
バレーボール男子SVリーグの東京グレートベアーズ柳田将洋(33)が5日、インスタグラムを更新。「こどもの日」に合わせて、自身の幼少期の写真を公開した。 柳田は「Little me…」と題し、満面の笑みでピースサインをする幼い頃のショット…

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女子テニスで世界ランク16位の大坂なおみ(28)が5日、自身のインスタグラムを更新。4日に米ニューヨークで世界最高峰のファッションの祭典「メットガラ」に参加した様子をアップした。 大坂は「RED ALL THE WAY DOWN」とつづ…

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元バドミントン女子日本代表の潮田玲子さん(42)が5日、インスタグラムを更新。3日に56歳で亡くなった東海テレビの情報番組「スイッチ!」で共演していた、お天気キャスターを務めるタレント、気象予報士の吉田ジョージ(よしだ・じょーじ)さんを…

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陸上女子走り幅跳びで日本記録保持者の秦澄美鈴が、5日までにインスタグラムを更新。4日に30歳の誕生日を迎えたことを伝えた。 「はたすみれLv30になりました」と題し「より良い環境で陸上競技に全振りして頑張りたくて、20代最後に新たな決断…

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バドミントン女子ダブルスの志田千陽(29)が5日、自身のSNSを更新。日テレ系で4日に放送された特番「県民スポーツ栄誉賞」で秋田県1位に輝いたことに感謝した。 これは47都道府県の地元民が「本気で誇りたいアスリートNo.1」を選ぶ企画。…

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レスリング五輪3連覇の霊長類最強女子、吉田沙保里さん(43)が5日、アニマル浜口さんの暴走を止めた。横浜・日産スタジアムで行われたJA全農チビリンピックにそろって参加。取材対応した浜口さんが突然「気合だ」10連発を始めたり、「元気元気ア…

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レスリング女子でオリンピック(五輪)3連覇を果たした吉田沙保里さん(43)が5日、こどもの日に神奈川・日産スタジアムなどで開催されたJA全農チビリンピック2026に3回目のゲスト出演した。アニマル浜口さん(78)に「ロサンゼルスは?」と…

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バドミントンの団体世界一を決める国・地域別対抗戦、女子ユーバー杯で銅メダルを獲得した日本代表が5日、東京・羽田空港に帰国した。 4月24日から5月3日までデンマークで行われた大会期間中には、世界バドミントン連盟(BWF)総会で国際大会の…

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JA全農チビリンピックは5日、横浜・日産スタジアムほかで行われた。ゲストには国民栄誉賞受賞者が勢ぞろい。 陸上女子マラソン00年シドニー五輪金メダルの高橋尚子さん(53)やレスリング女子で五輪3連覇の吉田沙保里さん(43)、サッカー女子…

高橋尚子

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バドミントンの団体世界一を決める国・地域別対抗戦、女子ユーバー杯で銅メダルを獲得した日本代表が5日、東京・羽田空港に帰国した。 日本は準々決勝でタイに3−1で勝ち、4強入り。シングルスの山口茜(28=再春館製薬所)、ダブルスで福島由紀(…

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今年も少年少女に気合い注入だ!5日、日産スタジアムで行われたJA全農チビリンピック2026で、「応援団長」としてアニマル浜口氏(78)が子どもたちにエールを送った。 これで21回目の登場となった浜口氏は、開会式から登場。早速「気合いだ!…

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陸上女子マラソン00年シドニー五輪金メダルの高橋尚子さん(53)が5日、横浜市内で行われたJA全農チビリンピックに参加した。親子マラソンでは参加者とハイタッチしながら盛り上げた。節目の20回目の参加。「毎年ここに来て子どもたちの笑顔を見…

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大学3大駅伝の第2戦となる全日本大学駅伝(11月1日)の本戦出場7校が決まった。1位から順に日大、東海大、神奈川大、東洋大、中央学院大、山梨学院大が切符をつかんだ。 次点の8位で落選となったのは専修大。7位との差はなんと0秒65だった。…

