
2030年冬季五輪フィギュアスケートで初採用となった女子の9人制シンクロナイズドスケーティング「シンクロ9」で、来年3月に世界選手権を開催する英国のノッティンガムで4日、記者会見が開かれ、アイスダンスで1984年サラエボ五輪金メダルのジ…

フィギュアスケート

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28年ロサンゼルス五輪(オリンピック)の出場権が懸かるアジア選手権が開幕した。2連覇を目指す世界ランキング6位の日本は、同64位のオマーンとの初戦に臨んでいる。 オマーンとの対戦は13年9月のアジア選手権以来13年ぶり2度目。当時は日本…

宮里藍

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カジサックこと、キングコングの梶原雄太(46)が4日に自身のXを更新。長女叶渚(かんな=17)とともにバレーボール観戦に訪れていることを伝えた。 ピースサインの叶渚の横でタオルマフラーを広げるショットを公開し「バレーボール日本代表を応援…

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日本勢は3人が出場し世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(17=MFアカデミー)がシニア国際大会デビューを果たし、自己ベストを更新する96・48点で首位発進を決めた。 ◇ ◇ ◇ 今季シニアに転向した17歳の中田が、初舞台で…

フィギュアスケート

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2月のミラノ・コルティナ五輪銅メダルの中井亜美(18=TOKIOインカラミ)が、自己ベストの80・27点で首位発進した。 今季初戦で従来の自己記録を1・46点更新。シニア国際大会デビューの島田麻央(17=木下グループ)は78・84点で2…

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島田麻央(17=木下グループ)がシニア国際大会デビューを果たし、自己ベストを更新する78・84点をマークし2位につけた。 1番滑走で迎え、冒頭で大技トリプルアクセルを回転不足になりながらも着氷。終盤は武器の高速スピンでも観衆を沸かせ、自…

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日本勢は3人が出場し、2月のミラノ・コルティナ五輪銅メダリスト、中井亜美(18=TOKIOインカラミ)が80・27点をマーク。80点の大台を突破し、首位発進を決めた。 シニア国際大会デビューとなった島田麻央(17=木下グループ)は、自己…

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28年ロサンゼルス五輪(オリンピック)の出場権が懸かるアジア選手権が開幕した。2連覇を目指す世界ランキング6位の日本は、同64位のオマーンとの初戦に臨んでいる。 オマーンとの対戦は13年9月のアジア選手権以来13年ぶり2度目。当時は日本…

宮里藍

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2月のミラノ・コルティナ五輪銅メダリストの中井亜美(18=TOKIOインカラミ)は80・27点をマークし、80点の大台を突破。首位発進を決めた。 冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を鮮やかに決めると、3回転ルッツ−3回転トールー…

フィギュアスケート

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1月の4大陸選手権金メダリスト、青木祐奈(24=日本建物管財)は、58・61点だった。 最終滑走で登場すると、冒頭のコンビネーションジャンプは2回転ルッツとなった。続く2回転アクセルは着氷したものの、3回転フリップで転倒。演技を終えると…

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競泳の日本学生選手権第2日は4日、大阪府門真市の東和薬品ラクタブドームで行われ、男子400メートルリレーで中大の第1泳者を務めた村佐達也が47秒83で100メートル自由形の日本新記録を樹立した。松元克央(ミツウロコ)の記録を0秒02更新…

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ラグビー日本代表は4日、リポビタンDチャレンジカップのテストマッチ、カナダ代表戦に向けて会場の新潟・デンカビッグスワンスタジアムで前日練習を行った。 ラインアウトからの連係などを確認し、けがから復帰したCTB広瀬雄也(東京ベイ)は「キッ…

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テニスの全米オープン第5日は3日、ニューヨークのビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニスセンターで行われた。 女子シングルス2回戦で第13シードの大坂なおみ(フリー)が世界ランキング42位のカテリナ・シニアコバ(チェコ)に6−2、5−…

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2月のミラノ・コルティナ五輪銅メダリストの中井亜美(18=TOKIOインカラミ)は80・27点をマークし、80点の大台を突破した。 冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を鮮やかに決めると、3回転ルッツ−3回転トーループの連続ジャン…

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22年北京五輪銀メダリストで、ロシアのアレクサンドラ・イグナトワ(旧姓トルソワ)は、74・92点をマークした。 冒頭のダブルアクセル(2回転半ジャンプ)を着氷すると、両手を上げて跳んだ3回転ループにも成功。後半の3回転ルッツ−3回転トー…

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愛知・名古屋アジア大会に臨むバスケットボール男子日本代表が4日、都内で直前合宿を公開した。バスケ男子は19日の開幕に先立ち、10日に競技が始まる。米プロNBAでのコーチ経験が豊富な吉本泰輔監督は「メダルを取れるように頑張っていきたい。4…

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飛び込みの日本選手権は4日、滋賀県のインフロニア草津アクアティクスセンターで開幕し、女子3メートル板飛び込みは、愛知・名古屋アジア大会代表の三上紗也可(鳥取県庁)が364・05点で制し、5年連続8度目の優勝となった。公開競技の男子シンク…

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島田麻央(17=木下グループ)がシニア国際大会デビューを果たし、自己ベストを更新する78・84点をマークした。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)など、すべてのジャンプを着氷した。 演技後、島田にロシアメディアの取材が殺到。今大会は同国…

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島田麻央(17=木下グループ)がシニア国際大会デビューを果たし、自己ベストを更新する78・84点をマークした。 第一滑走で登場。冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷し、3回転フリップで降り、3回転ルッツ−3回転トーループの連…

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22年北京五輪銀メダリストで、ロシアのアレクサンドラ・イグナトワ(旧姓トルソワ)は、74・92点をマークした。 冒頭の2回転アクセルを着氷すると、両手を上げて跳んだ3回転ループにも成功。後半の3回転ルッツ−3回転トーループの連続ジャンプ…

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ミラノ・コルティナ五輪代表の三浦佳生(21=明治大)が今季国際大会初戦に臨み、SPは68・44点だった。 最初の4回転サルコーで転倒。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)はおりたが、最後の連続ジャンプは4回転が抜けて、2回転トーループ−…

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日本勢は3人が出場し世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(17=MFアカデミー)がシニア国際大会デビューを果たし、自己ベストを更新する96・48点で首位発進を決めた。 ミラノ・コルティナ五輪銅メダルの佐藤駿(22=エームサービス/明治大)…

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ミラノ・コルティナ五輪代表の三浦佳生(21=明治大)が今季国際大会初戦に臨み、SPは68・44点だった。 最初の4回転サルコーで転倒。トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)はおりたが、最後の連続ジャンプは4回転が抜けて、2回転トーループ−…

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世界ジュニア選手権2連覇の中田璃士(17=MFアカデミー)がシニア国際大会デビューを果たし、自己ベストを更新する96・48点をマークした。「意外と緊張もしなくて、いっぱい練習したから今回自信があった。しっかりと練習をして良かった」と振り…

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ミラノ・コルティナ五輪男子シングル銅メダリストの佐藤駿(22=エームサービス/明治大)は、85・71点をマークした。 宮本賢二氏振り付けの「愛しみ(かなしみ)のチャルダッシュ」に乗せて演技。冒頭の4回転ルッツでミスが出たものの、続く4回…

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