした。 「いつも2番か3番の女だったので、優勝はすごくうれしいです。最…

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大学生8人が臨み、学生トップは早稲田大2年・鈴木琉胤(るい)で4位だった。13分24秒60をマーク。優勝した森凪也(26=Honda)には2秒19差で及ばなかったが、表彰台に肉薄する順位でフィニッシュした。 同じく早大1年の増子陽太は、…

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スーパー高校生の後藤大樹(京都・洛南高2年)が、日本歴代4位48秒09の快記録で初出場&初優勝を達成した。日本陸連が定める9月の愛知・名古屋アジア大会の代表選考基準もクリア。13日の予選で高校初の48秒台をたたき出し、日本記録保持者の為…

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女子1500メートル決勝で、田中希実(26=豊田自動織機)が4分11秒80で前人未到の7連覇を達成した。 9月のアジア大会代表にも内定。残り900メートルで最後方から11人を抜き去り「勝ちたいという自分の片鱗が見えたレースだった」。 世…

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