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大学3大駅伝の第2戦となる全日本大学駅伝(11月1日)本戦出場7校が決まった。1位から順に日大、東海大、神奈川大、東洋大、中央学院大、山梨学院大が切符をつかんだ。 一方で突破が有力とみられていた城西大は、まさかのアクシデントが発生。3組…

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愛知県豊田市出身のバレーボール女子日本代表の山田二千華(26=NECレッドロケッツ川崎)が4日、バンテリンドームで行われた中日−阪神で始球式を務めた。NECの赤いユニホーム姿で登場。184センチの長身から62キロのボールを投げ、ノーバウ…

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大学3大駅伝の第2戦となる全日本大学駅伝(11月1日)本戦出場7校を決める選考会は、1組2選手による1万メートルを計4組行い、8人の合計タイムで争われた。出場全選手の個人成績は以下の通り。 トップ通過は日大、山梨学院大は6年ぶり伊勢路復…

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負ければ終わりの男子決勝トーナメントが幕を開け、日本男子はベルギーとの初戦を突破した。3勝先勝方式の中、3−1で下した。16強進出を決め、次戦はカザフスタンとの2回戦に臨む。 第1試合では19歳松島輝空(そら)が3−1で勝利。第1Gこそ…

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城西大が、途中棄権で4年連続13度目の本戦出場を逃した。 今年1月の箱根駅伝7区区間4位で走り、シード圏内7位に貢献した前主将の山中達貴(トーエネック)が4日に自身のXを更新。後輩たちへ励ましのメッセージを送った。 「主将としての重圧も…

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大学3大駅伝の第2戦となる全日本大学駅伝(11月1日)本戦出場7校が決まった。 選考会は1組2選手による1万メートルを計4組行い、8人の合計タイムで争われた。今回も、連続出場や伊勢路返り咲きを狙った有力校が涙をのんだ。 次点の8位専大は…

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負ければ終わりの男子決勝トーナメントが幕を開け、日本男子はベルギーとの初戦を突破した。3勝先勝方式の中、3−1で下した。16強進出を決め、次戦はカザフスタンとの2回戦に臨む。 第1試合では19歳松島輝空(そら)が3−1で勝利。第1Gこそ…

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「鉄紺」のタスキが伊勢路に戻ってくる。 前回8位で連続出場がストップした東洋大が、3時間58分51秒88の総合5位で2年ぶり33度目の本戦出場を決めた。 1組から順に、陳内紫音(3年)、小野真和(2年)組、内堀勇(3年)、松井海斗(3年…

小野伸二

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山梨学院大が、総合7位で6年ぶりの伊勢路復帰を決めた。 1万メートル8人の合計タイムで次点の8位専大とは0秒65差。小差を制し、32度目の本戦切符を獲得した。 結果発表を聞いた山梨学院大の選手の中には耳を疑い、号泣する選手もいた。それ対…

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負ければ終わりの男子決勝トーナメントが幕を開け、ベルギーとの初戦に臨んだ日本男子は第2試合で張本智和が1−3で敗れた。 世界ランク3位の日本のエースは、同106位のニュイティンクと対戦。第1ゲーム(G)から9−11、8−11と2連続で落…

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大学3大駅伝の第2戦となる全日本大学駅伝(11月1日)本戦出場7校が決まった。 選考会は1組2選手による1万メートルを計4組行い、8人の合計タイムで争われた。 本戦は前回優勝の駒大をはじめ、中大、青学大、国学院大、早大、帝京大、創価大、…

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大学3大駅伝の第2戦となる全日本大学駅伝(11月1日)本戦出場7校が決まった。 トップ通過は日大で2年連続44度目。2位以降は東海大、大東大、神奈川大、東洋大、中央学院大、山梨学院大と続いた。東洋大は2年ぶりの伊勢路復帰となった。 8位…

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