
春高バレー第4日準々決勝の模様を写真で振り返ります。 スコア速報はこちら 大会第4日 駿台学園(2−1福井工大福井) 駿台学園対福井工大福井 第1セット、スパイクを放つ駿台学園・竹内(撮影・滝沢徹郎) 雄物川(2−1東洋) 雄物川対東洋…

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19、23年ラグビーW杯日本代表で今季限りの現役引退を表明したSH流大(33=東京サントリーサンゴリアス)が8日、後輩たちへ愛のあるエールを送った。 東京・府中市内の練習場で、所属の公開練習後に記者会見に出席。プレー面では成長している実…

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2月のミラノ・コルティナ五輪に臨むスピードスケート・ショートトラックの日本代表が8日、長野県帝産アイススケートトレーニングセンターで練習を公開した。 男子のエース、宮田将吾は「いよいよだなと。しっかり準備はできている。また五輪で滑れると…

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女子の米沢中央(山形)は3回戦で富士見(静岡)に0−2で敗れた。 堪えてきた涙がこぼれ落ちた。浦田朋佳主将は(3年)は「何としても巻き返して勝ちたかったです」と涙声で話した。高校総体3位の実力を誇る強豪に食らいついた。第1Sは流れをつか…

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19、23年ラグビーW杯日本代表で今季限りの現役引退を表明したSH流大(ながれ・ゆたか、33)とCTB中村亮土(34=ともに東京SG)が8日、最終年のリーグワン制覇を誓った。 東京・府中市内で練習後に記者会見。6月まで続くシーズン途中で…

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バレーボールの全日本高校選手権(春高)は8日、東京体育館で大会第4日を迎え、女子で15年連続15度目の出場の金蘭会(大阪)が10日の準決勝へ駒を進めた。3回戦で誠英(山口)を、準々決勝で熊本信愛女学院をそれぞれ2−0のストレートで破った…

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日本スケート連盟は8日までにスピードスケートW杯最終戦(23〜25日・ドイツ)に臨むメンバーを発表し、ミラノ・コルティナ五輪代表で女子の吉田雪乃(寿広)は出場を辞退した。関係者によると、国内での調整を優先させるのが目的だという。 吉田は…

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春高バレー第4日3回戦の模様を写真で振り返ります。 スコア速報はこちら 大会第4日 東山(2−0福岡大大濠) 福岡大付大濠対東山 第1セット、スパイクを放つ東山・岩田(撮影・鈴木正人) 雄物川(2−0市尼崎) 男子3回戦 市尼崎対雄物川…

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元サッカー日本代表DFで、Jリーグ柏、千葉、東京Vの3チームで19年プレーし、現在は会社を経営している近藤直也氏(42)が8日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)で優勝した青学大5区の黒田朝日主将…

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箱根駅伝5区で区間新記録を樹立し、「シン・山の神」となった青学大・黒田朝日(4年)が、来年9月のベルリンマラソンで日本記録(2時間4分55)更新を目指すプランを原晋監督(58)が8日、明かした。東京・青山キャンパスで行われた報告会後に取…

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男子3回戦が行われ、4連覇を目指す駿台学園(東京)が準々決勝に駒を進めた。日本航空(山梨)に25−16、25−21のストレート勝ちを収めた。 全国総体(インターハイ)、国スポとの「高校3冠」を目指す鎮西(熊本)は、土浦日大(茨城)に完勝…

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第102回箱根駅伝で史上初の同一チーム2度目の3連覇を成し遂げた青学大に、新たに加わった「家族」がいる。 昨年10月、東京都町田市の「町田寮」にやって来たのは、原晋監督(58)、寮母の美穂さん(58)夫婦の愛犬「まりも」。今では部員たち…

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スピードスケート女子の2018年平昌オリンピック(五輪)2冠、団体追い抜きとマススタートの金メダル2個を獲得した高木菜那さん(33)が、初の著書を2月7日に発売する。タイトルは「7回転んでも8回起きる」で、引退後はメディアや講演で幅広く…

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2年ぶり24度目出場の細田学園(埼玉)が、3回戦で涙をのんだ。 24年覇者で今季の全国総体(インターハイ)3位の就実(岡山)と対戦。第2セットを取るなど優勝候補と一進一退の攻防を繰り広げたが、第3セットに力尽きて1−2で敗れた。2回戦で…

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陸上女子の細田あい(30=エディオン)が、本年度(2026年3月)をもって現役を引退することが8日、発表された。22年の名古屋ウィメンズマラソンで4位に入り、MGC出場権も獲得したランナー。駅伝では所属のエースとしてチームを引っ張り、昨…

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春高バレー第4日の模様を写真で振り返ります。 スコア速報はこちら 開幕!古川学園が初戦突破、三浦結衣奈の強烈スパイクで圧倒/大会第1日写真特集 男子・日本航空、都城工 女子・誠英、米沢中央が初戦突破/大会第2日写真特集 なまはげが秋田北…

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今月の第102回箱根駅伝で史上初の同一チーム2度目の3連覇を達成した青学大が7日、東京・渋谷区の同大青山キャンパスで優勝報告会を開催した。 往路では山登り5区で区間新記録を樹立し「シン・山の神」となった黒田朝日(4年)が大逆転で往路新記…

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江川マリアはなぜ船上スケーターになるのか 高橋大輔に抱いたプロフェッショナルの憧憬 全日本選手権4度出場の江川マリア(22=明大)が、今年4月から米国の豪華客船「ユートピア・オブ・ザ・シーズ」の船上スケーターとしてプロに挑戦します。この…

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【ブルーペナント〈10〉上編】鈴木淳之介「あいつジダンじゃん」高2コロナ禍の衝撃 「ブルーペナント」。 その存在を知っている人はどれほどいるでしょうか。 サッカー日本代表選手が初めて国際Aマッチに出場した際に「育成年代に特にお世話になっ…

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京都成章が、過去最高位に並ぶ準優勝となった。20年度大会以来5大会ぶりの決勝。2連覇中の桐蔭学園(神奈川第1)の壁は高く初の日本一には届かなかったが、関崎大輔監督(36)は「日本一面白いラグビーをやってくれたんじゃないかなと思います。最…

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春高バレー第3日の模様を、写真で振り返ります。 スコア速報はこちら 開幕!古川学園が初戦突破、三浦結衣奈の強烈スパイクで圧倒/大会第1日写真特集 男子日本航空、都城工 女子誠英、米沢中央が初戦突破/大会第2日写真特集 なまはげが秋田北を…

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16年ぶりに春高に帰ってきた市船橋(千葉)が、初戦で涙をのんだ。 2回戦で過去6度の優勝を誇る広島の古豪、崇徳と対戦。第1セットを幸先良く25−20で先取した。だが、勢いは続かず、第2セット以降は相手のミドルブロッカーを生かした多彩な攻…

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桐蔭学園(神奈川第1)が京都成章(京都)を逆転で下し、史上6校目の3連覇を達成した。 初Vを狙う京都成章に先制トライを許したものの、同18分にFB曽我大和(2年)、後半4分にNO8足立佳樹(3年)がトライして逆転。その後も3トライとドロ…

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全国都道府県対抗女子駅伝(11日、たけびしスタジアム京都発着)の大会事務局は6日、エントリー選手を発表した。 1500メートル、5000メートル日本記録保持者の田中希実(26=ニューバランス)は兵庫でエントリー。群馬は1万メートル日本歴…

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第31回全国都道府県対抗男子駅伝(18日・広島市平和記念公園前発着)のエントリー選手が7日発表された。今年の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を果たした青学大のエース黒田朝日(4年)は地元岡山でメンバー入り。5区区間新記録を樹立した「シ…

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